カテゴリー別アーカイブ: EM団子

EM活性液やEMボカシを土と一緒に練りこみ、団子状にして、発酵乾燥したもの。

EM団子投げイベント参加者募集の逗子海岸が赤潮???

こんにちは!イーエムジャパンネット通販店長の高橋です。
GWまっさかり、暑いくらいですね。
日影の室内でも22度あります!

我が家は、逗子海岸の前、
5月のさわやかな風と青い海、
午前中は、普通だったんですが・・・
いつもの青い海だったんですが・・・

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5月5日のこどもの日の今日
海がすごいことになっているんです。

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EM団子とは?(EMだんごの作り方&団子にする訳!)

こんにちは!イーエムジャパンネット通販店長の高橋です。

EM団子ってなあに?と知らない方に・・・

EM団子について、お話しましょう!

EM団子って、水辺の生き物の命を守りながら・・・

海や河川、池などの「水質」をきれいにする微生物入り球のこと!

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逗子海岸、2600個のEM団子づくり、無事終了!

EM団子はこうして作られる?! | EMジャパン

こんにちは!イーエムジャパンのEM団子づくり男5人衆です!

さぁ!働くぞー!

エイエイオー!

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親子でEM団子作ってみませんか?

おはようございます。

イーエムジャパンです。

 

早くも6月に入りましたね。

夏はもうすぐそこですね。

イーエムジャパンでは毎年、

海の日(今年は7/18)にEMで環境浄化のイベント、

「EM団子投げ」を神奈川県の3か所で

行っています。

今日はその「EM団子づくり」を一緒に

してくれる参加者募集のお知らせです(^^♪

★EM団子づくり!
EM団子づくり参加者募集中
場所:KKR鎌倉わかみや駐車場横
日時:2016年7月2日(土)9:50集合
お問い合わせ:090-4618-2284(山根)
※参加者にはEMウォータープレゼント! 

 

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小さいころ、砂場や砂浜で

泥団子をつくった記憶、

誰にでもありますよね。

娘もついこの間まで

海へ行けば

必ずお友だちと

お団子屋さんごっこを

して遊んでいました。

かなりの量を作るんですよねー。

もしかしたら

この年頃の子どもたち、即戦力に

なるんじゃないか?

と秘かに思っているわたし。

 

子どもたちに

自分たちが遊ぶ海や川が

いつもキレイに保つためには

どうしたらいいのか、

自分たちが食べる魚が

いつもおいしく食べられるためには、

どうしたらいいのか、

EMのお団子が役に立つんだよ~、

なんて話をしながら

親子で「お団子づくり」、

参加してみませんか。

 

お待ちしていま~す♪

 

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逗子海岸のEM団子投げ

こんにちは!イーエムジャパンの高橋です。
私は逗子に住んでいるので、逗子海岸のEM団子投げに行ってきました。

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逗子海岸の浜辺、梅雨もあけて、きもちいい~!!!

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逗子ビーチ倶楽部の真壁さん!
いつも、逗子のビーチを大事にしてくれて感謝です!

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まずは、逗子海岸のごみひろい・・・
海藻はEMをかけて砂に埋めますが・・・、空き缶やら、布やら、びんやら・・・

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ゴミ拾いしたら、今度はEM団子投げ・・・
波打ち際まで、ちびっこたちも手伝ってくれました。

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青い空の下、遠くまで投げるのは気持ちがいい・・・
浅瀬なので、海に入って投げる人もいました。

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参加者には、シャボン玉石けんをプレゼント・・・。
うれしいですね。

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テレビ朝日のモーニング番組の取材にも来ていました。
明日の朝あたり、放映されるのかな?

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逗子市民だけでなく、東京近郊の人たちに愛されて」いる逗子海岸

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いつまでも、きれいな逗子海岸でいてほしいです。
暑かったけど、陽に焼けたけど、楽しかったです。

イーエムジャパンネット通販店長 高橋
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EM団子に菌糸がこんなにいっぱい・・・

こんにちは!イーエムジャパンの高橋です。
もうすぐ、海の日イベント「全国一斉EM団子投入」なんです。
その準備に、EMJ男性陣スタッフが大忙し・・・。

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鎌倉御成中の生徒さんたちが
6/30に作った、3500個のEM団子・・・

