EMで土作り・野菜づくり・花づくり

EMショップ > EMを使って「エコ菜園:緑のカーテンづくり」

★EM1栽培ゴーヤのグリーンカーテン!涼しい日陰と無農薬栽培のゴーヤが楽しめて一挙両得!

★夏の省エネに「グリーンガーデン」

夏の直射日光による室内の温度の上昇を防ぐには・・・ 葉の十分に茂った「緑のカーテン」が効果的!


夏までには絶対、準備しておきたい緑のカーテン!EM1号を使って無農薬で栽培してみたい!・・・そんな方は、 まず、EM1号と土と苗を用意してください。5月〜6月上旬に苗は園芸店、お花屋さんで販売しています。EMで育てると 夏には、涼しい日陰と、無農薬栽培のゴーヤが楽しめて一挙両得ですね!
◎EM1で栽培しよう!夏にはたくさんの無農薬栽培ゴーヤが収穫できますよ!



◎「緑のカーテン」の涼しさの秘密は・・・・?

日射を遮る・・・すごい効果!
日射の熱エネルギーのなんと「80%」をカット!
すだれの遮蔽率が50〜60%。高性能の遮蔽ガラスでも55%程度。
いかに、緑のカーテンが優れているかがわかりますね。

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◎ゴーヤや朝顔の苗で「緑のカーテン」つくってみよう!

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★グリーンカーテンのつくり方




★〔1〕園芸用の・苗・ネット(10cmの網目)を用意!
★〔2〕水やり(EM1号:水の0.1%)をたっぷり!
★〔3〕防虫のために、天然ストチューを薄めて葉にスプレー!
★〔4〕追肥(開花・結実後)をしよう!
★〔5〕葉の色が悪いとき、植物活力材が最適です!




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本葉が5・6枚になったら親づる(本体)を摘心(カット)します。
そうすると子づるが出てきます。子づるに雌花がつきやすいそうですよ。
エアコンの使用を出来る限り抑え、電気代もお得! ゴーヤのグリーンカーテン、収穫して食材にもなるので、なるべく農薬や化学肥料を使わないでEMでお試しくださいね!

◆EM1は 1Lも・「野菜作り」のおまけつき! EM1号<わくわく家庭菜園セット> もあります!



★EMで無農薬野菜やお花を育ててみよう!

緑のカーテンだけでなく、トマトやきゅうり、ナスも、無農薬で栽培してみたい!
・・・そんな方も、 EM1号と土と苗を用意してください。
5月〜6月上旬に苗は園芸店で販売しています。
EMで育てると 、安全で、大きくて味がよい無農薬栽培の野菜が収穫できます!
★EM1号はとっても役立つ自然界の微生物たち!土をふかふかにして、キレイな花や丈夫な作物を育てます!

EMは本来の土の力で、作物や植物を健全育成!

<有用微生物土壌改良資材>EM1号 500mlEM1は水で薄めて、そのまま使えるので、簡単!



■EMを家庭菜園で使ってみたい!

そんな方はこちら!かんたんな作り方小冊子付き!

家庭菜園は、EM1を水で1000倍に薄めて、月に1〜2回、庭や畑全体に散布。
花は鮮やかに、大輪に咲きます。
野菜は大きく、病害虫に強く育ちます。
樹木の枯葉や雑草の青肥液化にもEM1号や、EM1を使ったEMNボカシは役立ちます。
生きた微生物ですので、除草剤や殺虫剤と一緒に使わないでください。

★ご不明な点はイーエムジャパン(TEL:0467-45-4185)までお問い合わせください。



★EMの土・肥料⇒<送料無料>お得な別送コーナー
★EM1号500ml+エコピュアミニ野菜づくりの わくわく家庭菜園セット


★土のともだちEM1号で家庭菜園はじめよう!



