「青い白鳥」を使うと「加湿器病」になりにくいですか?

Q:「イオ02」 および新型の「青い白鳥」を 使用していますが、
光媒体による除菌効果により、他の超音波式加湿器より、
カビや菌による「加湿器病」になりにくいですか?

E4567-240-2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A:「加湿器病」にはなりにくいと考えられます。

どちらの加湿器も、ともにタンク内の水が接する部分(水受け、
水蒸気発生出口)には、5大パウダー(ゲルマニウム、活性石、
EMXセラミックス、マイナスイオン発生鉱石、銀イオン)が練り
込まれております。
その中でも、銀イオンが菌やウイルスに働きかけ、細菌の組織を
分解していきます。

また、機器の表面には、光触媒加工を施してあり、機器表面に
付着する菌、ウイルス、タバコなどの嫌な臭いを分解します。
そのため、機器表面を常に清潔にすることで、水の取り換えの際
にも菌の侵入が少なくなります。

青い白鳥は、タンク内に「エコ・レモン」を一緒に入れてお使い
頂きますが、こちらのエコ・レモンは空気触媒加工が施されて
おります。
この「空気触媒」とは、空気に触れると光触媒と同じ作用を
起こすため、タンク内を清潔に保ってくれます。
(製造元調べ)

定期的な水の入れ替えやお掃除などのメンテナンスをなされば、
加湿器病の心配はないと考えられます。

どうぞ、安心してこれからもお使いくださいませ。

 

 

 

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