7/4の逗子海浜倶楽部の皆さんが
ボランティアで握ってくれたEM団子3000個・・・

そのEMダンゴ達の様子を昨日、見に行ってくれました。

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すごい、雨続きで、気温が低かったので心配だったけど・・・
いつもより、白い菌糸がたくさんついている。

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これなら、しっかり菌糸がはって、
川や海の底に沈んで、ヘドロの分解を促進してくれるでしょう。

明日は鎌倉学の生徒さんのEMダンゴ作りの日!
どうぞ、よろしくお願いしますね。

今年も鎌倉・逗子・葉山で海の日「全国一斉EM団子投入」
イベントにご参加ください。
10時(少し前に来てね)から投入開始ですから・・・
お待ちしてまーーーす!!!!

海の日「全国一斉EM団子投入」詳しくはこちら

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EMだんごを作りましょう

EMだんごの作り方

EMだんごを作りましょう

 

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EMだんごとは?・・・・

EM活性液やEMボカシを土と一緒に練りこみ、団子状にして、発 酵乾燥したもの。

汚泥(ヘドロ)のたまった川・ 海、湖沼・干潟などに投げ入れることで、EM(有用微生物群)の定着を促します。その結果、EMがヘドロを徐々に分解し、元の生態系が蘇ってくる効果を発揮!堆積したヘドロの表層から、発酵分解が始まります。

作り方はこちら
<用意するもの>(ダンゴ約100個分の目安)

 

・団子にしやすい(土出来れば赤土)・・・15kg

EMボカシ(籾ガラの入ってないもの)・・・3kg

EM活性液・・・4L〜5L

EMスーパーセラ発酵C・・・ひとつかみ(全体の0.1%〜 1%位)

・混ぜる容器(大きめの桶)

 

<ポイント>

 

■使用する土(塊や石を取り除く)にボカシ、パウダーを入れ、土の湿り具合に合わせEM活性液の量を調整しながら、よくこねる。 (EM活性液は100倍活性液で原液を使い、10倍活性液ではそれを10倍に薄めて使用します)

■テニスボール程の大きさになるように丸める。

■出来たEMダンゴを並べ、ビニールで上から覆い5日間位で熟成・ 発酵し白い菌糸で覆われたら出来上がり。 1〜2週間陰干してから使用します。保存も可能。

 

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ボカシ、パウダー、を入れて土をこねる テニスボール大でダンゴを作る 完成したダンゴを並べ、その上からEMを散布する。
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ビニールで覆いして陰干しで発酵させる 約5日間で白い菌糸がびっしり 作った勇士でダンゴ投入
<EMはこんなところで使われています>

EMは世界55ヶ国で製造されており、環境や農業など様々な分 野で問題解決に役立っています。
当初は農業分野向けの土壌改良材でしたが、幅広い対象に有効というEMの特徴に注目され、現在ではEM技術として建築や医療、教育、福祉などの分野でも広く利用され、環境浄化推進のために行政が培養して配布する例も増えています。その他、EMを応用した
ラミックス
飲料水食品衣料など、様々な製品が開発されています。最近は日本各地で環境浄化に活用されていて、生活排水・学校のプール ・河川・湖海の浄化に使われています。

>>生態系に負荷をかけないEMで海の浄化作戦はこちら
>>EMをプール清掃に活用事例はこちら
>>自治体も応援!EMで生ごみリサイクルはこちら
>>EM活性液の作り方ははこちら

■EM災害復興支援プロジェクトについて

2011年3月11日の東日本大震災発生後、被災地では衛生問題が発生しないように緊急的対策がとられ ました。NPO法人地球環境・共生ネットワークをはじめ、EMグループの災害復興支援もEM資材 の供給や、EM拡大培養器培養タンクなどの提供が、現地の要請に応じてなされました。

宮城県気仙沼市や七ヶ浜町など、地域全体をEMで洗浄するような体制が取られた箇所もあり 、環境におけるEMの放射能汚染対策も各地で着実な成果を上げています。高濃度汚染対策に ついてはシステム的な工夫が必要ですが、限界線上の汚染は1�あたり1リットルのEM活性 液の散布で50%以上の減少が多々確認されています。散布量や散布回数が多くなれば、効果は 早く現れますが、1〜2回散布しても時間の経過とともに放射線量がかなり低下することも確 認されています。

