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EMショップ > 比嘉照夫(ひが)教授のEM青草液肥

★比嘉教授オリジナル「青草液肥」!⇒EMで草むらも畑に、雑草も肥料に!


沖縄の比嘉教授プライベート農園を見学!
■比嘉教授の楽らく実験農園「青空宮殿」!■
比嘉教授の「青空宮殿」はバナナはもちろん、野菜やハーブ、熱帯果実など、四季を通じて さまざまな作物が次々と育ち続ける、循環型の自然環境。


バナナがたわわになる、緑の楽園はなんと、沖縄の住宅街のど真ん中!
EM産みの親・比嘉照夫教授ならではの発想がいっぱいの「青空宮殿」を訪れました。 現地では比嘉教授自らがEMの活用法と栽培管理について説明してくださり、 どの参加者にとっても、またとない有意義な機会となりました。(2008年11月)⇒H25年1月24日の青空宮殿

EMと雑草で「青草液肥」づくり!

◆EMで草むらも畑に、雑草も肥料に!◆
教授のお勧めは「青汁発酵緑肥」。 とにかく、雑草でも残渣でも何でも ドラム缶に入れて、活性液で発酵させて使っておられます。 比嘉教授の実験農園は、バナナがたわわに実って、次の植え替え用に バナナの苗が定植されておりました。 1年で1〜2mも育つそうです。
比嘉教授が目指していること。
それは・・・、 定年退職後の方でも、手軽にできる楽々農園のモデル作りなんだそうです。
その為に、多数の実験をされていること。しかもそれをたった一人でされているそうです。 スタッフの方によると、「職員が水一滴やることもまかりならぬと言われてます」とのこと。 教授は『定年した方が一人でも広い範囲の農作業ができる=らくらく農法』をめざして、 研究しているので、ひとりでやってみたいんだ。いろいろなやり方で植えて、収穫の仕方 もいろいろ・・・。だから・・・『実験農場』!

★「青空宮殿」の名前の由来とは?

「青空宮殿」の由来は、教授自らEM資材のみを使用し開墾、開発されたバナナ園 と野菜畑の手入れに、多忙なスケジュールのなか出張に出かける前に背広姿のまま 作業を出来るようにと、農道(?)に絨毯を敷きつめた事からつけられたもの。 絨毯なんて贅沢と思われるかも知れませんが、そこは抜け目無く、EM健康ホテル のホテルコスタビスタの余ったものを有効利用しているとのこと。
緑の楽園はなんと、沖縄の住宅街のど真ん中! 教授のお勧め「青汁発酵緑肥」
まるでジャングルの中、バナナがたわわに! 比嘉教授は本当に楽しそうに説明を・・・。
原料のほとんどは、畑からでるもの! 作物、バナナの間の通路は、古い絨毯敷き

畑の草や収穫残渣で青汁発酵液をつくる!

畑の雑草をEMによって発酵させ生命力の強い植物エキスを抽出した活性力の 高い液肥のこと。即効性があり、「カンフル剤」的な使い方ができます。

<材料>
100リットルのポリ容器・EM1:3.5L・糖蜜:3.5L・水:70L・青草各種:30L(適宜)。

<作りかたと使い方>
容器に青草(アロエ・ヨモギなど薬草類を入れると、忌避効果あり)を短く切って詰め込み、 EM混合希釈液を加え、落し蓋に重しを乗せ、に嫌気状態で発酵。
1日に1〜2回ガス抜き、攪拌、密閉を繰り返し、夏:5〜7日、冬1〜2週間おく。
ろ過して、500〜1000倍で散布使用。保存期間:1ヶ月。

比嘉教授オリジナルの「青草液肥」。 養分が豊富なだけでなく、ほぐれやすい土壌になり、水はけも向上。 原料のほとんどは、畑からでるものなので、年間の肥料代も2万円ほどに節約できるそう。


⇒H25年1月24日の比嘉照夫(ひがてるお)教授と青空宮殿

★EM1号について詳しくはこちら
★糖蜜1Lはこちら
★EM10L糖蜜一斗缶(17L)もあります。
★EM1号使用書<栽培編>はこちら
★EM1号についてのQ&A



★比嘉(ひがてるお)教授の青空宮殿レポート!⇒EMでバナナ畑が復活!


沖縄の比嘉(ひがてるお)教授の青空宮殿レポート!
■比嘉教授の楽らく実験農園「青空宮殿」!■
7月の大型台風の被害から比嘉教授の「青空宮殿」のバナナ畑が、見事にスピード復活!


H25年1月24日の青空宮殿

EMと見事によみがえったバナナ畑!


⇒H25年1月24日の比嘉照夫(ひがてるお)教授と青空宮殿

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★EM10L糖蜜一斗缶(17L)もあります。
★EM1号使用書<栽培編>はこちら
★EM1号についてのQ&A