カテゴリー別アーカイブ: EM発見秘話

1980年、沖縄、琉球大学農学部の比嘉教授の研究室で発見された「EM(Effective Micro-organsms=有用微生物群)」誕生物語。

EM誕生物語<その1>・・・失敗と偶然の奇跡

EM誕生物語<その1>・・・失敗と偶然の奇跡

EMの開発者である比嘉照夫(ひがてるお)氏は、1941年、太平洋戦争が開戦した頃に沖縄で誕生。
少年時代は戦後の食糧難で、大家族の食べ物を確保するため、積極的に農作業を手伝ってきました。
この少年時代の経験が、比嘉氏を自然と「農業」に向かわせることになります。

「農は国の基なるぞ」という信念のもと、農業の発展・食糧増産を目指して農業技術者・指導者を志し、
九州大学へ進みます。
戦後の日本は、教育、文化、農業、工業もすべて、アメリカの影響力の元にありました。
日本古来の有機農業から、アメリカ式の化学肥料や農薬などの大規模農業資材が導入され、
変わっていきます。

比嘉青年も、農薬や化学肥料、ホルモン剤、微生物資材など、あらゆるものを試しながら
ミカンの品質向上を目指して、日々研究に明け暮れていました。
そして、研究を続けているうちに、彼自身の体調がどんどん悪くなり、
気づけば農薬中毒になっていたのでした。

当時、日本は高度成長期のまっさかり。欧米においつけ、おいこせで、
環境や健康よりも産業が重視される時代でした。
そして、1974年秋、有吉佐和子氏の農薬の危険性に取り組んだ「複合汚染」
朝日新聞に連載し始めるや、大きな反響を呼び、なにかが変わりはじめていました。

「農は国の基なるぞ」の信念のもと、研究を重ねてきたのに、国どころか、地球温暖化や、
酸性雨、環境ホルモン、農薬が世界中の、地球上の大きな問題になっていたのです。
ショックを受けた、比嘉照夫氏は、考えを考えを一転し、
農薬や化学肥料に頼らない農業をしようと、微生物の研究に着手したのでした。

星の数ほどもある微生物の中から、「口に入れても安全」「環境を汚さない」などの
安全条件をクリアした微生物を選別し、研究を進めましたが、長年の農業分野から、
未知の微生物分野への方向転換だけに、なかなか研究が上手く進まない日々が続きます。

1980年、琉球大学農学部の助教授だった比嘉教授は、123種類の微生物を密封したまま、
(微生物を密封容器に閉じ込めることは常識外れとされてた。)
数日間、放置して出かけてしまいます。
戻ると、容器は膨張、中はPH3.5をすでに超えていました。
微生物学の常識では、PH4近くになると、微生物は死滅すると考えられていたのです。

しかし、81種類、生きていたのです。

そして、出かける前に、微生物(色々混ざったもの)を撒いた草むらの草が1箇所だけ、
異常に生長していたのです。
微生物の専門家でなかったからこその、失敗と偶然の発見でした。

これが、EMのはじまりです。

 

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★1982年比嘉教授が発見したEMとは?
発見者紹介/比嘉照夫教授のすべて
比嘉照夫教授の人生/微生物との出会い
比嘉照夫著書・監修本でEMを読み解く
比嘉照夫教授の青空宮殿レポート!
EM誕生のいきさつ
比嘉照夫教授プロフィール
世界へ拡がるEM
EMはこんな所で使われている!
EM活用法(EM活性液の作り方)

EM誕生物語<6>

EM誕生物語<6>

★EM誕生物語<6>★
微生物の可能性が地球の未来を救う!!☆EMは現在、世界で150ヵ国以上にわたり普及し、国内でもあらゆる地域で広がりを 見せています。 人類の幸せな未来のため、その可能性が最も注目されている技術の一つ「EM」の誕生物語です。

★1980年EMの発見⇒1982年農業資材EM1号として販売⇒環境・水質浄化にも効果⇒2010年宮崎口蹄疫拡大防止で農林水産大臣から感謝状⇒EMによる放射能除染提言、防災・東日本大震災復興活動展開中 

EMは自然界に存在する人や環境に有益な働きをする微生物たちの集まり。
琉球大学農学部の 比嘉 照夫教授 によって見出されました。

EMの中には数十種類の働きの異なる微生物が入っています。
主な微生物として、食品に使われる同じ仲間の乳酸菌、酵母をはじめ
光合成細菌、放線菌、糸状菌などがあります。

このEMを土に入れることにより、土の持つ力を十分に発揮させ、
植物が健康に育つ環境を作り出します。

当初は土壌改良資材として開発されたEMですが、現在では農畜水産だけでなく
水質浄化をはじめとする環境改善や、食品、医療、建築、教育など
様々な分野に広がっています。

◆EMで人も地球も蘇る!