この成果を確認した岩手県共生ネットワークでは、EMボランテイアの協力を得て、一部学校の運動 場や校庭にEM活性液を散布したり、EMで校舎を洗う体制が取られました。 また、福島には、自主防衛的なEMボランティアの拠点は20件で、EMの大量培養システム を設置。しかし、ボランティアのみでは限界があり、行政の積極的な取り組み が期待されるところです。

2011年10月8日には、二本松市で放射能汚染対策の成果を発表するフォーラムが開かれ、 EM研究機構と共同研究を行っているベラルーシの国立放射線生物学研究所の 所長と主任研究員も出席し、チェルノブイリ原発事故後のベラルーシにおけるEMの成果が発表 されました。

EM災害復興支援プロジェクトは、EMによる復興支援を希望している市町村や各種団体に対して、 いつでも対応できるようにEM研究機構、公益財団法人自然農法国際研究開発センター、NPO法 人地球環境・共生ネットワーク、全国EM普及協会、EM研究所、EM生活社、各地のEMボラン ティア団体との体制を強化し、さまざまな支援体制を続けていくことになっています。

「シントロピー[ 蘇生 ] の法則」・・・比嘉照夫(ひが てるお)教授著書
副題は「EMによる国づくり」です。東日本大震災における震災復興への大きな支援となったEMの 効果、EMの災害対策、EM災害復興プロジェクトの活動報告とこれからの長い復興支援の手引き書 として活用ください。

チェルノブイリから学んだお母さんの為の放射能対策BOOK
1992年、チェルノブイリ原発事故被災児童を、1か月間日本で保養させる活動(日本に招待した子 どもは、19年間で648人)の特定非営利活動法人「チェルノブイリへのかけはし」代表:野呂美加氏著書

花よりEM団子?

こんにちは。

イーエムジャパンでございます。

明日で夏至を迎えてしまうのですね。。。

1年もをろそろ折り返し地点でございます。

さあ、夏ももすぐそこまでやって来ています!

夏といえば海ですね。

鎌倉も夏は海で過ごす人たちで大賑わいです。

イーエムジャパンの海といえば、やはり

恒例の「全国一斉EM団子投げ」ですね♪

今年は7/20(祝・月)に開催です。

ところでEM団子って何かしら?と思う方もいらっしゃるのでは?

そう、EM団子は海が食べる善玉菌たっぷりの

お団子のことなのです。

土+EMボカシか米ぬか+EM活性液+EMスーパーセラ発酵C

でできています。

海にとっては、このお団子、花であるわたしたち?より

ずっとずっと欲しいはず。

思えば、わたしたち人間のエゴでずっとずっとこの大海原は

汚れてきてしまった。

安心して、美しい海で

泳ぎたいなら、

そして

美味しい貝やお魚食べたいなら、

このEM団子、海に食べてもらおう!

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只今、7/4(土)EM団子作りボランティア募集中

 

 

 

7/20(祝・月)海の日の団子投げは以下で開催!

<集合場所>10:00~1時間くらい
[ 1 ] 鎌倉由比ガ浜海岸(海の家「パパイヤ東亭」前)
[ 2 ] 逗子海岸なぎさ橋下東浜
[ 3 ] 三浦市旧みうら漁協二町谷支所

 

お問い合わせ先は以下まで↓

0120-57-4142

 

 

 

 

EM団子づくり参加者募集中!

こんにちは!イーエムジャパンの高橋です。
イーエムジャパン恒例、海の日「全国一斉EM団子投入」イベントの準備がはじまりました。

今年も、鎌倉由比ガ浜、逗子海岸、三浦で開催しますから、お近くの浜にお越し下さいね。
このイベントで毎年、たくさんのEM団子を湘南の海に川に投げるのですが、
その数、なんと7千個~9千個!
その団子を毎年、何千個とつくってくれるボランティアが、鎌倉の中学生のみなさんたち。
去年の団子づくりの様子をおしらせします。

2015年7月4日(土)逗子海岸「EM団子づくり」の参加者募集!
★他のイベント情報⇒ [1] [3] [2] [4] [5][6] [7] [8] [9] [10] [11]
鎌倉の中学生たちが一生懸命作った、心がこもっているEM団子です。
2週間で真っ白な糸状菌におおわれます。

鎌倉学園では登山部のメンバーがボランティアで参加してくれました。

沢山のEM団子づくりがどんどんできてきます。

こちらは、鎌倉市の御成中のみなさん、なんだか、たのしそうですね。
たくさんの生徒さんたちのおかげでどんどんできます。

微生物が発酵分解して、ヘドロを分解、海、川をきれいにします。

子供たちは、普段の生活とかけ離れた泥団子づくりを通して、微生物を知り、
環境に、海に、地球に微生物が 与えてくれる自然の循環(浄化)を学びます。

御成中や鎌倉学園のように、EMを環境学習の一環として取り上げている中学校もたくさんあるんですよ。

この泥団子は天日干しされ、中でEM菌が発酵分解して微生物が増殖
2週間後には、糸状菌に覆われた 真っ白いEM団子の出来上がりです!

