日別アーカイブ: 2015-05-22

EMの開発者:比嘉照夫(ひがてるお)教授とは?

イーエムジャパン EMの開発者:比嘉照夫(ひがてるお)教授とは?

今、映画「蘇生」で話題のEM(有用微生物)開発者:比嘉照夫(ひがてるお)教授をご紹介しましょう。

2015年春に公開された映画「蘇生」の主人公モデルとなったのが、比嘉照夫(ひがてるお)農学博士です。

話題のEM(有用微生物)開発者:比嘉照夫(ひがてるお)教授をご紹介しましょう。

EMは1980年、比嘉教授の研究室で発見されました。

当時、琉球大学農学部の助教授だった比嘉教授は、将来、地球を救う「EM」の効果を確信、農業利用への 研究に没頭し、EMは 1982年に、農業資材としてまたたくまに、世界中にひろまっていきました。

農業資材として普及しはじめた「EM」はまたたく間に、業界で注目を集めました。 しかし、EMのすごい効果は、農業だけにとどまらず、環境、工業、医療などのあらゆる分野でも、 多くの国で利用され注目を集めることとなりました。

EMは今、世界54カ国でEMの製造がおこなわれて、EMが使用されています。 海外では、チェルノブイリの被爆被害対策、タイの洪水への被害:EM技術による臭気および土壌汚染対策を提言。

日本では、比嘉教授は、いちはやく、環境に負荷をかけず、河川の浄化、 CO2削減「生ごみリサイクル」のバイオ資材としてEM活用を提言、実践し続けてきました。

2009年の宮崎県の口蹄疫予防に、2011年3月の、東日本大震災による被害に、EMでの除染、塩害対策を提言し続け、 日本橋川にEM活性液を毎週10トン散布するなど、ボランティア環境活動を続けています。

世界を飛び回る比嘉教授は、暇さえあれば、沖縄の自宅近くの実験農場(青空宮殿)で、楽しそうに バナナや野菜を育てています。

・比嘉教授の沖縄★プライベート実験農園のようすはこちら★
<比嘉照夫教授のプロフィール>
比嘉 照夫(ひが てるお)

1941年12月28日沖縄県生まれ。
琉球大学農学部農学科卒業後、九州大学大学院農学研究科博士課程修了。
1970年に琉球大学講師として勤務。1972年に同大学助教授。
1982年に同大学教授。2007年には同大学名誉教授となり、同年 4月より名桜大学教授及び国際 EM 技術研究所 所長(現在、国際EM 技術センター センター長)に就任。
「EM 」を研究開発し、EM は農業・畜産・環境・建設・工業利用・健康・医学などの幅広い分 野で活用され、現在世界 150ヵ国余に普及されている。また、「EM 」は1997年 1月発行の『現 代用語の基礎知識』に「最新キーワード」として取り上げられ、学校はもとより多数の自治体 で積極的な活用が進められている。

_______________________________

■主要著書
「微生物の農業利用と環境保全」 (農文協.1991年)
「EM環境革命」      (総監修.綜合ユニコム.1994年)
「EM産業革命」        (総監修.綜合ユニコム.1997年)
「地球を救う大変革」     (サンマーク出版.1993年)
「地球を救う大変革②」   (サンマーク出版.1994年)
「地球を救う大変革③」  (サンマーク出版.1997年)
「本物の世紀」    (共著.PHP研究所.1995年)
「微生物が文明を救う」 (共著.クレスト社.1995年)
「EMで生ゴミを活かす」 (サンマーク出版.1995年)
「比嘉照夫のすべて」 (サンマーク出版.1998年)
「甦る未来」 (サンマーク出版.2000年)
「EM医学革命」  (総監修.綜合ユニコム.2000年)
「蘇生海塩の驚異」  (共著.綜合ユニコム.2001年)
「-新世紀- EM環境革命」 (総監修.綜合ユニコム.2003年)
「シントロピーの法則」 (NPO法人地球環境共生ネットワーク.2011年)
「新・地球を救う大変革」 (サンマーク出版.2012年)