地球誕生から現在までの時間を1年、365日とします。
1月1日に惑星「地球」が生まれてから、人類が誕生したのはなんと、12月31日の58 分なんだそうです。

人類は地球上ではまだ、たった2分だけの「住人」なのです。
そんな新参者の人間だけが、自然に逆らって生きています。
他の地球上の生物は、自然の循環の中で生き、死んで大地に還ります。
人間だけが、排気ガスやCO2をまき散らし、ダイオキシンや環境ホルモンを大地 に埋め、化学物質や洗剤を海に流し続けているのです。

20世紀後半、地球温暖化、気候の変化、戦争、貧困、餓え、病気など、私たちは、 多くの問題に気付きました。
「EMの開発父」比嘉照夫氏は、太古から地球上に存在する、あらゆる生物の祖先 でもある、「微生物」に問題解決のカギがあると考え、「EMで人も地球蘇る!」 と提言しています。

◆EMで地球を救う大変革

1900年末、世界中では、地球温暖化や、酸性雨、環境ホルモン、農薬が大きな問題 でした。
1997年に、比嘉氏は著書「地球を救う大変革」を出版。
EMで第一産業での生産を高め、貧困、病気をなくし、地域社会・環境を守り、国 を守り、地球を大事にしよう!という世界規模、地球規模の大改革を提言! 世界各国で翻訳、出版され、大反響をまきおこしました。 EMは今、世界54カ国でEMの製造がおこなわれて、EMが使用されていおます。 そのうち朝鮮民主主義人民共和国、ベトナム、ラオス、ミャンマー、ブータン、モ ルジブ、エジプト、シリア、ベラルーシの8カ国は、直接各国の政府機関と提携し、 事業を推進しているのです。

日本では、比嘉氏は、いちはやく、環境に負荷をかけず、河川の浄化、生ごみリサ イクルのバイオ資材としてEM活用を提言、実践し続けてきました。 2006年以降、市場でのオーガニック農業物の需要拡大に伴い、生産地でのEMの需 要も爆発的に拡大。
学校現場での「食育」「環境」教育も進み、自治体でのCO2削減「生ごみリサイ クル」事業への推進、無農薬栽培でのベランダ家庭菜園家のニーズによりEMが爆 発的に需要が増えている現状です。

2009年の宮崎県の口蹄疫予防にEMが効果を上げました。
2011年3月には、東日本大震災がおこりました。

こんなときだからこそ、復興のために、未来のために、子供たちのために、出来る 限りのことをしなくてはなりません。 比嘉氏は、EMでの除染、塩害対策を提言しています。 EM研究機構、EM研究所では、要請のあった自治体に対して、EM活性液を無料 提供することで、東北復興を支援しています。

◆エコピュア:比嘉照夫氏連載「夢に生きる」
各種情報提供はEM研究機構
EM無料提供についてはEM研究所

◆EMによる放射能除染対策
http://dndi.jp/19-higa/higa_49.php

◆EM技術による臭気および土壌汚染(塩害、ヘドロ、放射能)対策
http://dndi.jp/19-higa/higa_41.php

※比嘉照夫教授プロフィール
(ひが・てるお) 1941年沖縄県生まれ。EMの開発者。琉球大学名誉教授。名桜大 学教授、国際EM技術研究所所長。アジア・太平洋自然農業ネットワーク会長、(財) 自然農法国際研究開発センター理事、NPO法人地球環境・共生ネットワーク会長、 農水省・国土交通省提唱「全国花のまちづくりコンクール」審査委員長。著書に 「地球を救う大変革①②③」「甦る未来」(サンマーク出版)、「EM医学革命」 「新世紀EM環境革命」(綜合ユニコム)、「微生物の農業利用と環境保全」(農文協) など

_______________________________

<比嘉照夫教授のプロフィール>
比嘉 照夫(ひが てるお)

1941年12月28日沖縄県生まれ。
琉球大学農学部農学科卒業後、九州大学大学院農学研究科博士課程修了。
1970年に琉球大学講師として勤務。1972年に同大学助教授。
1982年に同大学教授。2007年には同大学名誉教授となり、同年 4月より名桜大学教授及び国際 EM 技術研究所 所長(現在、国際EM 技術センター センター長)に就任。
「EM 」を研究開発し、EM は農業・畜産・環境・建設・工業利用・健康・医学などの幅広い分 野で活用され、現在世界 150ヵ国余に普及されている。また、「EM 」は1997年 1月発行の『現 代用語の基礎知識』に「最新キーワード」として取り上げられ、学校はもとより多数の自治体 で積極的な活用が進められている。