7月20日海の日には、鎌倉の御成中の生徒さんや、鎌倉学園の生徒たちがたくさん参加。

当日は、鎌倉ケーブルTVに取材され、放映されました!

★EM団子づくり参加者募集中!
沢山のEM団子づくり(逗子海岸)のボランティア募集中!
日時:7/4(土)10時~
場所:逗子海岸の渚橋下

お待ちしています!
詳しくは、イーエムジャパンにお問い合わせください。
<お問い合わせ先>
0467-45-4185 / 0120-57-4142(イーエムジャパン:永井まで)

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海の日「全国一斉EM団子投入」イベントの参加者募集!

イーエムジャパン EM団子投げイベント参加者募集!

2015年7月20日(祝)AM10時スタート!海の日「全国一斉EM団子投入」イベントの参加者募集!
★他のイベント情報⇒ [1] [3] [2] [4] [5][6] [7] [8] [9] [10] [11]

※6月中旬より、EM団子づくりを始めます。2014年度EMダンゴ作りはこちら 沢山のEM団子づくり(逗子海岸)のボランティアも募集7/4(土)予定しています!

逗子海岸では、まずは、海岸のゴミ拾い

イーエムジャパンのスタッフも全員参加!

2週間前にボランティアが作ったEMダンゴ(逗子海岸:3500個)はEMが発酵して出来た糸状菌で びっしり覆われています。

10時に一斉に、日本中の海、川でEM団子が投げられるんです!

<お問い合わせ先>
0467-45-4185 / 0120-57-4142(イーエムジャパン:永井まで)

0120-57-4142
<集合場所>
[ 1 ] 鎌倉由比ガ浜海岸(海の家「パパイヤ東亭」前)
[ 2 ] 逗子海岸なぎさ橋下東浜
[ 3 ] 三浦市旧みうら漁協二町谷支所

<集合時間>
AM 10:00(1時間ほどで終わります。)

鎌倉の御成中の団子づくりの様子はこちらへ

<主催>
NPO法人 エコガイア(鎌倉市)
NPO法人 海岸クラブ(逗子市)

<協賛協力>
三浦市 三浦半島EM研究会
NPO法人 Emネット神奈川
(株)イーエムジャパン

2015年7月20日(祝)AM10時スタート!海の日「全国一斉EM団子投入」イベントの参加者募集!
★他のイベント情報⇒ [1] [3] [2] [4] [5][6] [7] [8] [9] [10] [11]

海の日「全国一斉EM団子投入」イベントが今年も海の日(祝)AM10時から行われます!

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逗子海岸「EM団子づくり」の参加者募集!

こんにちは!イーエムジャパンの高橋万里子です。

7月20日(祝)海の日団子投げイベントに向けて、EM団子づくりの準備がはじまりました。逗子では沢山のEM団子づくりボランティアも募集7/4(土)予定しています!

どうぞ、お友達をたくさん、さそってご参加ください。

2015年7月4日(土)逗子海岸「EM団子づくり」の参加者募集!

<お問い合わせ先>
0467-45-4185 / 0120-57-4142(イーエムジャパン:永井まで)

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EM団子げ(逗子海岸)YouTubeにUP!

こんにちは!

イーエムジャパンネット通販店長の高橋です。

昨日は、7/21海の日、EM団子投げのイベントでした。

 

私は逗子海岸に参加。

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約100名様の参加者に集まっていただきました。

 

EMとボカシを練りこんだ土を団子にし発酵させ乾燥したもの=EM団子

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汚れた池・河川・海に投げ込み、沈んで底のヘドロを分解

生態系を壊さず臭気を消し、水を浄化するチカラがあります。

下記はその日のイベントのビデオ撮影。

★EM団子投げ:逗子海岸の動画>>>

今日も最後まで読んでくださいましてありがとうございます。

イーエムジャパンネット通販店長 高橋

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EM団子投げ、無事終了!

