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EMショップ > 比嘉照夫(ひが)教授のEM青草液肥 > EMと塩と炭の農業用団子:埋炭活用(整流炭の作り方)

整流炭の作り方

EMの整流力を活用した整流と結界を作るときに使うのが、整流炭。整流とは、 丈夫な化繊のミニロープで、ハウスや果樹園の周りを囲い、その四隅に整流シールを貼り、EMの波動を移す (整流シールを絶縁テープ等で被覆し、近接の電柱から潜在電圧を取る)方法。 電柱が無い場所では、海水EM活性液を500ccのペットボトルに入れ、 木炭(整流炭) 1g、 スーパーセラC 1g※、EM・X GOLD 1ccを加え、密封します。 その次に、その底部か側面に、100円ショップなどで入手できる3Vのリチウムイオン電池を2個重ね、 ビニールの小袋に入れ6Vになるようにして貼り付け、水濡れのないように密封する。 それを波動源兼、潜在電圧源として活用、高波動の整流シールを四隅に貼っている場合は、 波動源は1個で良く、四隅に設置する必要はありません。 電流は発生しませんので、理論的には電池は半永久です。



そして、最新のEM技術で一番の注目は無煙炭化器に整流シールで波動を移してつくる「整流炭」!



このEM整流炭をつくるには、EM技術と無煙炭化器、海水で培養したEM活性液と EMグラビトロン整流シールが不可欠です。










無煙炭化器は、あくまでもEM技術とセットした方法で、海水で培養したEM活性液と EMグラビトロン整流シールが不可欠です。このEMグラビトロン整流シールについては、 農業生産法人株式会社サンシャインファーム大城さんまでお問い合わせ下さい。(TEL 090-3796-4301) 「整流炭」は、塩とEM活性液を活用して、整流炭ダンゴとして畑や果樹園の土に 埋めたり、室内、建物、空間に置くことで「結界」をつくります!

☆店長ブログ:EM整流竹炭入り結界用団子、571個も作ったどー!

EM整流炭の農業用活用


比嘉照夫(ひがてるお)教授の青空宮殿や沖縄の サンシャインファームでの実験によると、 『化学肥料や農薬に替わる素材の開発』に対しては、EMと海水塩を中心とした塩の多目的な活用によって達成することができるとのことでした。この技術をさらに高度化するためには、炭を土に戻すこと、つまり、EMと塩と炭でつくった農業用団子が重要だということでした。



EMと塩と炭の農業用団子:埋炭活用の施用方法は、 EM技術で整流して、出来上がった整流炭や灰に、海水で培養したEM活性液を吸収させた後、 直径10〜30cm、深さ1mの穴を5〜10m間隔(誘導方法によっては50〜100m間隔)に掘り、 その穴に整流炭を棒状に埋め込み、鎮圧した上から塩を0.5〜1Kg施用する



整流炭と土と塩を等量に混和した整流ダンゴ(整流炭団子)を畑の四隅と、畝に埋め込みます。 (深さ30〜50cm、10〜30m間隔)。盛り塩は雑草対策・病害虫予防にもなります。空間と違って、 土壌の水分や粒子が波動を伝導しますので、結界線のような工夫は不要です。 その内部の土壌のエネルギーは高レベルに整流されますので、EMの原子転換力を増強し、 更なる限界突破が可能となります。



さらに効果を高め、永続性を強化するには、『深さ1mくらいの全層を整流するために炭を乾電池の 炭素棒的に機能させる』という方法です。 このような方法を徹底して実施すると、すなわち、土壌全体の量子的機能が高まり、原素の転換効率が促 進されるのです。



埋設する炭について ⇒ひとつの穴に対し、炭10リットル前後+塩1kg+EM活性液(海水培養or水)3リットルを入れ、 20cmくらい土を被せてフタをする。 ⇒炭と塩とEMを全部入れて、その上から土で覆う。 ⇒約300坪の圃場の場合、圃場の四隅に穴を掘り、穴と穴の間隔が15〜20m間隔で埋設すると良い。



EMでガーデニング&家庭菜園
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