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EMショップ > EM米(送料無料)[北海道・青森・新潟コシヒカリ・北陸] > ◆北海道産ななつぼし◆新篠津EM米

北海道産EM新米は11月〜のお届け!
<特別栽培米>北海道産ななつぼし:慣行農法より50%減農薬・減化学肥料のお米!



石狩の広大な40ヘクタールの土地にEMをタップリ使って、自然界の仕組み、 特に土の偉力を最大限に活用する自然農法の技術で3200俵分の収量をあげています。



寒い北海道の気候にあった強く、ねばりがあって冷めてもおいしい 北海道産特別栽培米:品種「ななつぼし」を北海道新篠津村より直送します! (注)特別栽培米とは、お米の栽培過程において使用する農薬(化学肥料)が生産地域の一般的な栽培方法の使用割合 とくらべて5割以下であるお米のことです。



★クロネコヤマトの代引き(手数料は0円)産直便でお届けできるようになりました!

★他の商品と別々にご注文ください!
★年間定期便(割引価格)は 「赤とんぼクラブ」へ!


EM栽培の新米ご予約承り中


※玄米・白米・七分からお選びください。
※沖縄・離島:別途送料1000円。


☆北海道産EM新米は11月〜お届け!
<特別栽培米>北海道産ななつぼし:慣行農法より50%減農薬・減化学肥料のお米!



北海道産 EM米のご紹介です。産地は広大な北海道石狩平野に位置する新篠津村。 新篠津村の周囲には高い山や丘がひとつもないため、オホーツク海からの強くて冷たい風が害虫を吹き飛ばし、 住み着かないので農産物を育てやすいんだとか? たしかに、新篠津の大地に立っている木や草花が一方に傾いてる??? 強いオホーツク海の風をさえぎるものがなにもないんですものね。



新篠津村役場のHPを見てみました。そしたら、村のキャッチコピーがすごい! 「青空、緑、地平線。他になにもない贅沢!」 村の「クリーン農業推進センター」で米糠を用いたEMぼかしを作るなど、 村が国の補助金でこの機械や施設を導入し農協が管理して、農家が生産するシステムで、 全村挙げての「環境保全型農業推進」の取り組みをする全国でもまれな地域なのです。



新篠津村には、早川さんたちメンバーのEM農法研究会「EM新篠津」のような安全で美味しい農産物づくりに 励んでいる農業法人、グループがあります。



広々とした石狩平野が広がる新篠津。北海道新篠津村の生産農家は村の「クリーン農業推進センター」 で作られた「米糠を用いたEMぼかし」を堆肥に、EM農法を取り入れた農業で米作りをしています。



早川さんは通年愛用せられる農産物を求めて、大豆作りを始めた。7haものある有機大豆畑。 トラクターの王様 JOHN DEERE(ジョンディア)を乗り回し、農作業に全身全霊を捧げる早川さんは、 地域の行政とも協働で行動する農業者であり、企業家でもあります。そして、たった一人でこなす 農業士としても凄腕!大豆の収量がすごい!村の平均は270sで早川さんの所では310s と驚異的なのです。

北海道産EM米ななつぼしのご予約承り中!
<特別栽培米>北海道産ななつぼし:慣行農法より50%減農薬・減化学肥料のお米!



早川仁史さんの巨大な有機メロンハウスから車で10分、広大な有機大豆畑の向こうに特別栽培米「ななつぼし」の 田んぼがありました。




お米も石狩の広大な40ヘクタールの土地にEMをタップリ使って、自然界の仕組み、 特に土の偉力を最大限に活用する自然農法の技術で3200俵分の収量をあげています。



EMを使いながら、機械除草で米の収量は慣行農法より上がっている。 糸ミミズも沢山棲息し、表面には水田の理想とするトロトロ層が形成されている。



アマカエル発見!EM栽培の田んぼだからこそ、生き物がいきいきと暮らしてるんですね。



寒い北海道の気候にあった強く、ねばりがあって冷めてもおいしい 北海道産特別栽培米:品種「ななつぼし」を北海道新篠津村より直送します! (注)特別栽培米とは、お米の栽培過程において使用する農薬(化学肥料)が生産地域の一般的な栽培方法の使用割合 とくらべて5割以下であるお米のことです。

★他の商品と別々にご注文ください!
★年間定期便(割引価格)は 「赤とんぼクラブ」へ!




★クロネコヤマトの代引き(手数料は0円)産直便でお届けできるようになりました!

※新米お届けは11月です。
※沖縄・離島:別途送料1000円。


EM米はEMボカシやEM活性液を活用し栽培したお米

◆送料:無料(沖縄・離島は別途送料3000円加算)


Q■大事なお米をより美味しく食べていただくためには?

1)保管場所は高温・多湿・臭い(灯油など)を避ける。
2)精米後の糠に虫がわきやすいので、玄米で保存する。
3)七分・白米は最小限の保管がベスト、夏場は冷蔵野菜室に。
4)出会いの水を95%吸うので、はじめに浄水ですばやくとぐ。
5)新米は水を少なめに、夏以降は10〜20%増しの水加減。
6)夏は30分、冬は最低120分おき、十分水を吸わせて炊く。
7)炊き上がり後、ふんわり混ぜ、余分な水分を逃がしてふっくら。

Q■ご注文から出荷までの工程は?

農家さんは日々耕し、雑草を刈り、水管理、ボカシづくり、EM活性液の流し込み、種籾撒き、水入れ、 田植え、台風などの自然災害に耐え、夏の雨や気温に一喜一憂しながら、秋の稔りを待ちます。
有機農家では9月〜10月にかけて収穫された全てのお米は、湿度・温度を1年中、一定に保つ室にて 籾のみを取ったものを保管しています。
ご注文つど、室から出して常温に戻し、玄米はゴミや石を取り除く調整、袋詰めされ出荷。七分・白米は石 ・ゴミをふるいにかけてはじいた後、それぞれ精米されて出荷されます。 安全でおいしいお米を丹精込めて育て、ご注文があってから、調整・精米したてのお米をお届け いたします!
(農繁期、雪など天候によりお届けが遅くなる場合もございます。)