 

こんにちは!イーエムジャパンネット通販店長の高橋です。

今日は、海の日、EM団子投げのイベントがありました。

 

逗子ビーチクラブの真壁さんたちのおかげで団子投げ、大成功!

 

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EMJスタッフも朝はやくから、準備・・・

 

始まる前から、足を止めて見てくれる方も・・・

 

9時半くらいになると、だんだん集まってきました。

 

10時から海岸の一斉ごみひろい

 

そして、いっせいに投げ込みました。

 

逗子海岸で、100人くらいの方に集まっていただきました。

みなさん、ありがとうございました。

団子投げの様子は後日、YouTubeでご覧下さい。

今日も最後まで読んでくださいましてありがとうございます。

イーエムジャパンネット通販店長 高橋

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7/21(祝)のEM団子投げ、逗子海岸でお会いしましょう!

こんにちは!

イーエムジャパンネット通販店長の高橋です。

あさっては、日本全国、海の日(祝)ですね。

「全国一斉EM団子投入」イベントが行われる日!

 

EM団子投げは、遠くマレーシアの海岸で始まりました。

2009年8月8日マレーシアペナン州

「One Million Apologies to Mother Earth」の想い

「人類に限りない恩恵をを与えてくれる地球を、我々は汚染するばかり。

その母なる地球(海)に100万個のEM団子で100万回のおわびをしよう」

この想いを、伊勢湾、三河湾の浄化活動ボランティアグループが

日本全国に広げたのがはじまりです。

 

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翌2010年から、海の日のイベントとして日本全国に広がり今年で5回目!

なんと、去年は、47都道府県 484もの団体が実施 17,416名参加

投げられたEM団子は、50万個!

イーエムジャパンの地元:鎌倉や逗子・三浦など

湘南海岸だけでも、15,000個も投げ込まれたんですよ!

 

えっ?どーして団子にするのかって?

EMは液体なので、そのまま投入しても河川・海では流されてしまいます。

固形にすることで、投入した箇所にEMが定着します。

海・河川・池などの底のヘドロを分解して、水がきれいで臭わなくなるんです!

 

逗子海岸は地元のサーファーや観光客、アメリカ海兵隊も参加

みんなでごみひろいをしてから、団子投げします!

私もNちゃんも、逗子海岸に参加!

是非、一緒に投げませんか?

 

<集合場所>
[ 1 ] 鎌倉由比ガ浜4丁目信号機・海の家「パパイヤ東亭」付近
[ 2 ] 逗子海岸 太陽の季節碑付近
[ 3 ] 三浦市白石町16-6 白石浜付近

<集合時間>
AM 9:30

※イベント参加者にはEMウォーター・EMWミニ(限定100個)をプレゼント!

 

今日も最後まで読んで頂き感謝です。

EMのこと、環境のこと、ペットのことなんでもコメントください。

かわいいペットの画像、大事に育てた「野菜」の写真など

ご投稿いただきますと、EMJ店長ブログでもご紹介していきます。

emshop@emj.co.jp

イーエムジャパンネット通販店長 高橋

 

EM団子は上出来?

台風一過の7/11に鎌倉学園の山岳部の皆さんが作ってくれたEM団子

発酵したか?どうか?今日スタッフが見に行きました!

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ぜ~んぶで、3400個!!!

まぁ、よく作ったもんだ。

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真っ白い、菌糸がびっしりで、EMでちゃんと発酵してました!

上出来、上出来!

あとは、20日まで乾燥して、本番の「全国EM団子投入イベント」を待つだけ。

鎌倉学園のガレージをお借りして、先生や生徒さんには感謝です!

7月21日(祝)は晴れるといいなぁ。

 

 

 

EM団子投げイベントのニュースリリース

昨日、鎌倉市役所の広報(記者クラブ)に

EM団子投げイベントのニュースリリースを提出してきました。

 

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H26/7/21日(祝) 海の日に全国一斉地球浄化EM団子投げ♪

集合時間 9時30分に由比ヶ浜、逗子海岸、三浦市白石浜に集合!

私は、逗子海岸に行きます!

