有機JAS資材の害虫忌避剤「天然ストチュウ」を使ってみよう!

こんにちは!イーエムジャパンネッ ト通販店長の高橋です。以前、ミニトマトの苗がアブラムシにやられて困ったことがあります。今年は夏が早そうですから、病害虫予防も早めにしておきましょう!

オススメはEM研究所が製造している有機JAS資材の「天然ストチュウ」です!散布のコツは、芽が出たら撒く!苗を植えたら撒く!病害虫が発生する前に撒く!葉っぱの裏や枝まで満遍なく撒く!週に何度もこまめに撒く! です。

ストチュウは昔から作物の栽培に使われてきた自然の農薬のようなもの。昔の農家さんの経験と知恵でできています。虫が嫌う、唐辛子やにんにくが入っています。芽がでたら、500倍のスプレーでシュッと葉の裏までかけましょう!

苗を植えたら、すぐ、天然ストチュウをかけてあげましょう。雨が降ったら、また、 500倍でシュッと葉の裏までかけましょう! あくまで、自然のものなので、虫を殺す力もありませんし、効果も目に見えてとはいきません。あくまで、予防です!コツコツ、毎日、まくことで、苗が強くなり、病害虫になりにくくなります。

ストチュウとは『酢と酎(焼酎のこと)』から作る害虫忌避剤。忌避効果はありますが、決して過信してはいけません。散布したからと言って目に見えてわかるような劇的な変化もありませんし、あくまで、予防です!が、安全で、苗や作物が丈夫になります!虫を見つけたら吹きかけるのではなく、迷わず捕殺するのが正解です。(アブラムシなどはガムテープで捕獲するといいそうです。)

天然ストチュウ」は、古くから作物の栽培に使われてきたストチュウを、EM研究所がとことん素材にこだわって、有機栽培のニンニク、唐辛子、EMと糖蜜で発酵させつくりました。唐辛子は、特にアブラムシの駆除に効果的なのだそうです。

<お客様の声>
•アブラムシが来なくなった
•苗の葉がとても元気になった
•害虫が来てからでは殺虫する力はないけれど、薄めたものを2~3日に1回やっていると、虫がつかなくなった!

天然ストチュウは有機JAS適応資材ですから、害虫が来てから殺虫する力はありませんが、よりつかなくなります。 とにかく薄~くしたものをせっせと散布し続けることが大切なんですよ。

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