自然農法・無肥料・有機JAS認定の国産絶品「キウイフルーツ」

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本物の有機果実を手に入れたければ、“有機JASマークをお探しください!”



■キウイフルーツを日本で最初に無肥料で栽培した人の「キウイ」食べてみたいですよね!

★ご注文から10日〜2週間後のお届け!

熟成にお時間をいただきます!

有機JASキウイフルーツ3kg★
有機JASキウイフルーツ3kg★
有機JASキウイフルーツ3kg★

有機JAS認定
キウイフルーツ<3kg>

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商品番号 8323010

3,980円(税込)

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【販売期間:12月15日0時0分3月30日12時0分

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この商品の平均評価:おすすめ度(5.0) 5.00

リズさん(1件) 購入者

長野県/30代/女性 投稿日:2014年05月30日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

とーってもおいしぃキウイでした!
2才の息子はこのEMキウイがすごく気に入ったらしく、毎日「キウイ!」と催促して1人で1個ペロリと食べます。
その後、市販のキウイを買ってあげたらべーっと出してたので、小さくても味の違いがよく分かるんですね。

hitさん(1件) 購入者

非公開 投稿日:2010年02月06日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

甘みと酸味がとてもピュアで、すんなり体に溶け込んでくるよう。しみじみと味わって「おいしい」という言葉をハッと思いだしました。いつもは「うまい」としか言わないのに。「おいしい」と「うまい」にこんな違いがあるなんて、この無肥料のキウイをいただくまで思いもよりませんでした。


(注)★熟成に1週間〜10日かかります。

★室から出して、少し寝かして熟成してからの出荷となりますので、ご注文後〜10日間お日にちがかかります。一番、甘いのは3月〜4月です。
国産無農薬栽培の珍しいキウイ
農薬、除草剤、化学肥料を一切使わずJASオーガニック(有機)認定農地で生産しました。
市内からすぐの、森の中に、石綿さんのキウイフルーツ畑があります。 花が咲いて、小さな実をつけていました。 林道を渡ると、レモンライムの畑、その裏に梅林。 イノシシやハクビシンが食べに来るとかで、罠が仕掛けてありました。 全く肥料なしで栽培した自然農法の貴重なキウイです。 とんがってない、ふわっとした酸味とまろやかな、果肉と甘みは、キウ イ嫌いの人の認識すら変えるかもしれないほどの美味しさです。
★まとめて2箱キウイ5kgお届けもあります!

★生産者:石綿さんたち小田原有機農法研究会メンバー
★規格:2L(23〜26個)またはL(26〜30個)3s
★ご予約順に1日10箱限定出荷
★食べごろ:出始めなので、すこし熟成してお召し上がり下さい。
★保存:冬は常温(温風の当たらない場所)1週間〜10日間


<お支払いとお届けについて>
◆産地より直送の為、代引き決済はご利用クレジット以外は、全て、お振込み決済となります。代引き決済でご注文の方は、自動的にコンビニ決済となり、商品お届前後に郵送いたします、専用お振込み用紙にて、コンビニエンスストア、又は郵便局でお支払いください。
◆他の商品と同梱できませんので、お届け先1件づつ別々にご注文ください。ご予約ご注文順に順次発送いたします。


■自然界の仕組みに逆らわず、「種」「太陽」「水」「土」の力で、育った実=キウイフルーツ
自然界での植物の生命力はすごいものです。種から芽が出て、実をならせ、種になる。
この繰り返しで、5億年前の赤褐色の山肌がむき出しになっていた地球上に、緑の陸上植物が進出したのです。 この自然本来の仕組みのまま、耕さず、肥料をやらず、除草もせずに作物を育てることが「自然農法」です。


■キウイフルーツを日本で最初に無肥料で栽培した人です!
小田原有機農法研究会メンバー代表の石綿敏久さんは、神奈川県小田原市で300年続く農家の15代目。
森林でMOA自然農法による果樹栽培歴が20余年、キウイフルーツを日本で最初に無肥料で作ったことでも有名です。
6月2日、爽やかな空の下、石綿さんの7ヘクタールの森林果樹園を訪問させていただきました。
ご自宅の事務所には、H16年の自然農法で栽培したキウイフルーツがなんと、5年の歳月を感じない、そのまま の形でガラスの瓶の中で生き続けていました。(感動!)

ここ2〜3年で、自然農法が大きく注目され、石綿さんの果樹園に、日本中からの視察者が訪れ、地元の小田原市では、 市民農園の講師・久野小学校の食育教育指導・小田原有機研究会の会長として、本業に専念できないほどの多忙な日々。 貴重な時間をいただき、キウイフルーツ・レモンライム果樹園・梅林に連れて行っていただきました。
小田原市の中心地から近くなのに、美しい森林にかこまれた、幸せな陽だまりの中に、キウイフルーツの棚が広がって いました。授粉が終わり、小さなどんぐり大の実がついていました。
歩くと、足がふわふわします。果樹園の下草には、ヘアリーベッチという豆科の草を利用してあるからです。 この草は、土壌に窒素を固定する緑肥として利用されるマメ科の1年草。敷きワラ状になるので刈り取り不要で、 除草剤も肥料も使わない石綿さんの、強い味方なんですね。