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EM整流力と結界





EMの結界は、15年前にスタートした青空宮殿と称される比嘉教授の プライベートの実験園で始めたEM活性液入りのペットボトルやパイプ35等 のEMセラミックスを設置したことに端を発しています。



EMセラミックスパウダー入りのEM活性液ボトルを実験農園にずらっと設置したり、 ポールにくくりつけることで、EMのもつエネルギー:整流力が電子や磁気の流れを起こし、 土壌の水分や粒子が波動を伝導し、農園の作物の収量や品質をよくすることがわかってきました。



青空宮殿のインゲンや小松菜は、たった一人、それも多忙な比嘉教授だけの農作業だけで 大きく、わさわさ育ち、バナナの木が限界突破の2つ子、4つ子、5つ子と房を重ねてつけるようになりました。



15年前の沖縄の駐車場、瓦礫のガチガチの土地を耕さずに、レタスが育ちました。



このEM整流力と結界の効果を、比嘉照夫(ひがてるお)教授は、開墾したばかりのサンシャイン農場で 活用しました。



インゲンの畑やパパイヤなどの畑に沢山のEMセラミックスパウダー入りのEM活性液ボトルが 設置されたのです。その結果、何と!これまで多発したタイワンシロガシラ(群れを作って 農作物を食い荒らす鳥)やヒヨドリの被害が激減し、ついには全く無くなったのです。



試行錯誤の実験だったので、当初はEM活性液ボトルは横向きに設置されてたんですね。



最新のEM整流技術は、海水EM活性液入りボトルにリチウム電池を貼り付け、塩を活用するように なってきました。どんどん、進化しているんですね。



サンシャイン農場は、農薬、化学肥料は一切使っていません。 もとは、EM研究機構の直営農園としてスタートし、2013年7月に農業生産法人として 独立しました。EMウェルネスリゾート・コスタビスタ沖縄ホテル&スパと提携し、 ホテルのキッチンへ新鮮な野菜や卵を提供、ホテルのキッチンから出る 調理の野菜くずなどを回収し、鶏のえさや畑の肥料として活用、資源循環型農業を実践しています。