_______________________________

■主要著書
「微生物の農業利用と環境保全」 (農文協.1991年)
「EM環境革命」      (総監修.綜合ユニコム.1994年)
「EM産業革命」        (総監修.綜合ユニコム.1997年)
「地球を救う大変革」     (サンマーク出版.1993年)
「地球を救う大変革②」   (サンマーク出版.1994年)
「地球を救う大変革③」  (サンマーク出版.1997年)
「本物の世紀」    (共著.PHP研究所.1995年)
「微生物が文明を救う」 (共著.クレスト社.1995年)
「EMで生ゴミを活かす」 (サンマーク出版.1995年)
「比嘉照夫のすべて」 (サンマーク出版.1998年)
「甦る未来」 (サンマーク出版.2000年)
「EM医学革命」  (総監修.綜合ユニコム.2000年)
「蘇生海塩の驚異」  (共著.綜合ユニコム.2001年)
「-新世紀- EM環境革命」 (総監修.綜合ユニコム.2003年)
「シントロピーの法則」 (NPO法人地球環境共生ネットワーク.2011年)
「新・地球を救う大変革」 (サンマーク出版.2012年)

_______________________________

■現在の主な役職
自然農法国際普及実行委員会委員長
アジア・太平洋自然農業ネットワーク会長
(公・財)自然農法国際研究開発センター評議員
(財)日本花の会技術顧評議員
有用微生物応用研究会会長
全国EM普及協会会長
EM医学国際会議実行委員長
NPO 地球環境・共生ネットワーク理事長
NPO 花のまちづくりネットワーク理事長
農林水産省・国土交通省提唱「全国花のまちづくりコンクール」審査委員長
その他、国・県の各種委員を多数歴任

EM:Effective Microorganisms[有用微生物群]

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EM誕生物語<5>

イーエムジャパン EM誕生物語<5>比嘉照夫(ひがてるお)教授へのインタビューより

★EM誕生物語<5>★
微生物の可能性が地球の未来を救う!!

☆EMは現在、世界で150ヵ国以上にわたり普及し、国内でもあらゆる地域で広がりを 見せています。 人類の幸せな未来のため、その可能性が最も注目されている技術の一つ「EM」の誕生物語です。

◆EM誕生のいきさつ

EMは、1980年、比嘉氏の研究室で発見されました。

当時、琉球大学農学部の助教授だった比嘉氏は、研究室に123種類ほどに絞り込ん でいた実験済みの微生物を密封したまま、(微生物を密封容器に閉じ込めることは 常識外れとされてた。)数日、放置して出かけてしまいました。

戻ると、容器は膨張、中は白く混濁して、PH3.5をすでに超えていました。 微生物学の常識では、PH4近くになると、微生物はノーマルな活動ができず死滅 すると考えられていたのです。

しかし、信じられないことに、密封容器の中で、81種類、生きていたのです。 比嘉氏が微生物学専門でなかったからこその、幸運な「偶然の失敗」による発見。

これが、EMのはじまりです。

◆EMという名前

EM(有用微生物群)の特徴は、光合成細菌、乳酸菌、酵母菌、納豆菌を中心に、 お互いに安定して共生した状態を形成しつつ、かつ抗酸化のパワーをもっていて、 既成の微生物学の常識をはるかに超えた内容でした。

比嘉氏は、天才的勘で、将来、地球を救う「EM」の効果を確信、農業利用への 研究に没頭しました。

当初EMは、沖縄農業の神様と親しまれている名前「サイオン」と命名されました。 しかし、世界的に評価されEMの需要が広がっていく中、簡明な英語名が必要とな り、1982年には、「EM(Effective Micro-organsms=有用微生物群)」という名 前になり、EM1号、2号、3号として世に出たのです。

農業資材として普及しはじめた「EM」はまたたく間に、業界で注目を集めました。 しかし、EMのすごい効果は、農業だけにとどまらず、環境、工業、医療などのあ らゆる分野でも、多くの国で利用され注目を集めることとなるのです。

◆EMで地球を救う大変革

1900年末、世界中では、地球温暖化や、酸性雨、環境ホルモン、農薬が大きな問題 でした。
1997年に、比嘉氏は著書「地球を救う大変革」を出版。

EMで第一産業での生産を高め、貧困、病気をなくし、地域社会・環境を守り、国 を守り、地球を大事にしよう!という世界規模、地球規模の大改革を提言! 世界各国で翻訳、出版され、大反響をまきおこしました。 EMは今、世界54カ国でEMの製造がおこなわれて、EMが使用されていおます。 そのうち朝鮮民主主義人民共和国、ベトナム、ラオス、ミャンマー、ブータン、モ ルジブ、エジプト、シリア、ベラルーシの8カ国は、直接各国の政府機関と提携し、 事業を推進しているのです。