逗子は米軍の海兵隊員や地元のサーファーたちが沢山、参加してくれるんですよ。

(株)イーエムジャパンと地域のNPO、海の家、学校や行政との連携により実施します。

団子づくりや当日の由比ガ浜投入には鎌倉市の学校の生徒も参加致します。

みなさん、お気軽にご参加ください。

去年のEM団子投げの様子はEMJ社長ブログでごらんくださいね。

お問い合わせ:0120-57-4142・0467-45-4185イーエムジャパンまで)

なぜ、EMセラミックスなのか、なぜEM団子なのか?

EM団子EMセラミックスを使って、河川や池の浄化が出来ます。

★自然界には目に見えない不思議な力がある。

地球誕生の古来より居たと思われる微生物たち。

宇宙で地球が1月1日に生まれてから、現在までを1年=365日のあいだとします。

人類が誕生したのは、 なんと、12月31日の57分なのです。

私たち人類が出現してから、たったの3分しか経っていないのです。

だから、ずいぶん前に生まれた微生物のことや、宇宙の何百億光年先の星のことなんか、

わからないことだらけです。

わかっていること、それは、地球上の私たち生き物全ての祖先は

微生物だったということです。

そして、微生物に助けられて進化を遂げて今、ここに存在しているのです。 

▽EMによる国づくりにむけてVIDEO7
EM団子

逗子と三浦でEM団子づくり

今日は、朝からスタッフが少なかったです。

なぜなら、男性スタッフのほとんどが逗子と三浦で

EM団子づくりをしていたからです。

 

これは7/21(祝)海の日のイベントの準備

多くの地元のボランティアさんたちが手伝ってくれました。

 

EM活性液EMボカシを土と一緒に練りこみ、

1個、1個、手で団子にします。

発 酵して糸状菌で真っ白になったものを乾燥して出来上がり。

 

逗子では3500個、三浦では2000個作ったそうです。

ボランティアの皆さん、ありがとうございました。

7月21日(祝)海の日一斉EM団子投げのイベント

また、お会いしましょう。

 

※EMJスタッフブログ逗子三浦レポートもご覧くださいね。

EMイベント情報 [10] 2014年7月21日(祝)海の日「全国一斉EM団子投入」イベントの参加者募集!

EMショップ > EMイベント情報 [10] (祝)海の日イベントの参加者募集!

EMイベント情報 [10] 2014年7月21日(祝)海の日「全国一斉EM団子投入」イベントの参加者募集! 
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海の日「全国一斉EM団子投入」イベントが今年も7月21日(祝)に行われます!

このイベントは、NPO地球環境・共生ネットワークの主催、地元の海をきれいに 守る活動が目的で毎年開かれ、今年で5回目となります。

地元の皆さんと観光客が混ざって、まずは、ゴミひろい!

逗子の池子のアメリカ海兵隊のみなさんもボランティア参加!

今年も、湘南の鎌倉由比ガ浜(西側)、逗子海岸(なぎさ橋)、葉山一色 (中央)三浦市(市民プールそば)で朝の10時より一斉にはじめます!

EM団子[土に、EM(有用微生物群)を混ぜ込んで、発酵させたもの]をチカラいっぱい海に投げ込む!

みなさん揃って、お気軽にご参加ください。
普段、海でサーフィン、ヨット、シーカヤックを楽しんでる方こそ、来て下さい。

※6月中旬より、EM団子づくりを始めます。
沢山のEM団子づくりのボランティアも募集しています!

<お問い合わせ先>
0467-45-4185 / 0120-57-4142(イーエムジャパン:永井まで)

海の家

 

海の家が建ち始め、ガンガン、うるさい逗子海岸

ビビリ犬にはつらいらしい・・・

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逗子の海開きは関東で一番早い・・・

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鎌倉寄りにも海の家が建ち始め・・・

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逗子中央にも・・・

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葉山寄りの134号線沿いに・・・

こちらには、毎年、キマグレンの真っ黒い建物

ライブハウス「音霊」(おとだま)が建ちます。

 

★今年も「海の日」海岸掃除のあと、東浜(葉山寄り)でイベントあります!

H25年7月15日:午前10時スタート!

プレゼントあるそうですから、ご参加ください!

http://www.emj.co.jp/fs/emjapan/c/gr91

海の日のイベント

こんにちは!

イーエムジャパンネット通販店長の高橋です。

海の日「全国一斉EM団子投入」イベントが今年も7月15日、AM10時から行われます!

