比嘉照夫教授の新著「日本の真髄~量子力学から見た天壌無窮の真実」

こんにちは!I Love EMの高橋万里子です。今、各地で、上映中の映画「蘇生Ⅱ」で話題の比嘉照夫教授の新著本「日本の真髄」が2019年8月に文芸アカデミーより、出版となりました!比嘉セオリーが詰まっていますので、是非、読んでみてください。

タイトルは、「日本の真髄~量子力学から見た天壌無窮の真実」で、新日本文芸協会 文芸アカデミーより発行されています!

人類の全ての不足を解決する「天壌無窮」の世界を実現すること=「愛と微生物のすべて」の著書にかいてあること通りで、比嘉セオリーの万能的な応用が書いてあります。

映画「蘇生Ⅱ」で、微生物に私たちの意識( 思い )が伝わり、その思いは、宇宙の果てまだ伝わるのだ・・・と

私たち日本人が持っている心の奥にある「意識」は、量子の世界では、つながっているので、量子もつれ(エンタングルメント)や量子うなり(コヒーレント)として直結しているというんです。

だから、非常に私たちの「意識」は重要で、私たちの思いを後世の人たちの為に、未来の人類のためにも非常に重要なんだと・・・。

災害の多い、日本。私たち日本人がもっている「意識」は、何にでも変わる「無限大の量子の世界」に、日本人の「DNA]を通して働きかけ、無限となるエネルギー源「重力波」となって、災害から「蘇生」させる力となるんだそうです。

地球蘇生プロジェクト「愛と微生物」のすべて・・・読んでみました!

比嘉教授の著書・共著本はこちら

「日本の真髄」・「愛と微生物」のすべて・「微生物が文明を救う」・新・地球を救う大変革・シントロピー[ 蘇生 ] の法則・微生物の農業利用と環境保全・球を救う大変革・An Earth Saving Revolution(地球を救う大変革:英語版)など多数の比嘉照夫著書・共著本・監修本があります。