電磁波とこどもと親の見えない関係

おはようございます。

イーエムジャパン 情報室です。

 

我が家には只今小学3年の娘がひとりおります。

最近やたらめったら

スマホ買って~っというのデス。

「どうして必要なの?」

と聞いてみると

『みんな持ってる。』

「え?みんなって?」

『〇〇ちゃんと***ちゃん」

sumaho

2人でもみんなか。。。

その2人のみんな?はなぜ使っているのか聞くと、

習い事の後や遊んだ後など

どこにいるのか親に知らせるためだそう。

安全の確認連絡、ということでしょうか。

 

こどもの居場所を知っておきたいのは

まだまだ小さい子どもを持つ親として

よく分かります。

でも

スマホ、携帯すらなかった

(ポケベルでさえも大人になってから。。。)

わたしたちが子どもの頃は

どうにかこうにか問題なくことは済んでいた。

親子の信頼関係とでもいうのでしょうか。。。

 

昨今、IHなど家電はもちろん

携帯電話の普及率の著しさは目まぐるしい。

医学博士でもありEMを生活に

取り入れて実践していらっしゃる

田中佳先生はこう言っています。

”~頭蓋骨の薄い子どもには原則持たせない、

16歳未満までは使わせない。先進国でこの意識を

持たない国は日本くらいだという珍しい状況を

認識して下さい。ちまたで携帯電やタブレットに

子守をさせている親を見るのが、とても忍びないです。”

(健康生活宣言VOL.28より)

 

(スマホ含む)携帯電話を子どもに対して

電磁波対策を勧告している国を調べてみると

ロシア、フランス、フィンランド、イギリス、ドイツ、アイルランド、

オーストリア(ザルツブルグ州)、イスラエル、バングラデシュ、

インド南部州など

それぞれの対策を出しています。

 

携帯などの電磁波が本当に危険ですか?

と問われれば

「直ちに危険とは言えない」というものだそうです。

けれども

はい、便利だからどうぞ。

とか

今は相手にできないからタブレットで遊んでてね。

で済ませていいものか

今一度じっくり考えてみたいものです。

 

親子の信頼関係という

見えないつながりは

電磁波という見えない技術に

邪魔されているような気がするのは

私だけかしら?

 

とはいえ、

今や電磁波まみれになっている

わたしたちの生活。

大人も少しは”アーシング”したらいかがでしょうか。

 

電車やバスなどの公共機関、

カフェやレストランでさえも

90%はスマホを眺めてませんか?

そんな姿を子どもたちが見ていたら

子どもも当然と思うのかもしれない。。。

ですから

一日のうち、どこかで”アーシング”する機会

作ってみませんか?

 

アーシングとは

たまった電磁波を体外に放出し

大地のパワーをいただくという

健康のサイクルを作る健康法。

ただただ地面に

素足や素手で触れてつながるだけ。

海へ行けば自然と

素足になって波打ち際で

ぴちゃぴちゃするのや

芝生の上を裸足で走るのって

気持ちいですよね。

カラダはすでに知っているんだと思う~。

毎日は難しいなら

週末に親子でアーシング♪

っていうのもいいと思いまーす。

 

わたしも実践中(^_-)-☆

 

イーエムジャパンではEM技術を利用して

生活環境が心地よくなることを願って生まれた

EMセラミックスをお勧めしています。

EMセラミックスは電子機器に囲まれている方や

車や電車、飛行機などでの移動の多い方に

洋服ポケットやカバン、枕の下などに置いて

ご利用いただけます。

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電磁波とこどもと親の見えない関係、

みなさんのところはいかがでしょうか。

 

ながながお読みいただきありがとうございました(^^♪

 

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