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EMJ活動報告
逗子海岸浄化活動
2017年7月17日、海の日:EM団子投げ:逗子海岸

EM団子、7月1日にビーチクラブの人たちに作ってもらったものとK学園の生徒さんたちが つくってくれたものあわせて4500個を逗子海岸の渚橋側に投入! 逗子湾に流れ込む田越川の河口にも投げてもらいました。
川も海も微生物たちが、生態系を壊すことなく限りなく、自然に近い形で 水をきれいにしてくれるのことでしょう。

2017年7月1日、逗子海岸でEMダンゴづくり

朝9時から、土とEM1号活性液やEMセラミックス(発酵C)やらボカシを混ぜて、 EM団子の土づくりです。まずは、逗子海岸の清掃からスタート!小さいときから、海を汚さない、 ゴミを落とさないなど、小さなマナーもこんなふれあいから育くまれるのかもしれません。
逗子ビーチクラブスタッフのよびかけで、海を楽しみたい、海をきれいに守りたい! そう、思っている人たちが沢山、集まってEM団子づくりにも参加してくれました。 ちっちゃい子もすごく、うれしそうに、EM団子運んでくれました。 みんなが手伝ってくれたので、1時間半で3000個くらい作れました!
みなさんの気持ちは、海に届いてると思います!あとは、発酵、熟成して待ちます! 7月17日海の日の団子投げの日にまた、お会いしましょう!

2016年7月18日、逗子海岸のEM団子投げ!

朝、9時にイーエムジャパンの男5人組集合! 今回は、逗子在中の三輪さんが参加です 男手5人前!出揃いました〜。逗子海岸のEM団子並べ、準備OKです! 10時から、まずは、逗子ビーチ倶楽部の呼びかけで、海岸のごみひろい・・・ それから、田子川沿いの海に団子を移動、先日の大雨で、汚水が川に流れ込んだとか・・・ 海の水はかなりにごっていました。多くのちびっこたちも参加してくれました。

2015年7月20日、逗子海岸のEM団子投げ

逗子海岸の浜辺、梅雨もあけて、きもちいい〜!!!
逗子ビーチ倶楽部の真壁さん!
いつも、逗子のビーチを大事にしてくれて感謝です!
まずは、逗子海岸のごみひろい・・・
青い空の下、遠くまで投げるのは気持ちがいい・・・
浅瀬なので、海に入って投げる人もいました。
参加者にシャボン玉石けんをプレゼント!うれしいですね。
テレビ朝日のモーニング番組の取材にも来ていました。
明日の朝あたり、放映されるのかな?

2014年7月21日、海の日EMダンゴ一斉投入 in 逗子!

午前9時30分、ビーチコーミング(イベントの前に参加者がケガをしないように海岸のゴミなどを掃除すること)をまず実施。 そして、理事長の真壁さんが海岸にEMやEM団子を撒く効果やその意義を参加者に説明。 約3,500個のEM団子を、午前10時いよいよ真壁さんの掛け声と同時に一斉に投入が始まりました。 子供たちの大歓声が浜辺に響きます。やや潮が引いていたので、膝まで水に浸かって投げ込んでいきました。 早くも気持ちは来年の海の日へ。今年も参加できて、感動でした。 海の日、全国一斉EM団子投げ!。 ◆詳しくはこちら

2014年6月19日、逗子海岸にEM活性液2トン散布

海開きを一週間後に控えた逗子海岸。関東で一番早い海開き、今年は6月27日。今年も恒例のEM活性液散布がはじまりました。 1ヵ月後の7月21日(祝)海の日「EM団子投げ」で海をきれいにする!活動を鎌倉、逗子、三浦の海岸でも開催します! 海に遊びに来た方もサーファーの方もみんなで海の日、全国一斉EM団子投げ!にご参加ください。 ◆詳しくはこちら

2013年7月15日(祝日)海の日、葉山の「全国一斉EM団子投げ!」

「EM団子投げ」で海をきれいにする!この運動を鎌倉、葉山、三浦の海岸にも広げて「相模湾をきれい する運動」へと繋げたいと2012年誓ったことを今年はかなえました! 快晴の海の日、葉山海岸では、見事に白い菌糸がはったEM団子2,800個をAM9:00から弊社社員とブルームーンのスタッフで、保管場所から投入場所へ移動開始。 10時より、地元県出身の近藤県会議員と山梨町長のご挨拶とEMの話があり、近藤議員の掛け声で一斉に投入開始。
葉山の海をきれいに守ろうという思いの地元の方、海の家の方、海水浴の方等、約100名以上の皆様が参加 、2,800個のEM団子もあっという間に無くなりました。 終了後、参加者にEMウォーターやシャボン玉石けんをプレゼントさせて頂きました。 来て、EM団子投げにご参加くださった皆様に感謝です。

