成分に『石けん』と表示された「シャボン玉EM石けん」を選ぶ!

成分に『石けん』と表示された「シャボン玉EM石けん」を選ぶ!

こんにちは!イーエムジャパンの高橋万里子です。

日本では、昭和30年になるまで、洗濯機なんかなく、

お母さんたちは、たらいで、石けんでゴシゴシ、

洗濯物を手洗いしてたんです。

その頃は、アトピーなんて、言葉すら存在しませんでした。

180704-soap1

合成洗剤が誕生したのは、第一次世界大戦中、

ドイツで開発されました。

日本では、1960年代頃から電気洗濯機の普及とともに、

合成洗剤は、瞬く間に拡がりました。

そう、テレビと冷蔵庫、洗濯機は、昭和30年代の3種の神器でした。

domestic-wastewater-and-water-pollution_01

昭和の高度成長期の日本は、環境や健康とは無縁の後進国でした。

そして、現在までの60年間の間に、様々な環境問題や

健康被害が取りざたされるようになったのです。

syabonndama07

環境やカラダに悪いものを売るわけにはいかないと、

44年も前に、突如、合成洗剤の製造を止めた会社があります!

それが無添加石けんのパイオニア、シャボン玉石けんだったのです。

syabonndama08

2006年、無添加シャボン玉石けんEMの夢の融合が実現します。

私たち、消費者が望んでいた、健康と環境に良い石けん

シャボン玉EM石けん」が誕生したのです。

180704-soap2

もし、まだ、合成洗剤を使っているんだったら・・・

国が指定した有害化学物質が使われているとご存知ですか?

安くて、汚れ落ちがよくて、便利だからと・・・

でも、でも、毎日使っている、洗剤の中に、

例えば発がん性や生物に奇形を及ぼすものが含まれてるとしたら・・・?

やっぱり、止めますよね。

180720-e1

今は、消費者が、自分の健康も消費するものも選ぶ時代です。

「石けん」と「合成洗剤」、

”モノや肌を洗う洗浄剤”という意味では同じですが、

有害化学物質がはいってるか、入ってないかで、大きく違います!

そして、その違いは、一目瞭然なのです。

商品の成分表示に答えがあります。

つまり・・・、成分に『石けん』という文字がなければ

合成洗剤として見てほぼ間違いないのです。

そして、愕然としてしまうのです。

そう、スーパーに並んでるものが、ほとんどが有害化学物質入りと・・・!

シャンプー・ボディソープ・ハンドソープ等には

石けん、合成洗剤を区別する品質表示がないので、

わたしたち、消費者には、よくわからないのです。

180720-e2

いえることは、難しいカタカナが並んでいたら、

100%、化学合成シャンプーや洗剤です。

syabonndama04

シャボン玉石けんなどの、安全なものの、成分表は、

シャンプーは水、カリ石ケン素地だけ

浴用石鹸は、全成分:石ケン素地・・・これだけ

まあ、寂しいくらいそっけない表示!

これが、本当の無添加石けんの「正真正銘」の真実です!

カタカナが並んでなく

成分に『石けん』という文字があれば、安心なのです。

その余白は、」有害化学物質なし!」と言っているのです。

今日から、洗剤やシャンプーの成分表示を見てみましょう!

長~~い、カタカナがたくさん並んでいたら、要注意ですよ!

170704-emsoap1

選ぶのが、難しければ、シャボン玉EM石けんを選んでください!

体を、衣類をキレイにするだけでなく、川や海を汚染しません。

そして、わたしたちの健康を害する「有害物質」も含まれていないのです。

体に良いものは、価格が高いという誤った「情報」も消えました。

同じ買うのであれば、自分の健康を考え、安全なものを選びたいものです。

 

 

174円であなたもアースキーパー

お洗濯するなら、シャボン玉EM石けんでしょ♪

健康になる方法:洗剤の量を減らす!石けんに変える!洗剤を使わない!

私たちがシャボン玉EM石けんを選ぶわけ

 

 

>>>★イーエムジャパンホームページのTOPへ
>>>★EMJ店長ブログTOPへ戻る