_______________________________

■現在の主な役職
自然農法国際普及実行委員会委員長
アジア・太平洋自然農業ネットワーク会長
(公・財)自然農法国際研究開発センター評議員
(財)日本花の会技術顧評議員
有用微生物応用研究会会長
全国EM普及協会会長
EM医学国際会議実行委員長
NPO 地球環境・共生ネットワーク理事長
NPO 花のまちづくりネットワーク理事長
農林水産省・国土交通省提唱「全国花のまちづくりコンクール」審査委員長
その他、国・県の各種委員を多数歴任

EM:Effective Microorganisms[有用微生物群]

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★1982年比嘉教授が発見したEMとは?
発見者紹介/比嘉照夫教授のすべて
比嘉照夫教授の人生/微生物との出会い
比嘉照夫著書・監修本でEMを読み解く
比嘉照夫教授の青空宮殿レポート!
EM誕生のいきさつ
比嘉照夫教授プロフィール
世界へ拡がるEM
EMはこんな所で使われている!
EM活用法(EM活性液の作り方)

映画「蘇生」上映スケジュール

イーエムジャパン 映画蘇生上映スケジュール

☆ 映画「蘇生」上映スケジュール ★上映スケジュール★

 

イーエムジャパン 映画蘇生上映スケジュール

★上映スケジュール★
◆渋谷アップリンク
6月05日(金)10:45~12:25「蘇生」上映 当日券あり
6月06日(土)
5月07日(日)
6月08日(月)17:40~19:20「蘇生」上映 当日券あり
6月09日(火)
6月10日(水)
6月11日(木)
6月12日(金)【トークショー】 上映後 (ゲスト)山岡尚樹、白鳥哲
6月13日(土)10:30~12:10【トークショー】(ゲスト)秋山佳胤、白鳥哲
◆名古屋シネマスコーレ
6/6〜6/19 「祈り」上映
6/20〜6/26「蘇生」上映

★上映スケジュール★
◆渋谷アップリンク
5月29日(金)10:45~12:25「蘇生」上映 当日券あり
5月30日(土)
5月31日(日)
6月01日(月)17:30~19:10「蘇生」上映 当日券あり
6月02日(火)10:30~12:10「蘇生」上映 当日券あり
6月03日(水)
6月04日(木)10:30~12:10「蘇生」上映 当日券あり
6月05日(金)10:45~12:25「蘇生」上映 当日券あり

◆名古屋シネマスコーレ
6/6〜6/19 「祈り」上映
6/20〜6/26「蘇生」上映

★上映スケジュール★
◆渋谷アップリンク
5月21日(木)10:45~12:25「蘇生」上映 当日券あり
5月22日(金)10:45~12:25「蘇生」上映 当日券あり
5月23日(土)12:50~14:30「蘇生」上映 当日券あり
5月24日(日)15:30~17:10「蘇生」上映 当日券あり
5月25日(月)10:45~12:25「蘇生」上映 当日券あり
5月26日(火)10:45~12:25「蘇生」上映 当日券あり
5月27日(水)10:45~12:25「蘇生」上映 当日券あり
5月28日(木)10:45~12:25「蘇生」上映 当日券あり
5月29日(金)10:45~12:25「蘇生」上映 当日券あり

◆名古屋シネマスコーレ
6/6〜6/19 「祈り」上映
6/20〜6/26「蘇生」上映

★上映スケジュール★

5/16(土)15:00〜映画「蘇生」渋谷アップリンクにて上映後、白鳥監督舞台挨拶。こんな日は、混雑します ので、お早目に劇場窓口にて整理券をもらって、カフェなどでお茶や名物のクスクスランチを楽しんでみてはいかが ですか?
5/19(火)上映後、ゲスト:おしどりマコ、白鳥哲監督トークショーあります。
◆名古屋シネマスコーレ
6/6〜6/19 「祈り」上映
6/20〜6/26「蘇生」上映

★上映スケジュール★

5月10日の映画「蘇生」特別上映会に来れなかった方、ご安心くださいね。
只今、渋谷アップリンクで映画「蘇生」好評上映中! 16日と19日には白鳥監督のトークショーもあるそうですから、渋谷アップリンクに行って観て下さいね。


★上映スケジュール★

東京近郊にお住まいの方に、ニュース!
只今、渋谷アップリンクで映画「蘇生」上映中ですが、4/21(火)13:00~上映後、白鳥哲監督のトークショーがあ ります! 白鳥監督と「希望」に出会うために、渋谷アップリンクに行って見て下さいね。