日本では、比嘉氏は、いちはやく、環境に負荷をかけず、河川の浄化、生ごみリサ イクルのバイオ資材としてEM活用を提言、実践し続けてきました。 2006年以降、市場でのオーガニック農業物の需要拡大に伴い、生産地でのEMの需 要も爆発的に拡大。
学校現場での「食育」「環境」教育も進み、自治体でのCO2削減「生ごみリサイ クル」事業への推進、無農薬栽培でのベランダ家庭菜園家のニーズによりEMが爆 発的に需要が増えている現状です。

2009年の宮崎県の口蹄疫予防にEMが効果を上げました。
2011年3月には、東日本大震災がおこりました。
こんなときだからこそ、復興のために、未来のために、子供たちのために、出来る 限りのことをしなくてはなりません。 比嘉氏は、EMでの除染、塩害対策を提言しています。 EM研究機構、EM研究所では、要請のあった自治体に対して、EM活性液を無料 提供することで、東北復興を支援しています。

◆エコピュア:比嘉照夫氏連載「夢に生きる」
各種情報提供はEM研究機構
EM無料提供についてはEM研究所

◆EMによる放射能除染対策
http://dndi.jp/19-higa/higa_49.php

◆EM技術による臭気および土壌汚染(塩害、ヘドロ、放射能)対策
http://dndi.jp/19-higa/higa_41.php

※比嘉照夫教授プロフィール
(ひが・てるお) 1941年沖縄県生まれ。EMの開発者。琉球大学名誉教授。名桜大 学教授、国際EM技術研究所所長。アジア・太平洋自然農業ネットワーク会長、(財) 自然農法国際研究開発センター理事、NPO法人地球環境・共生ネットワーク会長、 農水省・国土交通省提唱「全国花のまちづくりコンクール」審査委員長。著書に 「地球を救う大変革①②③」「甦る未来」(サンマーク出版)、「EM医学革命」 「新世紀EM環境革命」(綜合ユニコム)、「微生物の農業利用と環境保全」(農文協) など

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EM誕生物語<4>

イーエムジャパン EM誕生物語<4>比嘉照夫(ひがてるお)教授へのインタビューより

★EM誕生物語<4>★
微生物の可能性が地球の未来を救う!!☆EMは現在、世界で150ヵ国以上にわたり普及し、国内でもあらゆる地域で広がりを 見せています。 人類の幸せな未来のため、その可能性が最も注目されている技術の一つ「EM」の誕生物語です。
更なる研究でEM4号、EM3号が開発され、EM(そのころは名前はサイオンでした)は評判になっていきました。

1982年から沖縄石垣島の平井で実験栽培がスタート! 日本のEM無農薬栽培が産声をあげたのです。

1986年7月、世界有機農業会議で、EM2号、3号、4号の併用効果について発表。 それまで、栽培に役立つ微生物の英訳はBeneficial(有益な)Microorganisms(BM)でしたが、 それと区別する為、Effective Microorganisms(EM)と名づけられました。

1つの液で全てに活用できる現在のEM1号が普及できるようになったのは、1986年10月のことである。 使用方法が簡単で、培養できコストダウンできることから、EM1号は瞬く間に広がり、世界中の有機農業 の主要な資材になっていったのです。 その後、畜産における衛生環境の改善や、河川浄化などへの応用が拡がり、現場ではさらに多くの EMを拡大培養する必要に迫られ、100倍利器などで、大量培養の方法を公開。 世界中にEMは拡がっていったのです。

EMに含まれる微生物の数は、数種類から数十種類とさまざまですが、 どの中にも乳酸菌と酵母と光合成細菌の3つは必ず入っています。この3つのうち1つでも欠け たらだめなのです。 役割としては、光合成細菌が糖分やアミノ酸をつくる生産者です。 一方、乳酸菌や酵母は、糖分やアミノ酸を使い、炭酸ガスやアンモニアなどを排泄する消費者です。 しかし、その排泄物を使って、光合成細菌が再び、アミノ酸や糖分をつくるのです。ですから、 これらがずっと閉じ込められても、お互いにエサを与え合うわけです。 そしてもう一つ大事なことは、EMには好気性菌と嫌気性菌の両方がいます。すなわち相矛盾する 微生物も一緒に入っているということです。こういうことは従来の微生物学の常識からは考えられ ないこととされています。 したがって理論に反するということで、最初は誰もEMを信用しなかったのです。

世界的にも有名な「EM」の開発者、比嘉照夫(ひがてるお)教授へのEM生活社のインタビュー より抜粋

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<比嘉照夫教授のプロフィール>
比嘉 照夫(ひが てるお)

