EM・Xゴールドの裏ワザ!~植物編~

おはようございます。イーエムジャパン情報室です。 前回EM・Xゴールドのワザ!をご紹介しました。 発売から25年もの年月を経て、世界中のあらゆる方々に利用されてきたEM・Xゴールド。

今日は、 植物編です!

先日よりEM・Xゴールドの裏ワザ!をお伝えしてきていますが、まだありるんです^^。

おさらいしてみると、

料理編 調味料として、食品の鮮度保持として利用

美容編 頭皮やお肌への美容、赤ちゃんのうがい代わり、傷口への消毒に利用

でした。

他にもあるんですか?

そうなのです。まずはEMの原点にもどってみましょう。

EMは農業資材として誕生しました。そこから今や食品、衣類にと幅広く発展。その原点にEM・Xゴールドを使う手はないと。

EMの開発者である比嘉教授は、

塩入活性液の中にEM・Xゴールドを1%添加すると、植物の代謝が促進されて、成長を促す効果がある。

と話しています。

たとえば、種を植える前に一晩水に浸けておきますよね。そういった時にEM・Xゴールドを1%入れてみてはいかがでしょう。もちろん普段の水やりにも。

1%ですから、ほんのちょっぴりですね。トライしてみてはいかがでしょうか。

EM塩活性液 EM(EM菌)とは、もともと自然界にいた微生物(乳酸菌、酵母、光合成細菌など)を 組み合わせ、共生できるように、沖縄琉球大学の比嘉教授により開発された 「善玉菌の微生物」のことです。今、この微生物の培養したEM活性液とを活用した栽培方法が話題です! 沖縄の比嘉教授の青空宮殿での実験から伝授された最新のEM技術ですから、試してみません? もともと、は大地のミネラルとして、海が出来る前に地球にあったもの。海の水がなぜ、辛いのか? 太古の昔、雨で大地から染み出てきた(ミネラル)が流され、川となり海に流れ込んだからなんです。 って、もともと、大地のものだったのです。だから、大陸のど真ん中に、 隆起した場所に岩が存在しているのです。

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