19~21日に、渋谷アップリンク満席のため、見れなかった方へ。映画「蘇生」は上記の予定で 上映中です。「希望」に出会うために、是非、劇場でご覧になってください。 渋谷アップリンクには名物クスクスのランチもあるそうですから、楽しんできてくださいね。


「不食の時代(2010年公開)」や「祈り(2012年公開)」など、 常に時代の先にあるテーマを追求し、その先見の明に定評がある白鳥哲監督。 2015年4月、白鳥監督の5作目となるドキュメンタリー映画「蘇生」が劇場公開されました。 映画の中では、放射能汚染されてしまった地球を蘇らせる、有用微生物の力に注目しています。 その中で、EM(有用微生物群)にも着目し、開発者である比嘉照夫先生も映画の中に出演されています。

最新の上映スケジュールは白鳥哲事 務所公式ブログよりご確認ください。

★蘇生<目次>に戻る
・映画蘇生★<目次>一覧★
<1>★2015 上映スケジュール★
<2>★2015/3/7 完成試写会★
<3>★映画「蘇生」動画★
<4>★2015/4/4 全国劇場公開★
<5>★2015/4/21 白鳥監督トークショー★
<6>★2015/5/10 メルパルク東京上映会★
<7>★白鳥哲監督メッセージ★
<8>★映画蘇生メーキングビデオ★
<9>★白鳥哲監督インタビュー★

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速報!感動の映画「蘇生」上映会

イーエムジャパン 速報!感動の映画「蘇生」上映会

☆速報!2015/5/10☆感動の映画「蘇生」上映会&白鳥監督と比嘉照夫教授のメッセージ ★速報!「蘇生」上映会★

★In メルパルク東京★

5月10日、映画「蘇生」特別上映会がメルパルク東京で開催されました。

芝増上寺の門前横、東京タワーがすぐそこに見える「大門」。お天気が良くて穏やかでした。

開場は12時なのに、開演は12時45分なのに・・・。長い列が!!!
なんと、磐木から、愛知から、栃木から来られたという方もいて、びっくりです。

★白鳥監督のメッセージ★

メルパルクホールは満員。そして、今回、今回初めて、白鳥監督、比嘉教授のお話を聞くという方々 が大勢いらっしゃっていて、関心の大きさにびっくりしました。

「人間はこの青い美しい地球をとことん汚染してきました。
共に生きる動植物・すべての存在を傷めつけてきました。
今、私たちはその生き方を改めていかなければならない時にきました。
地球はぎりぎりの状況に置かれています。
私たちが傷つけてしまったこの大地を、この地球を、「微生物」の力を借りてもとに戻していかなければいけない。

2011年5月、映画「フクシマ」の取材で福島県へ行ってきました。
ガイガーカウンターの数値は、美しい風景とは裏腹に現実の厳しさを物語っていました。
私達人類は地球に対して、大変なことをしてしまっていると実感しました。

私はどうすれば良いのか?何をすれば良いのか?その思いが心から離れずにいた時、 蘇生~REVIVAL~と言う事実に行きついたのです。

琉球大学名誉教授比嘉照夫氏が、2011年5月ブルーベリー農園10ヘクタールを対象に 有用微生物による放射能除去実験を検証したところ、驚くことに有用微生物散布2ヶ月後に は2万ベクレルと言う高い数値が5000ベクレルまで下がったのです。(セシウム137の半減期:30年)

有用微生物を活用すると内部被ばく問題、農作物の問題、ダイオキシン・環境ホルモン問題が 解決されることを知りました。私達は微生物の力を活用し、大地を、地球を蘇らせる行動をと る時期に来ています。子孫たちの代まで存続する世界にする責任が私達には、あるのです。

今こそ「蘇生」に向けての行動が大切なのです。映画「祈り」は沢山の方々のご協力で成功する ことが出来ました。ありがとうございました。今回は皆さんとともに地球の蘇生に尽くして行き たいと思っています。どうぞよろしくお願い致します。
感謝


「不食の時代(2010年公開)」や「祈り(2012年公開)」など、 常に時代の先にあるテーマを追求し、その先見の明に定評がある白鳥哲監督。 2015年4月、白鳥監督の5作目となるドキュメンタリー映画「蘇生」が劇場公開されました。 映画の中では、放射能汚染されてしまった地球を蘇らせる、有用微生物の力に注目しています。 その中で、EM(有用微生物群)にも着目し、開発者である比嘉照夫先生も映画の中に出演されています。

