比嘉教授の奥様、節子さんのEMいっぱいの花壇

こんにちは!イーエムジャパンの高橋万里子です。

2006年、比嘉教授は、沖縄のご自宅の近くのジャリの駐車場だった、
15aのひどい荒れ地を、助手の手も借りず、たった一人で開墾。
教授のプライベート農園「青空宮殿」の始まりです。

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その12年前、沖縄の比嘉教授の「青空宮殿」と
節子夫人のEMで育てたお花が咲く「お庭」を
特別に見学させて頂く機会がありました。

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お花や木はすべてEMで大事に育てられていて
お庭の隅に花びら、雑草やおち葉をいれ、EMボカシや
テラCで混ぜて発酵堆肥にするタンクがあり、

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生ごみのリサイクルから土作りまで、
節子夫人から直接、とても判りやすく教えて頂き、
感激したのを今でもはっきり覚えています。

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節子夫人は、EMがまだ世界的に広まってなかった30年前には、
ご自宅で、EM活性液やボカシの作り方や
生ごみリサイクル講習会を開いて、
地元の生徒さんに教えてらっしゃったそうです。

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「節子夫人にEM活性液の作り方や生ゴミリサイクルの方法を教えてもらいに、
比嘉先生のうちへ毎週、通ってたことがあるよ。」と
沖縄の方からお電話でお話を聞いたことがあります。
比嘉先生や節子夫人のすごいところは、
どんなにえらくなっても、お忙しくなっても
EMと過ごす時間を一番大事にしてらっしゃること。

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EMが普及し、比嘉先生が世界中を飛び回って
活躍されてるのは節子夫人があってこそなのかもしれません。

 

比嘉照夫(ひが)教授のEM青草液肥 | EMジャパン

 

 

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