EM・EMXGOLD・EMW・生ごみ処理器・ホームスパンのことならEMジャパンへ

EMショップ > セミナー&イベント情報<一覧> > イベント情報 [5]

イベント情報 [ 5 ] ◆家族の健康セミナー!(よみうりホール) ⇒◆吉田俊道氏「生ごみ食育」講演会!
★他の情報ページもご覧下さい⇒ イベント情報 [ 1 ] [ 3 ] [ 2 ] [ 4 ] [ 5 ][ 6 ]

私たち人の体には約60兆個の細胞があり、絶妙なバランスで100兆もの微生物と共生しています。
微生物が外からの細菌の侵入を防いでバリアーとなっているのです。
抗菌剤や殺菌剤は、悪い菌を殺すだけでなく、害のない善玉菌をも殺し、悪玉菌から更に 強力な耐性菌を生み出す怖さがあります。
化学物質や殺菌剤を使わず、微生物バリアーの機能する環境、暮らしづくりを始めてみませんか?





日時:H25年3月9日(土)
場所:よみうりホール(JR有楽町下車)
定員:1,000名
入場:無料
申し込み締め切り:3月2日(土)


★受付終了いたしました!

★野菜・健康・美容セミナー>>>野菜が食べたくなるセミナー(H25年3月15日)






★・・・野菜が食べたくなるセミナー・・・★

開催日時:H25年3月15日(金)13:30〜15:30

会場:鎌倉芸術館ホール

講師:デザイナーズフーズ株式会社 市野真理子様

参加費:500円

ベルマルシェ アークヒルズ店長でもあり、TVでもお野菜のコメンテーターとして活躍されて いる市野真理子さんをお招きして、野菜を知って、野菜で健康に、キレイになるという驚きの お話をしていただきます。



EMJの取引先である東京デリカフーズ様の関連会社デザイナーズフーズは、長年に渡り、 野菜の中身を徹底分析。その結果から見えてきた真の「野菜のちから」とは何か!

食生活の変化と共に、私たちが食べる野菜の種類とその摂りかたというものが確実に 変化してきました。とくに20代の若い世代は、厚生労働省から推奨される1日の野菜摂取量350gには 程遠く、比較的野菜を食べる50代以上の世代であっても、350g以下という現状。
もっと深刻なのがフルーツの摂取量。
なんと、20代男性は5歳の子供よりもフルーツを摂取していないということが判っています。 なんとか、しなくては・・・。

ご家族の健康や美容にも役立つ、お話ですから、是非ご参加ください。







■生ごみ先生「吉田俊道さんのおいしい食育」講演会!■



生ごみ先生「お野菜ありがとう!」
■元気野菜作り体験を通じて、健康と健全な食育の総合的学習!■
生ごみ先生のおいしい食育」(西日本新聞社刊)などの著書で知られる吉田俊道さんの言葉、 「生ごみから元気な野菜を育て、食べた時、子供たちは食べ物の命に支えられていること知る。」


◆「吉田俊道さんのおいしい食育」講演会◆


吉田俊道さんは、学校や保育園で子どもたちが調理くずや食べ残しを使って、 とてもおいしくて信じられられないくらい生命力の強い野菜作り、その生ごみリサイクル 元気野菜作り体験を通じて、全国の子供達の健康と健全な食育の総合的学習を推進している。

作った野菜はとてもおいしくて信じられられないくらい生命力の強くて味がちがう。 生ごみから元気な野菜を育てることができた時、子どもたちは、地球のいのちの循環を肌で感じ、 自分は食べ物のいのちに支えられていること知る。


◆生ごみ先生「お野菜ありがとう!」◆
日時:H25/2/16日(土)14時3分受付 15時開演
場所:鎌倉商工会議所ホール
講師:吉田俊道氏(NPO法人大地といのちの会 理事長)
入場料:無料
主催:NPO法人 EMネット神奈川
TEL:0467-45-4367

______________
<吉田俊道氏プロフィール>
1959年 長崎県生まれ
略歴  九州大学農学部だいお学院修士課程修了
1996年 有機農家に新規参入
1999年 「大地といのちの会」結成
2007年 総務大臣表彰(地域振興部門)
2009年 内閣府表彰(食育推進ボランティア)

______________
EMで土ごと発酵による農薬のいらない元気野菜作りと食育のために、全国を飛び回ってる 生ごみ先生こと「吉田俊道さんの出前講義」が鎌倉商工会議所ホールで開かれます!
<総合的学習>

1.生ごみリサイクル元気野菜作り体験
 学校や保育園で子どもたちが調理くずや食べ残しを使って、とてもおいしくて 信じられられないくらい生命力の強い野菜作っている。初心者でも要領を呑み込 めば、無農薬で虫がほとんど来ない、切ってもなかなか腐れない野菜が育つ。 土をいのちでいっぱいにすると、いのちいっぱいの野菜が育つ。
きたなそうな生ごみから一番きれいで元気な野菜を育てることができた時、子ど もたちは、地球のいのちの循環を肌で感じ、自分は食べ物のいのちに支えられて いること、自分は食べ物であり、地球であることを感じる。食べ物への感謝の気 持ちと、食を本気で変える意思を、子どもたちは湧き上がらせる

2.おなか畑の土作り体験 上記の体験などで、食を変える強い動機づけができた子どもたちに、実際にいの ちをいただく食生活を体験させる。具体的な食改善の17項目のうちから、それぞ れ自分にできる3項目以上を選んで、30日間だけみんなで実践する。
すると、たった30日で、体温35度台の子どもたちの多くが36度台に回復し、心と 体が根底から活性化するため、集中力、イライラが改善する。病気にかかりにく く治りやすくなり、夜ふとんに入ってすぐ寝付けるようになり、朝めざめが良く なるなど、驚くべき成果を実感する生徒や先生が続出している。

3.そのほか、有機野菜の産地育成、さらには地元生産者、企業による無添加加 工食品や地元有機野菜を地元消費者とつなぐ、心の通う地産地消を促進するため の活動を行なっている



★有機栽培を可能にするEM1号・農業用品はこちら
★生ごみバケツ・EMボカシで有機野菜・お花づくり はこちら
★EMボカシ、家庭菜園のQ&A



◆「いのちのスープ」映画について◆


★映画に出てくる武造さんの玄米10kgはこちら
★安心のEM栽培を年間定期便で武造さん白米5kg×6回