よくある質問:EM結界技術で鳥獣対策も可能ですか?

よくある質問:EMで鳥獣対策も可能ですか?

はい、結界線で、鳥、害獣対策の実験を行った実験結果
かなり効果が認められたとの報告がたくさんあります。

野生動物の殆どが電磁波や地磁気などを感知し、
行動することが明らかになりつつあり、
EMの波動を強化すれば、対策が可能として、
EM結界技術活用での実験が繰り返されました。

EM関係者の間では広く知れ渡っているように、
EMは結界を作る性質があります。
畑の四隅にEMセラミックスやEM1号の活性液を
ペットボトルに入れて吊り下げておくと、
カラスは全く来なくなり、ヒヨドリ等も
ほとんど侵入しなくなります。

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同時にその内側にある作物がいつの間にか
安定的に生育するようになります。
勿論、四隅だけでなく、畑を囲むように
4~5m間隔に吊り下げると更に効果的です。

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EMによって結界をつくる方法は、再現性も極めて高く、
最近では、これまでの結界のつくり方を
さらに進化させた方法が広がっています。

すなわち、結界をつくっている支柱の角々に、
海水でつくったEM活性液にスーパーセラCや
炭の粉を1さじずつ入れ、密封して結びつけ、
3Vのリチウムイオン電池を貼りつけたり、
電柱につなぐと電気が流れなくても、
その電圧に比した波動を誘導する方法です。

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その強さについては、オーリング法等の
量子もつれをチェックする方法でも、
このような潜在電圧による波動の
増幅効果を確認することができます。

◎最新EM活用法:海水活性液とは?
EMの整流力を活用した結界の応用

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◎結界線で、鳥、害獣対策の実験を行った実験結果例
(結界線を張って観察した結果、かなり効果が認められた。)

《結界》が成果を上げるまでの経過報告
北海道EM普及協会 会員 H.Hさん

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EMセラC入りのペットボトル活性液を敷地の四隅に
10m間隔に置き、更に果樹等に吊り下げた。
リンゴの木は5本、ペットボトルの本数52本。
又、各果樹の根元の30cm上部に「堅焼パイプ」を
紐で通し、くくりつけたところ、
敷地内に素晴らしい効果が表れてきた。

結界技術を活用体験談

①春以降スズメバチが殆ど来なくなり異変を感じた。

②鼠が敷地内から居なくなった。
6~7年前から鼠が敷地内の花畑に穴を掘って
巣を作り住みついていた。
木酢液・殺鼠剤・鼠捕り器等で(カゴ)駆除を試みたが
効果がなかった。
しかし、今春から巣穴からの出入りを見ることが無くなった。

③ヒヨドリ、カラスが敷地に侵入しなくなった。
•ヒヨドリ、カラスの鳴き声は遠くに聞こえるが
敷地には侵入しなくなった。
•昨年迄は北側のお隣の屋根でカラスが囀っていたが、
屋根に飛来しなくなった。(抗酸化波動だと思う)

④リンゴの木の変化について
•病害の激変→例えば黒星病・赤星病・うどんこ病
・斑点落葉病・褐斑病等が大幅に減少した。
•害虫の減少→葉ダニ・芯くい虫・キンモンホソ蛾。
特に被害が大きかった葉ダニ被害が無くなった。

⑤家庭菜園の変化について、限界突破の数々
•ミニトマト(アイコ)→8段までの花房を残し、
以降芯を止めたが、1花房に60個前後の実が
付き11月初旬迄全て収穫可能な株もあった。
(トマトの根や茎等の抗酸化力が高まり栄養分を
吸収し続け雪が降っても育ち続ける)

•中玉トマト(シンディー)→トマトの花房の先に
枝が伸び、花が咲き実がなった。

•ヤーコン→1株で9.2kgの収穫の株が
あってとてもおいしかった。

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H.Hさんは元銀行マンで、脱サラで農業を始めた。
EMとのつながりは、従来の化学肥料や農薬の限界を
感じたためであるが、EMは使い続けると効果が
増大するという事実、結界の効果に直面したのです。

 

◎最新EM活用法:海水活性液とは?
EMの整流力を活用した結界の応用

 

 

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