お客様の声:EMで東京豊 洲のアルカリ地下水を浄化できないものか?

こんにちは!イーエムジャパンネット通販店長の高橋です。
メールでお客様のお声が届きましたので掲載させて頂きます。

初めてお便り致します。
福島県の中央部にある猪苗代湖のほとりに住む者です。

比嘉教授の当県内でのボランティア活動の件は、5年前たまたま
インターネット記事で知り、それ以来、私も教授のDNDI.JPサイト
の月刊の記事を読ませて頂いております。

20150221-600-102

当県内での比嘉教授の無私の救援活動には、放射能汚染レベルが低い地
域に住んでいるとはいえ、私も大変感謝申し上げております。

さて、報道で話題になっている通り、東京の豊洲新市場建設現場では強
アルカリ性の地下水が発見された、と騒動になっています。
ネットでもあれこれ記事は出ておりますが、今日付の新記事だと以下の
ような記事がそれを取り上げていました。
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/190249

世間では、いまだにEMの何たるかを理解できない大衆が多いのが現実
ですが、もしEM技術により今回のような不祥事が解決できるものなら
ば、この際、優れたPRになるのではないか、と考えてお便りしようと
思い立った次第です。

EMが酸性土壌のみならず、中国のアルカリ土壌の改良にも威力を発揮
した、との最新の情報は、上の比嘉教授のサイトで先日、報じられた通
りです。それからすると、強アルカリ性の地下水に対しても、かなりの
効果を発揮するのではないか?と推察しておりますが、実際の所はどう
かは私には分かりません。

福島県内でも、放射能汚染はいまだに各地でウクライナ各地より高い数
値を示しており、私の住む猪苗代町でも、本来なら「強制避難」せざる
を得ない汚染レベルの状況が続いております。

それでも、日本の政治力や科学力では、こんな汚染にさらされた住民を
避難させることさえ不可能(いろいろな意味で)というのが悲しい現実
です。
福島県やその周辺の放射能汚染については、公的機関が国の予算でEM
技術を大々的に適用して生物浄化を進めて行く、そんな政策が直ちに始
まってほしいものですが、いまだに国レベルでも官僚・政治家らの民度
が低いため、政策化することさえ滞っていることは比嘉教授もよく知っ
ておられる通りです。

このようなさびしい現実の突破口をあけるためにも、EMにより東京豊
洲のアルカリ地下水が浄化できるかどうか、比嘉教授と皆さんのご尽力
を期待している所です。
もし可能であれば、別途、比嘉教授から市民に向けたPRを発信して頂
ければと思います。

また、福島県を中心とした放射能汚染地域の生物浄化を政策化するため
には、私たち地元住民も比嘉教授と皆さんに協力を惜しみません。
残念ながら当地、猪苗代町にはEMの活動はまだありませんが、EMと
放射能汚染の浄化を推進するために地元住民にできることがありました
ら、それも比嘉教授と皆さんからPRして頂き、呼びかけて頂ければ幸
いです。
では今後とも、比嘉教授と皆さんのご活躍を期待しております。

ありがとうございました。
イーエムジャパンネット通販店長 高橋
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