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このイベントは、NPO地球環境・共生ネットワークの主催、地元の海をきれいに
守る活動が目的で毎年開かれ、今年で4回目となります。

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EM団子は、土に、EM(有用微生物群)を混ぜ込んで、発酵させたもの。
河川、海に投げ込むと、底に沈んで、ヘドロを分解して、水をきれいにするんです!

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昨年は、45都道府県401団体2万2430名が参加し、EM団子約55万個が投入されました。
神奈川県でも、今年は、湘南の鎌倉由比ガ浜(西側)、逗子海岸(なぎさ橋)、葉山一色
(中央)三浦市(市民プールそば)で朝の10時より一斉にはじめます!
みなさん揃って、お気軽にご参加ください。
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普段、海でサーフィン、ヨット、シーカヤックを楽しんでる方こそ、来て下さい。
参加してくださった方には、ミネラルウォーターとシャボン玉石けんなどを進呈!
※6月中旬より、EM団子づくりを始めます。
沢山のEM団子づくりのボランティアも募集(7月6日予定)しています!
<お問い合わせ先>
0467-45-4185 / 0120-57-4142(イーエムジャパン:永井まで)

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今日も最後まで読んでくださいましてありがとうございます。

イーエムジャパンネット通販店長 高橋

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2012年7月15日(祝)AM10時スタート!海の日「全国一斉EM団子投入」イベントの参加者募集!

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海の日「全国一斉EM団子投入」イベントが今年も7月15日、AM10時から行われます!

このイベントは、NPO地球環境・共生ネットワークの主催、地元の海をきれいに 守る活動が目的で毎年開かれ、今年で4回目となります。 EM団子は、土に、EM(有用微生物群)を混ぜ込んで、発酵させたもの。 河川、海に投げ込むと、底に沈んで、ヘドロを分解して、水をきれいにするんです!

昨年は、45都道府県401団体2万2430名が参加し、EM団子約55万個が投入されました。

神奈川県でも、今年は、湘南の鎌倉由比ガ浜(西側)、逗子海岸(なぎさ橋)、葉山一色 (中央)三浦市(市民プールそば)で朝の10時より一斉にはじめます!

みなさん揃って、お気軽にご参加ください。
普段、海でサーフィン、ヨット、シーカヤックを楽しんでる方こそ、来て下さい。

参加してくださった方には、ミネラルウォーターかシャボン玉石けんどちらかを進呈!

※6月中旬より、EM団子づくりを始めます。
沢山のEM団子づくりのボランティアも募集(7月6日予定)しています!

<お問い合わせ先>
0467-45-4185 / 0120-57-4142(イーエムジャパン:永井まで)

<集合場所>
[ 1 ] 鎌倉由比ガ浜海岸(西側)・海の家「パパイヤ東亭」前海岸
[ 2 ] 逗子海岸なぎさ橋下東浜
[ 3 ] 葉山一色海岸・中央監視所前
[ 4 ] 三浦市旧みうら漁協二町谷支所

<集合時間>
AM 10:00(1時間ほどで終わります。)
※参加者にはミネラルウォーターと石けんプレゼント!

<主催>
NPO法人 エコガイア(鎌倉市)
NPO法人 海岸クラブ(逗子市)
葉山一色海岸組合(葉山町)

<協賛協力>
三浦市 三浦半島EM研究会
NPO法人 Emネット神奈川
(株)イーエムジャパン

EMだんごの作り方

EMだんごの作り方|EM・EMXGOLDの販売・通販ならイーエムジャパン

EMだんごを作りましょう
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EMだんごとは?・・・・
EM活性液やEMボカシを土と一緒に練りこみ、団子状にして、発
酵乾燥したもの。
汚泥(ヘドロ)のたまった川・ 海、湖沼・干潟などに投げ入れることで、EM(有用微生物群)の定着を促します。その結果、EMがヘドロを徐々に分解し、元の生態系が蘇ってくる効果を発揮!堆積したヘドロの表層から、発酵分解が始まります。

作り方はこちら
<用意するもの>(ダンゴ約100個分の目安)

・団子にしやすい(土出来れば赤土)・・・15kg
EMボカシ(籾ガラの入ってないもの)・・・3kg
EM活性液・・・4L〜5L
EMスーパーセラ発酵C・・・ひとつかみ(全体の0.1%〜 1%位)
・混ぜる容器(大きめの桶)