1941年12月28日沖縄県生まれ。
琉球大学農学部農学科卒業後、九州大学大学院農学研究科博士課程修了。
1970年に琉球大学講師として勤務。1972年に同大学助教授。
1982年に同大学教授。2007年には同大学名誉教授となり、同年 4月より名桜大学教授及び国際 EM 技術研究所 所長(現在、国際EM 技術センター センター長)に就任。
「EM 」を研究開発し、EM は農業・畜産・環境・建設・工業利用・健康・医学などの幅広い分 野で活用され、現在世界 150ヵ国余に普及されている。また、「EM 」は1997年 1月発行の『現 代用語の基礎知識』に「最新キーワード」として取り上げられ、学校はもとより多数の自治体 で積極的な活用が進められている。

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■主要著書
「微生物の農業利用と環境保全」 (農文協.1991年)
「EM環境革命」      (総監修.綜合ユニコム.1994年)
「EM産業革命」        (総監修.綜合ユニコム.1997年)
「地球を救う大変革」     (サンマーク出版.1993年)
「地球を救う大変革②」   (サンマーク出版.1994年)
「地球を救う大変革③」  (サンマーク出版.1997年)
「本物の世紀」    (共著.PHP研究所.1995年)
「微生物が文明を救う」 (共著.クレスト社.1995年)
「EMで生ゴミを活かす」 (サンマーク出版.1995年)
「比嘉照夫のすべて」 (サンマーク出版.1998年)
「甦る未来」 (サンマーク出版.2000年)
「EM医学革命」  (総監修.綜合ユニコム.2000年)
「蘇生海塩の驚異」  (共著.綜合ユニコム.2001年)
「-新世紀- EM環境革命」 (総監修.綜合ユニコム.2003年)
「シントロピーの法則」 (NPO法人地球環境共生ネットワーク.2011年)
「新・地球を救う大変革」 (サンマーク出版.2012年)

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■現在の主な役職
自然農法国際普及実行委員会委員長
アジア・太平洋自然農業ネットワーク会長
(公・財)自然農法国際研究開発センター評議員
(財)日本花の会技術顧評議員
有用微生物応用研究会会長
全国EM普及協会会長
EM医学国際会議実行委員長
NPO 地球環境・共生ネットワーク理事長
NPO 花のまちづくりネットワーク理事長
農林水産省・国土交通省提唱「全国花のまちづくりコンクール」審査委員長
その他、国・県の各種委員を多数歴任

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EM誕生物語<3>

イーエムジャパン EM誕生物語<3>比嘉照夫(ひがてるお)教授へのインタビューより

★EM誕生物語<3>★
微生物の可能性が地球の未来を救う!!☆EMは現在、世界で150ヵ国以上にわたり普及し、国内でもあらゆる地域で広がりを 見せています。 人類の幸せな未来のため、その可能性が最も注目されている技術の一つ「EM」の誕生物語です。
人工的に、発酵合成型の土壌をつくれないのか? 研究を続ける結果、光合成細菌と病原抑制効果のある蛍光性放線菌の代謝エキス、EM2号が 葉面散布剤として開発された。 しかし、2号の弱点は分解の遅さだった。土壌は腐敗、発酵、合成の連動の仕方、どのような微生物が主体になるかで分類できる。

更なる研究でEM4号、EM3号が開発され、EM(そのころは名前はサイオンでした)は評判になっていきました。

1982年から沖縄石垣島の平井で実験栽培がスタート! 日本のEM無農薬栽培が産声をあげたのです。

「EM」の開発者、比嘉照夫(ひがてるお)教授へのEM生活社のインタビュー より抜粋

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<比嘉照夫教授のプロフィール>
比嘉 照夫(ひが てるお)

1941年12月28日沖縄県生まれ。
琉球大学農学部農学科卒業後、九州大学大学院農学研究科博士課程修了。
1970年に琉球大学講師として勤務。1972年に同大学助教授。
1982年に同大学教授。2007年には同大学名誉教授となり、同年 4月より名桜大学教授及び国際 EM 技術研究所 所長(現在、国際EM 技術センター センター長)に就任。
「EM 」を研究開発し、EM は農業・畜産・環境・建設・工業利用・健康・医学などの幅広い分 野で活用され、現在世界 150ヵ国余に普及されている。また、「EM 」は1997年 1月発行の『現 代用語の基礎知識』に「最新キーワード」として取り上げられ、学校はもとより多数の自治体 で積極的な活用が進められている。

