EMジャパンのサツマイモ畑に整流装置を設置してみました!

こんにちは!
イーエムジャパン
ネット通販店長の高橋万里子です。

EMジャパンでは、鎌倉市内の一角に、農地を借りて、実験農園にしています。
月に1~2回、仕事の合間に、社員が草抜きや、タネを撒きにいっています。

今回、サツマイモ畑に比嘉照夫(ひがてるお)教授直伝の
整流装置をセットしてきました。
秋には、サツマイモ大豊作となるでしょう!

EMジャパン実験農園のサツマイモ畑に整流装置!
比嘉照夫(ひがてるお)教授によると、 EMには結界を作る力があり、畑の四隅にボタン電池をつけたEMセラミックスパウダー入りの 海水EM活性液を固定し、ロープで囲うと、EMが発する重力子による重力波の整流により、 結界ができるという。サンシャインファーム青空宮殿での実験によると、作物の収量や品質が 格段に良くなってきたとのことでした。そこで、先日、EMジャパンが鎌倉市内に借りている圃場のサツマイモに この整流装置を設置してきましたのでそのやり方(EMJの実験例⇒サツマイモ畑:横5m×縦15m ) について公開いたします。用意するもの:ポール6本・塩1キロ・炭1キロ・海水EM活性液入り (500mlボトル)6本・リチウム電池3Vを12枚・・結束バンド12~18本・繊維をよりあわせた丈夫なロープ(径2 ~ 5mm)60m・塩EM活性液4L畑の周囲6箇所(四隅と長辺の中央2 箇所)にポールを立てます。(ページ下のイラスト参照) まずは、ポールのそばに穴掘りドリルで30cmの深さの穴をあけます。空けた穴のそばに ポール(6本)をまっすぐ立て、高さ1m付近にEM塩活性液(海水のかわりに塩を使って 作ったEM活性液)が入ったペットボトル(あらかじめボタン電池を貼り付けたもの=波動源) を結束バンドでポールに固定する。
波動源の作り方: EM塩活性液500cc をペットボトルに入れ、炭10g、EMXゴールド1cc を加え必ず、密封。 波動源の電池はリチウム電池3Vを2 枚重ね、6Vととし、ペットボトル側面に密封状に貼り付ける ※波動源は太陽に当るようにする。波動源のペットボトルの首とポールに畑の周囲を張れるだけの長さのビニールひも(以下ラインとよぶ) を結ぶ。何年も仕えるように、丈夫な繊維で作られたヒモ(ミニロープ:径2 ~ 5mm)を使います。ラインを隣のポールへ引いていく。

同様に波動源ペットボトルとポールを結びつけながら、畑全体をラインで囲んでいく。

あらかじめ、EM塩活性液を浸しておいた炭に新たな別のラインをしっかりと結びつける。

これはあくまで、例なので、畑の広さや日当たりに応じて、設置に工夫してください。 四方を囲むラインは波動源ボトルとほぼ同じ高さでピンと張るが、 真ん中のラインは、ピンと張らず、畝のうえを這わすようにします。 

EMの整流力で結界をつくる!
畑の四隅にボタン電池をつけたEMセラミックスパウダー入りの 海水EM活性液を固定し、ロープで囲うと、EMが発する重力子による重力波の整流により、 結界ができる。その結界内の作物の収量や品質が格段に良くなるとのことで、EMジャパンの実験農場で 整流装置を5月に設置してみました。圃場のサツマイモ畑に立てたポールの下に、30cm 穴を掘り、穴の一番下に、あらかじめEM塩活性液を浸しておいた炭を埋め込む。さらに細かく砕いた炭を上に被せていく。しっかりと、炭を上から押さえつけて固定する。

さらに塩を被せて穴をふさぐ。

塞いだ穴にEM塩活性液を浸みこませ、土を被せておく。

穴から出ているのラインをしっかりと上のペットボトル(波動源)に結びつける。

新たに別のラインを用意し、栽培されている作物の藁の上にラインをおいていく。

ラインの両端は圃場を囲っているラインに結びつける。これで、圃場すべてぐるんとラインで囲まれる。

最後に、囲ったラインに沿ってEM活性液の原液を散布する。

これで完成です。

これはあくまで、例なので、設置する場所や、作物に応じて、高さなど工夫してください。 詳しい、お問い合わせは、EMジャパン:0120-57-4142(畑・永井まで)

EMでおいしい家庭菜園のコツはこれ!
★大城農場長による海水EM活性液と塩の農業活用法
★青空宮殿レポート:整流と結界
海水EM活性液のつく方!
★比嘉照夫(ひがてるお)教授の「塩で除草?」

 

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