◆EMJ社長ブログ「葉山:海の日、全国一斉EM団子投げ! 」

2013年7月15日(祝日)海の日、逗子海岸の「全国一斉EM団子投げ!」

今年は鎌倉・逗子・葉山・三浦でいっせいにEM団子投げが開催されました!イーエムジャパンのスタッフは4班に別れてそれぞれの担当場所に集合! 10時を合図に一斉投入!逗子海岸では、NPO法人海岸クラブが主催。 ボランティア参加者を呼びかけたところ、続々と希望者が登録、恒例の海岸の「ビーチコーミング(清掃)」。
同海岸は、特に打ち上げられた海草がすごいので、その回収も一仕事です。そして、穴を掘り、EM散布して埋めます。 子供達も参加!横須賀米軍海兵隊員(黄色いTシャツ)も参加し、全員で海岸の清掃、 一般ゴミと海藻を仕分け、海藻にEM活性液を散布。 地元の鎌倉タウンニュースやメディアの取材のなか、波打ち際に整然と並べられたEM団子の投入開始。3,500個があっと言う間に完了。

◆EMJ社長ブログ「海の日、全国一斉EM団子投げ! 」

2013年7月6日、葉山でEM団子づくり

葉山は、一色海岸組合主催ということで、団子作りは、7月6日に海の家「ブルームーン」で行われました。 約30名の参加者の中にはお子様連れも多く、皆様のご協力のお陰で、2,800個の団子が出来ました。

2012年7月16日、海の日、全国一斉EM団子投げ!逗子海岸にEMだんごを投入!

海の日の16日、「全国一斉EM団子投げ」運動にイーエムジャパンも参加、 逗子海岸のボランティア団体「NPO法人 海岸クラブ」と共に約200名で海岸の清掃、 一般ゴミと海藻を仕分け、海藻にEM活性液を散布。 7日に同クラブの主催で子供達を集 めてEMだんご作りで醗酵した4,200個のEMダンゴを逗子海岸からと、 シーカヤックに 積んで海中へ持ち込み、20mほどの沖合いで一斉投入!
地元の鎌倉タウンニュースやメディアの取材もあり、来年は、もっと大勢の人たちに 参加していただき、 この運動を鎌倉、葉山、三浦の海岸にも広げて「相模湾をきれい する運動」へと繋げたいと考えています。

◆EMJ社長ブログ「海の日、全国一斉EM団子投げ! 」
◆鎌倉タウンニュース掲載記事「7/20日号EM団子で海浜美化へ」

2011年6月9日、逗子海岸にEM活性液3トン散布

海開を10日後に控えた逗子海岸。今年は福島原発事故のためか、マリンスポーツをする人が減ったそうです。 NPO法人逗子ビーチクラブの真壁さんが心なしかさびしそうでした。

2011年5月26日!逗子にEMが、確実に、定着しつつある・・・!

夏はEMの季節のはじまり。EM活性液を逗子市浄水場からタンクで運び出し、海岸散布していると、 地元の人やマリンスポーツショップのインストラクターの人たちに、 「ココが臭いから、まいてよ!」と声をかけられることが多くなった。
確実にEM(有用微生物群)が地元の人たちに受け入れられているのを感じます。

2010年5月25日 NPO法人ビーチクラブの委託を受けてEM活性液を散布。
NPO法人ビーチクラブからの委託を受けて、イーエムジャパンは逗子海岸に、EM活性液の散布を定期的に しています。 逗子海岸は、海藻が砂浜に打ちあがり易く、風が強く、波が荒れている日は、特に大量の海藻が打ちあがります。 放置しておくと海藻が腐り、ウジがわく為、砂浜に穴を掘って、海藻を埋め、EM活性液を散布しています。 EMは微生物資材なので、生物や人体に無害で、悪臭をなくしたり海岸をキレイにすることが出来ます。
NPO法人逗子ビーチクラブの真壁代表は、「EM活性液を撒くことで、海藻の分解が早く、ヘドロにならなくなった。 悪臭が改善され、赤潮が減り、ウミガメも産卵に来るようになった。」と話す。

>>EM活性液について詳しくはこちらへ
5月21日、逗子海岸にEM活性液5トン散布

真夏の陽気の5月、いよいよ、EMが活躍する季節になりました。 NPO法人逗子ビーチクラブの真壁さんも急遽、EM散布に参加。 東浜側と西浜側の海藻をEM活性液を散布したもの、していないものに分けて、 埋め、海藻のニオイ形で分解のちがいを実験しています。 今回は5トンたっぷりと撒きました。

マリーンスポーツを体験して!「海をきれいにする心を育てる」

逗子海岸で海岸清掃に参加して、ついでにマリンスポーツを気軽に楽しんでもらおうと、海のイベントが開かれました。
マリンスポーツのコツを手ほどきするのは、普段は会社員の愛好家やマリンスポーツショップのインストラクターら、 いずれもボランティア参加で、中には国内大会トップクラスの選手もいるとか。
参加者は大勢の市民とマリンスポーツ関係者らで組織する、NPO法人逗子ビーチクラブ。
まずは、海岸のゴミひろい。拾ったごみにEM散布されました。
海岸近くでウインドサーフィンショップを経営する真壁さんは 「参加者みんなで楽しむことが目的。 気軽な気持ちで参加してほしい」と話している。 (8月第1、第2土曜日・逗子海岸東浜・朝10時〜)