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■主要著書
「微生物の農業利用と環境保全」 (農文協.1991年)
「EM環境革命」      (総監修.綜合ユニコム.1994年)
「EM産業革命」        (総監修.綜合ユニコム.1997年)
「地球を救う大変革」     (サンマーク出版.1993年)
「地球を救う大変革②」   (サンマーク出版.1994年)
「地球を救う大変革③」  (サンマーク出版.1997年)
「本物の世紀」    (共著.PHP研究所.1995年)
「微生物が文明を救う」 (共著.クレスト社.1995年)
「EMで生ゴミを活かす」 (サンマーク出版.1995年)
「比嘉照夫のすべて」 (サンマーク出版.1998年)
「甦る未来」 (サンマーク出版.2000年)
「EM医学革命」  (総監修.綜合ユニコム.2000年)
「蘇生海塩の驚異」  (共著.綜合ユニコム.2001年)
「-新世紀- EM環境革命」 (総監修.綜合ユニコム.2003年)
「シントロピーの法則」 (NPO法人地球環境共生ネットワーク.2011年)
「新・地球を救う大変革」 (サンマーク出版.2012年)

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■現在の主な役職
自然農法国際普及実行委員会委員長
アジア・太平洋自然農業ネットワーク会長
(公・財)自然農法国際研究開発センター評議員
(財)日本花の会技術顧評議員
有用微生物応用研究会会長
全国EM普及協会会長
EM医学国際会議実行委員長
NPO 地球環境・共生ネットワーク理事長
NPO 花のまちづくりネットワーク理事長
農林水産省・国土交通省提唱「全国花のまちづくりコンクール」審査委員長
その他、国・県の各種委員を多数歴任

EM:Effective Microorganisms[有用微生物群]

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EM誕生物語<2>

イーエムジャパン EM誕生物語<2>比嘉照夫(ひがてるお)教授へのインタビューより

★EM誕生物語<2>★
微生物の可能性が地球の未来を救う!!

☆EMは現在、世界で150ヵ国以上にわたり普及し、国内でもあらゆる地域で広がりを 見せています。 人類の幸せな未来のため、その可能性が最も注目されている技術の一つ「EM」の誕生物語です。

安全な微生物(菌)を捜し求めて、2000種余りの菌を集めてきたが、悪臭を出すものや 不快感を感じるものは除外すると300種近くまでに絞られてきた。 安全性実験(当時はグッピーを使用)を行い、81種が残った。

意図せず、結果的にこれらの菌が混ざる事件が起こり、それをヒントに乳酸菌・酵母・光合成 細菌を一緒にして栽培実験をしたところ、発酵分解もうまくいき、肥料としてのパワーもあって 、作物の味も栄養も収量も良くなったのだ。1980年のことでした。

酸化腐敗、発酵、合成の系は土壌中では同時進行の形をとるが、どの系の比率が高いかで、土壌の よしあしが決まって来る。 有機物の生成と崩壊の主導的な役割をなしているのが、有機物を分解する際に放出される水素イオン。 この水素イオンが酸素と結びつけば、水になったり、補酵素に受け渡されて有益に働くのだ。 最も、理想的な土壌は、腐敗に対して、発酵が優位となり、それと合成系が強く連動した 発酵合成型なのだ。

当時の農学研究者の間では、乳酸菌や酵母を農地に入れることは受け入れられて いませんでしたが、研究を続けたのです。

「EM」の開発者、比嘉照夫(ひがてるお)教授へのEM生活社のインタビュー より抜粋

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<比嘉照夫教授のプロフィール>
比嘉 照夫(ひが てるお)

1941年12月28日沖縄県生まれ。
琉球大学農学部農学科卒業後、九州大学大学院農学研究科博士課程修了。
1970年に琉球大学講師として勤務。1972年に同大学助教授。
1982年に同大学教授。2007年には同大学名誉教授となり、同年 4月より名桜大学教授及び国際 EM 技術研究所 所長(現在、国際EM 技術センター センター長)に就任。
「EM 」を研究開発し、EM は農業・畜産・環境・建設・工業利用・健康・医学などの幅広い分 野で活用され、現在世界 150ヵ国余に普及されている。また、「EM 」は1997年 1月発行の『現 代用語の基礎知識』に「最新キーワード」として取り上げられ、学校はもとより多数の自治体 で積極的な活用が進められている。

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■主要著書
「微生物の農業利用と環境保全」 (農文協.1991年)
「EM環境革命」      (総監修.綜合ユニコム.1994年)
「EM産業革命」        (総監修.綜合ユニコム.1997年)
「地球を救う大変革」     (サンマーク出版.1993年)
「地球を救う大変革②」   (サンマーク出版.1994年)
「地球を救う大変革③」  (サンマーク出版.1997年)
「本物の世紀」    (共著.PHP研究所.1995年)
「微生物が文明を救う」 (共著.クレスト社.1995年)
「EMで生ゴミを活かす」 (サンマーク出版.1995年)
「比嘉照夫のすべて」 (サンマーク出版.1998年)
「甦る未来」 (サンマーク出版.2000年)
「EM医学革命」  (総監修.綜合ユニコム.2000年)
「蘇生海塩の驚異」  (共著.綜合ユニコム.2001年)
「-新世紀- EM環境革命」 (総監修.綜合ユニコム.2003年)
「シントロピーの法則」 (NPO法人地球環境共生ネットワーク.2011年)
「新・地球を救う大変革」 (サンマーク出版.2012年)

