ペットボトル菜園<その14>:結界ボトルの作り方

こんにちは。イーエムジャパンEM園芸部です。
ペットボトル菜園の結界ボトルの作り方を詳しく知りたい方へ!
EMの整流力を活用した結界ボトルの作り方はこちらです!

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園芸部では、200mlのをつくりましたが、今回は500mlの結界ボトルの作り方例です。

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100円均一ショップで手に入ります!

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ロープの張り方や結界ボトルの取り付け方は、おく場所や広さによって工夫して下さい。

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EMJ園芸部では、最初、50mlの結界ボトルを取りつかましたが、
重くて、倒れてくる為に、200mlの結界ボトルに作り変えました。

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畑に結界ボトルを設置する例です。

•波動源のペットボトルは、50cmくらいの高さにしばりつけ、10~20年くらいもつ丈夫な繊維で作られたヒモ(ミニロープ 径2~5mm)を使います。
•支柱の最上部にも結界線を張って、波動源に連結します。
•結界線からミニロープを引いて、作物の上か畝の中央にセットする。
•鳥の害を防ぐ場合は、最上部に1.5~3m間隔で、十字状に結界線を張ります。
•波動源のペットボトルは500㎡以下の場合は、1個で十分ですが、面積が1,000㎡くらいになると、対角にもセットしますが、それ以上になると四隅にセットします。
•広域の鳥獣対策の場合は、50~100m間隔で波動源をセットします。
•波動源は、多いほど効果は高くなります。セットしても効果がない場合は、使用した活性液の質の低下、または波動源の絶対数の不足が原因です。
•果樹の場合は、1~1.5mくらいの高さに波動源を1樹に1本セットし、すべてミニロープで連結します。
•畑の横に電柱があり、特に支障がない場合は、本誌第100回で説明したように、線(ミニロープ)で潜在電圧を誘導できれば、更に効果的です。

これはあくまで、例なので、設置する場所や、作物に応じて、高さなど工夫してください。 詳しい、お問い合わせは、EMジャパン:0120-57-4142(畑・永井まで)

EMでおいしい家庭菜園のコツはこれ!
★大城農場長による海水EM活性液と塩の農業活用法
★青空宮殿レポート:整流と結界
海水EM活性液のつく方!
★比嘉照夫(ひがてるお)教授の「塩で除草?」

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▼園芸部スタッフのペットボトル菜園日記つづき
<その1>:整流装置&ペットボトル菜園始めました
<その2>:早くも芽が出たよ^^
<その3>:間引きと水やり
<その4>:決めてはやはり土だ
<その5>:青くびダイコンと聖護院ダイコン
<その6>:第2弾始まってまーす
<その7>:ビニールハウスになった!
<その8>:第3弾始まりました!
<その9>:第2弾の人参の芽もでました!
<その10>:普段の水やりはEM活性液でシュッシュ♪
<その11>:週末や留守の水やり
<その12>:大根がダントツに伸びてます!
☆始める前に⇒整流装置&ペットボトル菜園の作り方はこちら

 

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