白いEM活性液をつくってみよう!

こんにちは!I Love EMの高橋万里子です。
みなさんは、いつも、EM活性液をつくるとき糖蜜を使っていらっしゃいますか?糖蜜でつくると、黒くなりますよね。善玉菌のエサで、つくると、ペットボトルが、パンパンに膨れ上がらず、ちゃんとPH3.5以下の白いEM活性液ができるんですよ!

今日は、善玉菌のエサを使って、白いEM活性液の作り方をご紹介しますね!

さぁ、あなたのオリジナルのEM活性液をつくってみましょう!

◎善玉菌のエサを使ってみよう!

これが、善玉菌のエサ、粉なので、ぺたべたしないので、扱いやすいです。

◎お湯(45度くらい)に溶かす。

ペットボトルの中に水(お湯を入れて、50~45度くらいにしておく)を入れておき、EM1号善玉菌のエサを入れ、よく、振る!しっかりフタをして、暖かいところにおく!(38度くらいがベスト!)

◎PHがしっかり下がる!

3日~1週間(毎日、フタをゆるめて、ガス抜きしておく)暖かいところにおいておくと、発酵していますから、活性液として使ってみてください。 善玉菌のエサはEMが活用しやすい栄養がバランスよく配合されているので、すごく、発酵します。そして、25度でも発酵しやすく、PHが下がりやすいのです。

◎ハウスクリーニングにも使える!

EM1号と善玉菌のエサでEM活性液をつくると、EMWみたいな色の活性液ができて、お部屋の消臭やお掃除につかえるし、観葉植物に、床の拭き掃除にと便利ですよ!

沢山作って、園芸や野菜作り、整流に使ってくださいね。