EM・EMXGOLD・EMW・生ごみ処理器・ホームスパンのことならEMジャパンへ

EMショップ > EMの歴史<目次> > ★映画「蘇生」<目次>★ > 速報!感動の映画「蘇生」上映会

☆速報!2015/5/10☆感動の映画「蘇生」上映会&白鳥監督と比嘉照夫教授のメッセージ

★速報!「蘇生」上映会★



★In メルパルク東京★


5月10日、映画「蘇生」特別上映会がメルパルク東京で開催されました。





芝増上寺の門前横、東京タワーがすぐそこに見える「大門」。お天気が良くて穏やかでした。



開場は12時なのに、開演は12時45分なのに・・・。長い列が!!!
なんと、磐木から、愛知から、栃木から来られたという方もいて、びっくりです。



★白鳥監督のメッセージ★



メルパルクホールは満員。そして、今回、今回初めて、白鳥監督、比嘉教授のお話を聞くという方々 が大勢いらっしゃっていて、関心の大きさにびっくりしました。




「人間はこの青い美しい地球をとことん汚染してきました。
共に生きる動植物・すべての存在を傷めつけてきました。
今、私たちはその生き方を改めていかなければならない時にきました。
地球はぎりぎりの状況に置かれています。
私たちが傷つけてしまったこの大地を、この地球を、「微生物」の力を借りてもとに戻していかなければいけない。





2011年5月、映画「フクシマ」の取材で福島県へ行ってきました。
ガイガーカウンターの数値は、美しい風景とは裏腹に現実の厳しさを物語っていました。
私達人類は地球に対して、大変なことをしてしまっていると実感しました。

私はどうすれば良いのか?何をすれば良いのか?その思いが心から離れずにいた時、 蘇生〜REVIVAL〜と言う事実に行きついたのです。

琉球大学名誉教授比嘉照夫氏が、2011年5月ブルーベリー農園10ヘクタールを対象に 有用微生物による放射能除去実験を検証したところ、驚くことに有用微生物散布2ヶ月後に は2万ベクレルと言う高い数値が5000ベクレルまで下がったのです。(セシウム137の半減期:30年)

有用微生物を活用すると内部被ばく問題、農作物の問題、ダイオキシン・環境ホルモン問題が 解決されることを知りました。私達は微生物の力を活用し、大地を、地球を蘇らせる行動をと る時期に来ています。子孫たちの代まで存続する世界にする責任が私達には、あるのです。

今こそ「蘇生」に向けての行動が大切なのです。映画「祈り」は沢山の方々のご協力で成功する ことが出来ました。ありがとうございました。今回は皆さんとともに地球の蘇生に尽くして行き たいと思っています。どうぞよろしくお願い致します。
感謝






「不食の時代(2010年公開)」や「祈り(2012年公開)」など、 常に時代の先にあるテーマを追求し、その先見の明に定評がある白鳥哲監督。 2015年4月、白鳥監督の5作目となるドキュメンタリー映画「蘇生」が劇場公開されました。 映画の中では、放射能汚染されてしまった地球を蘇らせる、有用微生物の力に注目しています。 その中で、EM(有用微生物群)にも着目し、開発者である比嘉照夫先生も映画の中に出演されています。

関東では、引き続き、5/10以降も、17時から渋谷アップリンクで上映中です。 見逃した方、まだまだ、大丈夫!!16日と19日には白鳥監督のトークショーもあるそうですから、 是非とも、渋谷アップリンクに行って観て下さいね。











最新の上映スケジュールは白鳥哲事務所公式ブログよりご確認ください。

★蘇生<目次>に戻る

<11>★2015 上映スケジュール★
<10>★速報!感動の「蘇生」上映会★
<9>★白鳥哲監督インタビュー★
<8>★映画蘇生メーキングビデオ★
<7>★白鳥哲監督メッセージ★
<6>★2015/5/10 メルパルク東京上映会★
<5>★2015/4/21 白鳥監督トークショー★
<4>★2015/4/4 全国劇場公開★
<3>★映画「蘇生」動画★
<2>★2015/3/7 完成試写会★
<1>映画蘇生★<目次>一覧★