■EMで土作り・野菜づくり・花づくり


■EMでいきいきエコ菜園

最近、都会に暮らし、週末は家庭菜園が趣味という若い方や、農園を借りて本格的に 農業をやってみたいという方が増えていますよね。
それは、「土」に触れることで、日常のストレスから、開放され「癒し」や野菜や植物を育てる「楽しみ」を感じるのではないでしょうか。
又、昨今の食料自給率の悪さと、「食」への不安もあって、自分で、無農薬・無化学肥料で野菜を手作りしたいと、就農を目指す人や、市民農園や庭付きのマンションのベランダで、自分や家族の健康を考えて、家庭菜園をする人が増えてきたからでしょう。
EM(有用微生物群)を活用すれば、簡単に、「安全で、健康によく、おいしい」野菜をつくることが出来ます。
ここでは、家庭からでる生ごみを利用、EMで発酵堆肥にして、お金のかからない、安全で、楽しくて、美味しくて、カラダにも、土もフカフカになる「エコ菜園の作りかた」をご紹介します。

■EMを使うと、こんなに違う!

↓下のニンジンの写真を見てください。

右はEM活用の自然農法栽培。左は化学肥料を使った慣行農法でつくられたニンジン です。切り口を比べると、明らかな違いが見られます。
右のニンジンは芯がしまっていて、その周囲の栄養豊富な部分が厚くなっています。
左は芯が崩れていて、しまりがありません。この違いは、どこから、来るのでしょうか。
それは、育った「土」に大きな違いがあるからです。



■菜園の準備
基本的な土づくり:種まきや苗の定植前に基本の土づくりをします。
夏場は2週間以上、冬場は1〜2か月前までに行いましょう!



1)完熟堆肥(落ち葉や草や作物残渣を2年間発酵完熟させた腐葉土で園芸店で 購入できる)
EMボカシ2型(又はEM生ごみ堆肥)を投入。
2)EM活性液又は米のとぎ汁EM発酵液を500〜1000倍に薄めて1L/平方メートル 散布。その後、完熟堆肥やEMボカシなどが土によくなじむようにすき込む。 備中鍬などを使って深めに耕しましょう。
3)畝幅は60〜80cmくらい(できるだけ経験者に聞いて行いましょう。)畝間 は野菜が成長すると作業がしにくくなることも念頭において30cmくらいは あけ、日中、陽がまんべんなく当たるように南北につくるのが一般的 また、区画の一隅に、EM生ごみ堆肥を入れる場所を作っておくと追肥に使う のに便利。



4)生ごみ堆肥の施行
畝に沿って条状に堀った穴に入れる。土とEM生ごみ堆肥をよく混ぜる。
さらに上から土をかぶせる。
(やせ土の場合は、あらかじめ完熟堆肥、籾殻 クン炭、貝化石などを土とよくなじませ、基本の土づくりをしてから行い ましょう。)

■種まき・苗の定植・水やり
種まきには、土に直接まく「じかまき」と、一度苗床やビニールポットなどに まいて、苗がある程度育ってから移植する「苗床まき」があります。植え替え る時、根を傷めやすいものは「じかまき」にしましょう。



■よい土はフカフカしている
堆肥などの有機物を土に入れると土中の微生物がこれを発酵分解します。
分解物ネバネバとした糊のようなもので、土粒と土粒をくっつけ、団粒をつく ります。さらに団粒と団粒が結合して、大きな団粒になります。 団粒になると、土の隙間が広がり、水はけ、水もち、通気性のよい、フカフカ の土になるのです。
※EMは土中の微生物に働きかけ、発酵分解するのを助けます。



EMで育てた野菜が健康なわけ!
Q:EM活用の自然農法で育てた野菜と慣行農法で育てた野菜とでは、栄養価の面 で違いがあるのでしょうか?



A:(財)自然農法国際研究開発センターの小松菜・アブラナ比較実験をごらんください。
有機栽培のほうが、糖・ビタミンCの含有量が多く、作物が美味しくて健康で、栄養価が高い ことを示しています。また、化学肥料栽培のものは、硝酸イオンの濃度が高く、発がん性物質 を誘発する可能性の高い野菜といえます。

畑には、四季それぞれの顔があります。
そして、畑で穫れた旬の野菜は、栄養豊富で、ビックリするほど美味!
旬を食べるということは、季節を食べることでもあります。

★<新発売!>わくわく家庭菜園セット:EM500mlにエコピュアミニ「野菜作り」がおまけ!!