<ポイント>

■使用する土(塊や石を取り除く)にボカシ、パウダーを入れ、土の湿り具合に合わせEM活性液の量を調整しながら、よくこねる。 (EM活性液は100倍活性液で原液を使い、10倍活性液ではそれを10倍に薄めて使用します)
■テニスボール程の大きさになるように丸める。
■出来たEMダンゴを並べ、ビニールで上から覆い5日間位で熟成・ 発酵し白い菌糸で覆われたら出来上がり。 1〜2週間陰干してから使用します。保存も可能。

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ボカシ、パウダー、を入れて土をこねる テニスボール大でダンゴを作る 完成したダンゴを並べ、その上からEMを散布する。
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ビニールで覆いして陰干しで発酵させる 約5日間で白い菌糸がびっしり 作った勇士でダンゴ投入
<EMはこんなところで使われています>

EMは世界55ヶ国で製造されており、環境や農業など様々な分 野で問題解決に役立っています。
当初は農業分野向けの土壌改良材でしたが、幅広い対象に有効というEMの特徴に注目され、現在ではEM技術として建築や医療、教育、福祉などの分野でも広く利用され、環境浄化推進のために行政が培養して配布する例も増えています。その他、EMを応用した
ラミックス
飲料水食品衣料など、様々な製品が開発されています。最近は日本各地で環境浄化に活用されていて、生活排水・学校のプール ・河川・湖海の浄化に使われています。

>>生態系に負荷をかけないEMで海の浄化作戦はこちら
>>EMをプール清掃に活用事例はこちら
>>自治体も応援!EMで生ごみリサイクルはこちら
>>EM活性液の作り方ははこちら

■EM災害復興支援プロジェクトについて

2011年3月11日の東日本大震災発生後、被災地では衛生問題が発生しないように緊急的対策がとられ ました。NPO法人地球環境・共生ネットワークをはじめ、EMグループの災害復興支援もEM資材 の供給や、EM拡大培養器培養タンクなどの提供が、現地の要請に応じてなされました。

宮城県気仙沼市や七ヶ浜町など、地域全体をEMで洗浄するような体制が取られた箇所もあり 、環境におけるEMの放射能汚染対策も各地で着実な成果を上げています。高濃度汚染対策に ついてはシステム的な工夫が必要ですが、限界線上の汚染は1�あたり1リットルのEM活性 液の散布で50%以上の減少が多々確認されています。散布量や散布回数が多くなれば、効果は 早く現れますが、1〜2回散布しても時間の経過とともに放射線量がかなり低下することも確 認されています。

この成果を確認した岩手県共生ネットワークでは、EMボランテイアの協力を得て、一部学校の運動 場や校庭にEM活性液を散布したり、EMで校舎を洗う体制が取られました。 また、福島には、自主防衛的なEMボランティアの拠点は20件で、EMの大量培養システム を設置。しかし、ボランティアのみでは限界があり、行政の積極的な取り組み が期待されるところです。

2011年10月8日には、二本松市で放射能汚染対策の成果を発表するフォーラムが開かれ、 EM研究機構と共同研究を行っているベラルーシの国立放射線生物学研究所の 所長と主任研究員も出席し、チェルノブイリ原発事故後のベラルーシにおけるEMの成果が発表 されました。

EM災害復興支援プロジェクトは、EMによる復興支援を希望している市町村や各種団体に対して、 いつでも対応できるようにEM研究機構、公益財団法人自然農法国際研究開発センター、NPO法 人地球環境・共生ネットワーク、全国EM普及協会、EM研究所、EM生活社、各地のEMボラン ティア団体との体制を強化し、さまざまな支援体制を続けていくことになっています。

「シントロピー[ 蘇生 ] の法則」・・・比嘉照夫(ひが てるお)教授著書
副題は「EMによる国づくり」です。東日本大震災における震災復興への大きな支援となったEMの 効果、EMの災害対策、EM災害復興プロジェクトの活動報告とこれからの長い復興支援の手引き書 として活用ください。

チェルノブイリから学んだお母さんの為の放射能対策BOOK
1992年、チェルノブイリ原発事故被災児童を、1か月間日本で保養させる活動(日本に招待した子 どもは、19年間で648人)の特定非営利活動法人「チェルノブイリへのかけはし」代表:野呂美加氏著書