関東では、引き続き、5/10以降も、17時から渋谷アップリンクで上映中です。 見逃した方、まだまだ、大丈夫!!16日と19日には白鳥監督のトークショーもあるそうですから、 是非とも、渋谷アップリンクに行って観て下さいね。

 

最新の上映スケジュールは白鳥哲事務所公式ブログよりご確認ください。

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<11>★2015 上映スケジュール★
<10>★速報!感動の「蘇生」上映会★
<9>★白鳥哲監督インタビュー★
<8>★映画蘇生メーキングビデオ★
<7>★白鳥哲監督メッセージ★
<6>★2015/5/10 メルパルク東京上映会★
<5>★2015/4/21 白鳥監督トークショー★
<4>★2015/4/4 全国劇場公開★
<3>★映画「蘇生」動画★
<2>★2015/3/7 完成試写会★
<1>映画蘇生★<目次>一覧★

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白鳥哲監督の映画「蘇生」インタビュー<1>

イーエムジャパン 白鳥哲監督の映画「蘇生」インタビュー<1>

☆白鳥哲監督の最新作 映画「蘇生」インタビュー<1>
★インタビュー<1>★
映画「蘇生」の白鳥哲監督インタビュー
映画製作と通して地球再生に向けた微生物の可能性を探る・・・

2012年9月に公開された映画「祈り~サムシンググレートとの対話~」で話題を集めた白鳥哲監督。 地球と人類が共生していくため、微生物の可能性に注目した作品「蘇生」を制作中の 地球ヴィジョンクリエーターとしての白鳥哲氏へのインタビュー。
健康生活宣言Vol.21「白鳥哲監督インタビュー」より抜粋

地球誕生から現在までの時間を1年、365日とします。
1月1日に惑星「地球」が生まれてから、人類が誕生したのはなんと、12月31日の58 分なんだそうです。

人類は地球上ではまだ、たった2分だけの「住人」なのです。
そんな新参者の人間だけが、自然に逆らって生きています。
他の地球上の生物は、自然の循環の中で生き、死んで大地に還ります。
人間だけが、排気ガスやCO2をまき散らし、ダイオキシンや環境ホルモンを大地 に埋め、化学物質や洗剤を、そして放射能を海に流し続けているのです。

汚染された地球を再生するのにはどうしたらいいのか?
地球誕生のガスの中から誕生し、太古から地球上に存在する、あらゆる生物の祖先 でもある、「微生物」に問題解決のカギがあるのではないでしょうか?

健康生活宣言Vol.21「白鳥哲監督インタビュー」より抜粋

★映画蘇生<目次>★
・映画蘇生★<目次>一覧★
・2015/3/7★「蘇生」完成試写会<1>★
・2015/4/4★「蘇生」全国劇場公開<2>★
・2015/5/10★「蘇生」特別上映会<3>★
・白鳥哲監督★「蘇生」メッセージ<1>★
・白鳥哲監督★インタビュー<1>★

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白鳥哲監督の映画「蘇生」メッセージ

イーエムジャパン 白鳥哲監督の映画「蘇生」メッセージ<1>

白鳥哲監督の映画「蘇生」メッセージ(白鳥哲監督公式HPより抜粋)

★映画「蘇生」への想い★

私たちの地球は、マスコミや政府の広報で見聞きする以上、多くの生命体が人類の手によって、 命を奪われ絶滅し、森が破壊され、山、河川、海、大気、空気や水の汚染が広がっています。 福島沖で流れ続ける放射性物質をはじめとした汚染物質は地球のバイオスフィア(生態圏)が 持つ自浄能力を超え始めています。

化学物質や農薬、砒素、プラスチィック、放射性物質・・・。ありとあらゆる汚染を流し続けているのです。

森の木々もあっと言う間に切り倒し、年間93000平方キロメートル、1分間に東京ドーム2個分の木々が切り倒 され続け、今や世界の陸地の4分の1が砂漠となっています。 それら汚染や破壊にはほとんど見向きもせずに経済成長だけを見続け、72億の人間がひた走っているのです。