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■現在の主な役職
自然農法国際普及実行委員会委員長
アジア・太平洋自然農業ネットワーク会長
(公・財)自然農法国際研究開発センター評議員
(財)日本花の会技術顧評議員
有用微生物応用研究会会長
全国EM普及協会会長
EM医学国際会議実行委員長
NPO 地球環境・共生ネットワーク理事長
NPO 花のまちづくりネットワーク理事長
農林水産省・国土交通省提唱「全国花のまちづくりコンクール」審査委員長
その他、国・県の各種委員を多数歴任

EM:Effective Microorganisms[有用微生物群]

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EM誕生物語<1>

イーエムジャパン EM誕生物語<1>比嘉照夫(ひがてるお)教授へのインタビューより

★EM誕生物語<1>★
微生物の可能性が地球の未来を救う!!☆EMは現在、世界で150ヵ国以上にわたり普及し、国内でもあらゆる地域で広がりを 見せています。 人類の幸せな未来のため、その可能性が最も注目されている技術の一つ「EM」の誕生物語です。
研究のスタートは土壌病害の対策だった。

土壌中のカビ(糸状菌)全体の中で、病原性・腐敗性のフザリウムがどのくらいいるか?によって土壌の 健全度が変わることが分かってきた。

土壌中には、様々な微生物がいるが、大きくは機能性からみて分解と合成の系に分けられる。

糸状菌に(カビ)に頼らず、その他の細菌類(バクテリア)に有機物を分解させて、安全な 堆肥を短期間でカンタンに大量につくれないか、さまざまな細菌を集めてきて研究することに した。

世界的にも有名な「EM」の開発者、比嘉照夫(ひがてるお)教授へのEM生活社のインタビュー より抜粋

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<比嘉照夫教授のプロフィール>
比嘉 照夫(ひが てるお)

1941年12月28日沖縄県生まれ。
琉球大学農学部農学科卒業後、九州大学大学院農学研究科博士課程修了。
1970年に琉球大学講師として勤務。1972年に同大学助教授。
1982年に同大学教授。2007年には同大学名誉教授となり、同年 4月より名桜大学教授及び国際 EM 技術研究所 所長(現在、国際EM 技術センター センター長)に就任。
「EM 」を研究開発し、EM は農業・畜産・環境・建設・工業利用・健康・医学などの幅広い分 野で活用され、現在世界 150ヵ国余に普及されている。また、「EM 」は1997年 1月発行の『現 代用語の基礎知識』に「最新キーワード」として取り上げられ、学校はもとより多数の自治体 で積極的な活用が進められている。

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■主要著書
「微生物の農業利用と環境保全」 (農文協.1991年)
「EM環境革命」      (総監修.綜合ユニコム.1994年)
「EM産業革命」        (総監修.綜合ユニコム.1997年)
「地球を救う大変革」     (サンマーク出版.1993年)
「地球を救う大変革②」   (サンマーク出版.1994年)
「地球を救う大変革③」  (サンマーク出版.1997年)
「本物の世紀」    (共著.PHP研究所.1995年)
「微生物が文明を救う」 (共著.クレスト社.1995年)
「EMで生ゴミを活かす」 (サンマーク出版.1995年)
「比嘉照夫のすべて」 (サンマーク出版.1998年)
「甦る未来」 (サンマーク出版.2000年)
「EM医学革命」  (総監修.綜合ユニコム.2000年)
「蘇生海塩の驚異」  (共著.綜合ユニコム.2001年)
「-新世紀- EM環境革命」 (総監修.綜合ユニコム.2003年)
「シントロピーの法則」 (NPO法人地球環境共生ネットワーク.2011年)
「新・地球を救う大変革」 (サンマーク出版.2012年)

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■現在の主な役職
自然農法国際普及実行委員会委員長
アジア・太平洋自然農業ネットワーク会長
(公・財)自然農法国際研究開発センター評議員
(財)日本花の会技術顧評議員
有用微生物応用研究会会長
全国EM普及協会会長
EM医学国際会議実行委員長
NPO 地球環境・共生ネットワーク理事長
NPO 花のまちづくりネットワーク理事長
農林水産省・国土交通省提唱「全国花のまちづくりコンクール」審査委員長
その他、国・県の各種委員を多数歴任

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EM誕生秘話

 EM1は、比嘉(ひが)教授の研究室(沖縄)で誕生!

