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生ごみ先生「吉田俊道さんのおいしい食育」セミナー



★セミナー参加者募集中!
日時:H29/8/29(火)14:00〜16:00
場所:玉縄学習センター分室
費用:無料
お申し込み:0120-57-4142(EMジャパンまで)


吉田俊道さんは、学校や保育園で子どもたちが調理くずや食べ残しを使って、 とてもおいしくて信じられられないくらい生命力の強い野菜作り、 その生ごみリサイクル 元気野菜作り体験を通じて、 全国の子供達の健康と健全な食育の総合的学習を推進している。


「生ごみ先生のおいしい食育」(西日本新聞社刊)などの著書で知られる吉田俊道さんの 生ごみ先生「吉田俊道さんのおいしい食育」セミナーが、H29年8月29日に開催されます。
吉田さんの九州弁とちょっと過激なお話で、すごーく楽しい「生ごみ教室」です。 小さいお子さんをお持ちの若いママたちにもすごく人気です。 小さなうちから、栄養のある野菜を食べて、丈夫なお子さんに育てたい方、園芸が趣味で 家族に無農薬の野菜を食べさせたい人、自分の健康にも役立つ、地域の 環境問題にも取り組め、お財布にもやさしい「生ごみリサイクル&食育」セミナーです。



◎セミナー&イベント情報<一覧>はこちら
◎生ゴミ処理容器の基本的な使い方


生ごみを自然界に生息する微生物の力を借りて、発酵分解し、土に返すことのできる 「生ごみリサイクル」、はじめてみましょう。 生ごみバケツ&EMぼかしで手軽にはじめる ことが出来ます。 「土」の中には何万億個の微生物がいて、全てを分解し、浄化し、新しい命を育んでくれます。 土から生まれたものを、元の「土」へ還すのは自然ですよね。 私たちが口にしているもの (肉・魚・野菜)は、殆んど、有機物として微生物が発酵分解して 「土」へと還ります。 そしてその「土」(生ごみ堆肥)は栄養豊富で、お花を美しく咲かせたり、作物を大きく、 沢山実らせるすごい力があるのです。

EMは生きていて、暖かいとよく働いてくれます。(部屋の中の過ごしやすい場所に置いてください。) 鳥の皮や魚の生の内臓などはそのままですと臭いもひどく、分解しにくいので、丸ごと一緒に 焼いてから入れるといいのです! 卵の殻や貝殻もOK!人間の食べれるものならOK! 食べ残しは、EMですごく栄養分の豊富な堆肥や土に! 水分が多いと腐敗しがちなので、お茶がらも よく絞ってから、野菜外葉は、洗う前に、刻んで入れるなどちょっと工夫してくださいね! 生ごみが多くて容器に一杯になったら、お庭や畑があれば、どんどん土に混ぜて、自然に返していきましょう。 ベランダの方は、発泡スチロール(雨よけ、虫除け)に入れて土と混ぜて、フタをしっかり閉じて、 1〜2ヶ月くらい寝かせます。 野菜くずや生ゴミが分解して栄養豊富な土(堆肥)になります。 こうすることで、土を買わないですみますね。 ゴミも減るのでCO2削減にも、貢献!家庭でできる、社会ボランティアです。 逗子市、鎌倉では生ごみ処理容器購入に助成金を出しています!

★お問い合わせ:0467-45-4185(EMジャパンまで)


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▼下記、講演会は終了しました。▼
■吉田俊道さんの「生ごみは宝だ!」講演会!■
生ごみを燃やさないでおいしい野菜を・・・

日時:H29/3/4(土)12:45〜14:45
場所:逗子市民交流センター2階会議室
定員:入場無料 先着60名


■生ごみ先生「吉田俊道さんのおいしい食育」講演会!■



生ごみ先生「お野菜ありがとう!」
■元気野菜作り体験を通じて、健康と健全な食育の総合的学習!■
生ごみ先生のおいしい食育」(西日本新聞社刊)などの著書で知られる吉田俊道さんの言葉、 「生ごみから元気な野菜を育て、食べた時、子供たちは食べ物の命に支えられていること知る。」


◆「吉田俊道さんのおいしい食育」講演会◆


吉田俊道さんは、学校や保育園で子どもたちが調理くずや食べ残しを使って、 とてもおいしくて信じられられないくらい生命力の強い野菜作り、その生ごみリサイクル 元気野菜作り体験を通じて、全国の子供達の健康と健全な食育の総合的学習を推進している。

作った野菜はとてもおいしくて信じられられないくらい生命力の強くて味がちがう。 生ごみから元気な野菜を育てることができた時、子どもたちは、地球のいのちの循環を肌で感じ、 自分は食べ物のいのちに支えられていること知る。


◆生ごみ先生「お野菜ありがとう!」◆
日時:H25/2/16日(土)14時3分受付 15時開演
場所:鎌倉商工会議所ホール
講師:吉田俊道氏(NPO法人大地といのちの会 理事長)
入場料:無料
主催:NPO法人 EMネット神奈川
TEL:0467-45-4367

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<吉田俊道氏プロフィール>
1959年 長崎県生まれ
略歴  九州大学農学部だいお学院修士課程修了
1996年 有機農家に新規参入
1999年 「大地といのちの会」結成
2007年 総務大臣表彰(地域振興部門)
2009年 内閣府表彰(食育推進ボランティア)

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EMで土ごと発酵による農薬のいらない元気野菜作りと食育のために、全国を飛び回ってる 生ごみ先生こと「吉田俊道さんの出前講義」が鎌倉商工会議所ホールで開かれます!
<総合的学習>

1.生ごみリサイクル元気野菜作り体験
 学校や保育園で子どもたちが調理くずや食べ残しを使って、とてもおいしくて 信じられられないくらい生命力の強い野菜作っている。初心者でも要領を呑み込 めば、無農薬で虫がほとんど来ない、切ってもなかなか腐れない野菜が育つ。 土をいのちでいっぱいにすると、いのちいっぱいの野菜が育つ。
きたなそうな生ごみから一番きれいで元気な野菜を育てることができた時、子ど もたちは、地球のいのちの循環を肌で感じ、自分は食べ物のいのちに支えられて いること、自分は食べ物であり、地球であることを感じる。食べ物への感謝の気 持ちと、食を本気で変える意思を、子どもたちは湧き上がらせる

2.おなか畑の土作り体験 上記の体験などで、食を変える強い動機づけができた子どもたちに、実際にいの ちをいただく食生活を体験させる。具体的な食改善の17項目のうちから、それぞ れ自分にできる3項目以上を選んで、30日間だけみんなで実践する。
すると、たった30日で、体温35度台の子どもたちの多くが36度台に回復し、心と 体が根底から活性化するため、集中力、イライラが改善する。病気にかかりにく く治りやすくなり、夜ふとんに入ってすぐ寝付けるようになり、朝めざめが良く なるなど、驚くべき成果を実感する生徒や先生が続出している。

3.そのほか、有機野菜の産地育成、さらには地元生産者、企業による無添加加 工食品や地元有機野菜を地元消費者とつなぐ、心の通う地産地消を促進するため の活動を行なっている

▼下記、講演会は終了しました。▼



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◆「いのちのスープ」映画について◆


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