捨てる場所のない、しかも、処理するのに何万年単位でかかる原子力発電をし続ける理由も 海岸に打ち上げられ続けている注射針、蛍光灯、ガラス、プラスチック、洗濯機や冷蔵庫など・・それらを処 理することもせずに海に捨て続けている理由も(処理費用がかかるから投棄する)、 木々を切り倒し、森を平気で破壊し続ける理由も 大気にPM2.5やPM10など大量の汚染物質を飛散し続けている理由も全て「お金」にあるのです。

目先に必要な紙切れ(紙幣)と金属(コイン)、電子マネーで出来た道具のために、命にとって、大切な山、 川、海、空気、水・・・を汚し破壊し続けているのです。

何故、トンボがいなくなったの?
何故、蝉たちが狂い泣きしているの?
何故、クジラやイルカたちが打ち揚げられ続けているの?
何故、台風が巨大化、大雨、洪水、豪雪、干ばつが多発?

私たち人間は、そろそろ、自然が訴えていることに耳を傾け、人間の罪の重さを真摯に受け止め、 未来に生きる子孫達のためにも、生き方を変えないと取り返しのつかないことになるのではないでしょうか? 今、地球でおきている事に耳を澄ますと、私たち人間があまりにも傲慢に、他の生命を痛め続けていることに気づくはずです。

2011年3月の福島第一原発事故以降、ベーリング海やチュクチ海の魚、アザラシ、ラッコなどが皮膚の腫れが多数目撃 されるようになっています。白熊、ラッコの中には、新しい毛が生えないという奇病や奇形が、各国の海洋研究者に よって報告されています。

2011年4月以降の目撃事例でも、胴体が二つ繋がったクジラの屍骸が太平洋沖で目撃されたり、 メキシコ湾で双頭のサメが目撃されたり、これらの原因に福島沖で流され続けている放射性物質に あることが各国の海洋学者によって指摘されているのです。

しかし、これら事実は、経済成長を目指す現在の社会では不都合な情報なので、見て見ぬふりを私たち はし続けています。 そして、それら真実の情報はもみ消され、あたかも何もなかったかのようにみんなで振舞っているのです。

本当にそれで良いのでしょうか?
今からでも何か出来ることがあるのではないでしょうか?

生命の尊さを感じると、そのことに対して無責任でいることが出来なくなるのです。
映画「蘇生」はそんな思いで生まれました。

後から続く子孫や他の地球生命体ために遺しておくべき地球にする責任が私たち大人にあるのです。

白鳥哲監督公式HPより抜粋
http://officetetsushiratori.com/

私たちの地球は人類の手によって、大変なスピードで汚染が広がっています。
一つは、福島沖から流し続けられている放射性物質の影響があります。
海は繋がって、地球の生き物全ての恩送りの連鎖で命は繋がっているのです。
私たちの出す汚染はそのまま自分達が受け止める事になるのです。

私たち人間は、アーシアン[地球の生命体の一員]なのです。

★映画蘇生<目次>★
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映画「蘇生」5月特別上映会

イーエムジャパン ★映画「蘇生」5月特別上映会<3>★

★映画「蘇生」5/10(日)メルバルク東京にて、白鳥哲監督をお迎えして特別上映会<3>

5月10日 ドキュメンタリー映画「蘇生」公開記念 特別上映会&講演会@メルパルク東京で開かれます。 白鳥哲(しらとり てつ)監督の舞台挨拶と比嘉照夫(ひが てるお)教授の講演会もありますので、お楽しみに。 なお、チケット代金1800円のうち、500円が東北復興支援に寄付されます。 みなさん、ぜひご覧ください!!

白鳥哲氏の監督作品第5弾!ドキュメンタリー映画「蘇生」。
私たちの地球は人類の手によって、大変なスピードで汚染が広がっています。
一つは、福島沖から流し続けられている放射性物質の影響があります。
海は繋がって、地球の生き物全ての恩送りの連鎖で命は繋がっているのです。
私たちの出す汚染はそのまま自分達が受け止める事になるのです。

私たち人間は、アーシアン[地球の生命体の一員]なのです。

<白鳥哲監督のメッセージ>

2011年5月、映画「フクシマ」の取材で福島県へ行ってきました。
ガイガーカウンターの数値は、美しい風景とは裏腹に現実の厳しさを物語っていました。
私達人類は地球に対して、大変なことをしてしまっていると実感しました。