■EMは、1980年、比嘉教授の研究室で発見されました!■
EM誕生から、世界中で活用されている今日までのEMの歴史についておはなししてみましょう。


当時、琉球大学農学部の助教授だった比嘉教授は、研究室に123種類ほどに絞り込ん でいた実験済みの微生物を密封したまま、(微生物を密封容器に閉じ込めることは 常識外れとされてた。)数日、放置して出かけてしまいました。

戻ると、容器は膨張、中は白く混濁して、PH3.5をすでに超えていました。 微生物学の常識では、PH4近くになると、微生物はノーマルな活動ができず死滅 すると考えられていたのです。

しかし、信じられないことに、密封容器の中で、81種類、生きていたのです。 比嘉教授が微生物学専門でなかったからこその、幸運な「偶然の失敗」による発見。

これが、EMのはじまりです。

EM(有用微生物群)の特徴は、光合成細菌、乳酸菌、酵母菌、納豆菌を中心に、 お互いに安定して共生した状態を形成しつつ、かつ抗酸化のパワーをもっていて、 既成の微生物学の常識をはるかに超えた内容でした。

比嘉教授は、天才的勘で、将来、地球を救う「EM」の効果を確信、農業利用への 研究に没頭しました。

当初EMは、沖縄農業の神様と親しまれている名前「サイオン」と命名されました。 しかし、世界的に評価されEMの需要が広がっていく中、簡明な英語名が必要とな り、1982年には、「EM(Effective Micro-organsms=有用微生物群)」という名 前になり、EM1号2号3号として世に出たのです。

農業資材として普及しはじめた「EM」はまたたく間に、業界で注目を集めました。 しかし、EMのすごい効果は、農業だけにとどまらず、環境、工業、医療などのあ らゆる分野でも、多くの国で利用され注目を集めることとなるのです。

1900年末、世界中では、地球温暖化や、酸性雨、環境ホルモン、農薬が大きな問題 でした。
1997年に、比嘉教授は著書「地球を救う大変革」を出版。
EMで第一産業での生産を高め、貧困、病気をなくし、地域社会・環境を守り、国 を守り、地球を大事にしよう!という世界規模、地球規模の大改革を提言! 世界各国で翻訳、出版され、大反響をまきおこしました。
EMは今、世界54カ国でEMの製造がおこなわれて、EMが使用されていおます。 そのうち朝鮮民主主義人民共和国、ベトナム、ラオス、ミャンマー、ブータン、モ ルジブ、エジプト、シリア、ベラルーシの8カ国は、直接各国の政府機関と提携し、 事業を推進しているのです。

日本では、比嘉教授は、いちはやく、環境に負荷をかけず、河川の浄化、生ごみリサ イクルのバイオ資材としてEM活用を提言、実践し続けてきました。
2006年以降、市場でのオーガニック農業物の需要拡大に伴い、生産地でのEMの需 要も爆発的に拡大。
学校現場での「食育」「環境」教育も進み、自治体でのCO2削減「生ごみリサイ クル」事業への推進、無農薬栽培でのベランダ家庭菜園家のニーズによりEMが爆 発的に需要が増えている現状です。

2009年の宮崎県の口蹄疫予防にEMが効果を上げました。
2011年3月には、東日本大震災がおこりました。
こんなときだからこそ、復興のために、未来のために、子供たちのために、出来る 限りのことをしなくてはなりません。
比嘉氏は、EMでの除染、塩害対策を提言しています。
EM研究機構、EM研究所では、要請のあった自治体に対して、EM活性液を無料 提供することで、東北復興を支援しています。

◆エコピュア:比嘉照夫氏連載「夢に生きる」
各種情報提供はEM研究機構
EM無料提供についてはEM研究所

◆EMによる放射能除染対策
http://dndi.jp/19-higa/higa_49.php

◆EM技術による臭気および土壌汚染(塩害、ヘドロ、放射能)対策
http://dndi.jp/19-higa/higa_41.php


※比嘉照夫教授プロフィール
(ひが・てるお) 1941年沖縄県生まれ。EMの開発者。琉球大学名誉教授。名桜大 学教授、国際EM技術研究所所長。アジア・太平洋自然農業ネットワーク会長、(財) 自然農法国際研究開発センター理事、NPO法人地球環境・共生ネットワーク会長、 農水省・国土交通省提唱「全国花のまちづくりコンクール」審査委員長。著書に 「地球を救う大変革①②③」「甦る未来」(サンマーク出版)、「EM医学革命」 「新世紀EM環境革命」(綜合ユニコム)、「微生物の農業利用と環境保全」(農文協) など

★農業・環境バイオ資材EMはこちら↓↓↓
http://www.emj.co.jp/fs/emjapan/c/gr2

有機農業、酪農、畜産、河川や海、ゴミ問題など環境活動に活用の微生物資材[EM]誕生秘話!