逗子市では今年も海の家でEM活用

H20年度も、海水浴場の海の家での排水浄化にEMを活用している逗子市海水浴場では、今年は、すごい、人出。
海岸中央のOTODAMAでは、毎日、有名なミュージシャンがライブをおこなっています。 その「砂浜のライブハウス」で一躍有名になったキマグレン
■ケイタイの着うたNO.1でヒット中! ↓↓↓CDの背景も逗子の海岸なんですよ!
http://www.oricon.co.jp/music/artistnews/d/671/
今年の逗子海の家はこの話題でもちきりです。 2005年から逗子海岸のライブハウス(海の家)で歌いつづけてきた キマグレン、今年2月にメジャーレビューして、 セカンドシングル「LIFE」 がヒット中! 逗子の広報誌7月号でもインタビューを掲載。 テレビでも、ぐんぐん人気急上昇で、逗子の海の家のライブハウスを運営 しているユニットなんですよ。
彼らの音はオーガニックミュージックとも言われています。

逗子市広報誌の表紙でEM散布が紹介されました。
2008年度の逗子市の経済観光課の予算に計上されています。
<逗子市広報の市の予算と事業>
■経済観光課・・・美しい浜再生事業 96万4000円
  逗子海岸の黒色化と悪臭を防ぐため、市民協働でEM活性液を培養し、
海岸で散布イベントをします。
逗子市広報誌の「5月号」表紙でEM散布が紹介されました。
逗子市では年間を通じて、市民の海岸清掃がおこなわれています。
逗子市のNPO法人「海岸倶楽部」の真壁さんを中心に、 地元の人たちと一緒に、 海岸清掃時に集めた海藻にEM活性液を散布するイベントが 開かれています。 その時の様子が逗子市の広報誌5月号の表紙になりました。
海を愛する心は同じ。地元の人たちとの交流・・・。
台風や強風の後の海岸はすざましいものです。
毎朝、ごみ袋をもって海岸をきれいにする活動を続けている方や、逗子市の市 民参加型の海岸クリーン作戦もありますが、 自然の力にはかないません。 あっという間に流木や海藻で浜は覆いつくされてしまいます。
イーエムジャパンがEM活性液を2000Lもまいても砂に染み込んで波が洗い流してしまいます。 この地道な作業に、地元の人たちは暖かい声やはげましの言葉をかけてくださいます。 みんなが守ればきっと、逗子の海はもっときれいな海になる! 自然や海を愛しているから、心が通じますね。
2ヶ月前に海がめが産卵した逗子海岸。18匹の子ガメが孵化し海へ。逗子海岸から自然孵化で海へ旅立った海ガメの例は70年ぶりとのこと。
イーエムジャパンは主に、逗子海岸の海藻や埋め立てられた海藻、排水による 海岸・砂浜汚染の環境改善を続けて行ってきました。
その成果でしょうか、逗子、葉山沖にテーブルサンゴの発生が見受けられ、2007年の6月には逗子海岸の 砂浜に海がめが産卵。(17年ぶり) 市民・逗子海水浴場海の家協同組合などが 暖かく、見守り、柵を作ってカラスやカモメなどから、保護。
2007年9月3日の深夜〜翌4日、に70年ぶりに自然孵化し、子カメ18匹は海にかえりました。 このニュースは大きくテレビでも取り上げられ全国へ放映されました。

>>EM活性液について詳しくはこちらへ
大量に使用できてローコストが可能!
湘南海岸の浄化のために設置されたEM活性液タンク

2005年からは本格的に自治体で活用がきまりました。 海・砂浜の環境を蘇らせ、自治体への経済的負担も少ないことから、葉山・三浦もEM活用が2005年から決まりました。
イーエムジャパンでは逗子市浄化センターに設置されたEM活性液2次培養液を 2000L搬出し、海岸散布しています。

逗子市ではH17年からEM活用

海水浴場の海の家での排水浄化にEMを活用した逗子市では、環境や生態系に負荷 が少ないEMで、 逗子海水浴場に流れ込む生活排水を少しでもきれいな水にしようと市内に流れている逗子市や鎌倉市の河川にEM活性液を投入。 イーエムジャパンも逗子市、鎌倉市の河川・海へのEM散布活動を続けています。

狂った果実のロケ地「逗子海岸」・・・!
石原慎太郎の「狂った果実」の映画ロケ地は逗子の海。
地元のサーファーやサーフショップやスクールの関係者の多くは きれいな逗子の海を守ろうと多くの人たちがボランティアとして活動しています。