私はどうすれば良いのか?
何をすれば良いのか?
その思いが心から離れずにいた時、 蘇生~REVIVAL~と言う事実に行きついたのです。

微生物のチカラで内部被ばく問題、農作物の問題、ダイオキシン・環境ホルモン問題が解決される ことを知りました。私達は微生物の力を活用し、大地を、地球を蘇らせる行動をとる時期に来ています。 子孫たちの代まで存続する世界にする責任が私達には、あるのです。

今こそ「蘇生」に向けての行動が大切なのです。
皆さんとともに地球の蘇生に尽くして行きたいと思っています。

★映画蘇生<目次>★
・映画蘇生★<目次>一覧★
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・2015/4/4★「蘇生」全国劇場公開<2>★
・4/21★白鳥監督トークショー★
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★2015/4/21 白鳥監督トークショー★

イーエムジャパン 白鳥哲監督トークショー in 渋谷アップリンク

☆白鳥哲監督の映画「蘇生」トークショー in 渋谷アップリンク ★渋谷アップリンク上映中★
2015/4/21(火)13:00~
上映後、白鳥監督のトークショー
03-6825-5503

東京近郊にお住まいの方に、ニュース!
只今、渋谷アップリンクで映画「蘇生」上映中ですが、4/21(火)13:00~上映後、白鳥哲監督のトークショーがあります! 白鳥監督と「希望」に出会うために、渋谷アップリンクに行って見て下さいね。

☆白鳥哲監督の映画「蘇生」メッセージ(白鳥哲監督公式HPより抜粋) ★映画「蘇生」への想い★★

白鳥哲監督の映画「蘇生」メッセージ(白鳥哲監督公式HPより抜粋)

私たちの地球は、マスコミや政府の広報で見聞きする以上、多くの生命体が人類の手によって、 命を奪われ絶滅し、 森が破壊され、山、河川、海、大気、空気や水の汚染が広がっています。 福島沖で流れ続ける放射性物質をはじめ とした汚染物質は地球のバイオスフィア(生態圏)が 持つ自浄能力を超え始めています。

化学物質や農薬、砒素、プラスチィック、放射性物質・・・。ありとあらゆる汚染を流し続けているのです。

森の木々もあっと言う間に切り倒し、年間93000平方キロメートル、1分間に東京ドーム2個分の木々が切り倒 され続け、 今や世界の陸地の4分の1が砂漠となっています。 それら汚染や破壊にはほとんど見向きもせずに経済成長だけを見 続け、72億の人間がひた走っているのです。

捨てる場所のない、しかも、処理するのに何万年単位でかかる原子力発電をし続ける理由も 海岸に打ち上げられ続けて いる注射針、蛍光灯、ガラス、プラスチック、洗濯機や冷蔵庫など・・それらを処 理することもせずに海に捨て続けている理 由も(処理費用がかかるから投棄する)、 木々を切り倒し、森を平気で破壊し続ける理由も 大気にPM2.5やPM10など大量 の汚染物質を飛散し続けている理由も全て「お金」にあるのです。

目先に必要な紙切れ(紙幣)と金属(コイン)、電子マネーで出来た道具のために、命にとって、大切な山、 川、海、空気、 水・・・を汚し破壊し続けているのです。

東京近郊にお住まいの方に、ニュース!
只今、渋谷アップリンクで映画「蘇生」上映中ですが、4/21(火)13:00~上映後、白鳥哲監督のトークショーがあります! 白鳥監督と「希望」に出会うために、渋谷アップリンクに行って見て下さいね。

★上映スケジュール★

★映画蘇生<目次>★
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・2015/4/4★「蘇生」全国劇場公開<2>★
・4/21★白鳥監督トークショー★
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映画「蘇生」4月一般公開

イーエムジャパン ★映画「蘇生」4月一般公開<2>★

映画「祈り~サムシンググレートとの対話~」を生み出した、白鳥哲監督の最新作「蘇生」!

★2015年4月4日劇場公開!

★ 映画「蘇生」
★4/4(土)~劇場公開!

白鳥哲氏の監督作品第5弾!ドキュメンタリー映画「蘇生」。
放射能汚染、海洋汚染、大気汚染、人類が汚染い続けている地球環境を、蘇生化させる 一筋の希望を描く、微生物の可能性について追求したドキュメンタリー映画!!

▼STORY
琉球大学名誉教授 比嘉照夫(ひがてるお)農学博士は、乳酸菌、酵母菌、光合成細菌を中心 とした有用な微生物の研究を続けている。その有用な微生物の集合体が、環境問題、食糧問題、 健康問題の解決策として大いなる可能性を秘めていることが判ってきた。 他にも、様々な研究者たちの研究成果からみる微生物の蘇生能力から、今、地球規模で抱える 汚染問題の解決策を探る。

▼出演
比嘉照夫(ひがてるお)・飯山一郎・船瀬俊介・増川いづみ・田中佳・杉本一朗・飛来孝志ほか /回想ドラマ:前田耕陽ほか

<b★2015年4月4日劇場公開!< b=””>
▼下記では、白鳥監督の舞台挨拶があります!
4月4日 渋谷アップリンク
4月11日 シアターセブン@大阪
4月11日 シネマスコーレ@名古屋
(チケットぴあでは、前売券発売中!)

★5/10(日)メルパルク東京
「蘇生」特別上映&講演会

白鳥監督の舞台挨拶と比嘉教授の講演会があります!チケット代金:1800円のうち、500円が 東北復興支援に寄付されます。どうぞ、どんどんご参加ください。
※チケット販売は4月に入ってからとなります。

・2015/3/7★「蘇生」完成試写会<1>★
・2015/4/4★「蘇生」全国劇場公開<2>★
・4/21★白鳥監督トークショー★
・5/10★「蘇生」特別上映会<3>★
・白鳥哲監督★「蘇生」メッセージ<1>★
・白鳥哲監督★インタビュー<1>★

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「蘇生」完成試写会

イーエムジャパン ★映画「蘇生」3月7日(土)完成試写会<1>★

「祈り~サムシンググレートとの対話~」の白鳥哲監督の最新作、「蘇生」完成試写会。

ドキュメンタリー映画「蘇生」が、「祈り~サムシンググレートとの対話」 に代表される新進気鋭の白鳥哲監督によって完成し、3月7日にスペースSF汐留で、試写会が行われました。

「人類は地球をどこまで汚染し続けるのか」というサブタイトルのもとに、 汚染され破壊し尽された母なる地球を蘇らせるのに微生物の力を借りるという有効な手段があることを紹介した映画です。 試写会では、白鳥監督・比嘉教授の舞台挨拶がありました。

地球規模で進む汚染という難問をテーマに、一筋の希望を描く、白鳥哲監督。 試写上映の前に、熱き想いを述べられました。

私たちの地球は人類の手によって、大変なスピードで汚染が広がっています。
一つは、福島沖から流し続けられている放射性物質の影響があります。
海は繋がって、地球の生き物全ての恩送りの連鎖で命は繋がっているのです。
私たちの出す汚染はそのまま自分達が受け止める事になるのです。

私たち人間は、アーシアン[地球の生命体の一員]なのです。

<白鳥哲監督のメッセージ>

2011年5月、映画「フクシマ」の取材で福島県へ行ってきました。
ガイガーカウンターの数値は、美しい風景とは裏腹に現実の厳しさを物語っていました。
私達人類は地球に対して、大変なことをしてしまっていると実感しました。

私はどうすれば良いのか?
何をすれば良いのか?
その思いが心から離れずにいた時、 蘇生~REVIVAL~と言う事実に行きついたのです。

微生物のチカラで内部被ばく問題、農作物の問題、ダイオキシン・環境ホルモン問題が解決される ことを知りました。私達は微生物の力を活用し、大地を、地球を蘇らせる行動をとる時期に来ています。 子孫たちの代まで存続する世界にする責任が私達には、あるのです。

今こそ「蘇生」に向けての行動が大切なのです。
皆さんとともに地球の蘇生に尽くして行きたいと思っています。

★映画蘇生<目次>★
・映画蘇生★<目次>一覧★
・2015/3/7★「蘇生」完成試写会<1>★
・2015/4/4★「蘇生」全国劇場公開<2>★
・4/21★白鳥監督トークショー★
・5/10★「蘇生」特別上映会<3>★
・白鳥哲監督★「蘇生」メッセージ<1>★
・白鳥哲監督★インタビュー<1>★

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