EMの有機野菜・無農薬低農薬野菜の宅配・通販[お野菜大好き便・ちょこっと便]送料無料で配達

EMショップ > 農産物・産直便 > お野菜大好き便 > お野菜大好き便 9月6日<第1木曜>



放射能検査結果のお知らせ(H26/4/8)⇒ 先日検査を行いました商品の検査結果をお知らせいたします。
「キャベツ)」(三浦半島EM研究会)結果はいずれも「検出せず」でした。

(注)<第1木曜>お届け!





第一木曜日にお届け 「お野菜大好き便」

<送料込> ■旬のEM野菜を月2回配送・・・■
東京都・神奈川・千葉・埼玉・群馬・茨城・栃木 ・山梨・静岡の9エリア
第一か、第三のどちらかをお選びください!





★第一木曜日お届けの「EMお野菜大好き便」ご注文はこちらです!↓↓↓↓↓

お野菜大好き便<第一木曜>
お野菜大好き便<第一木曜>
お野菜大好き便<第一木曜>

お野菜大好き便 9月6日<第1木曜>

送料無料

商品番号 8325150




★お野菜便<木曜日お届け>送料無料!
★東京都・神奈川・千葉・埼玉・群馬・茨城・栃木・山梨・静岡の9エリア限定!


・セット内容:旬のEM野菜約10品目
・産地:神奈川県・三浦半島
・締め切り:お届け日1週間前


◎キュウリはスティック味噌で最高!
◎旬の収穫で、栄養、ビタミン豊富!
◎EM栽培なので、安心・安全!

3,240円(税込)

★登録するとポイントがどんどんたまる★⇒30ポイントも貯まりま〜す!

[ 送料込 ]

【販売期間:8月1日0時0分8月29日12時0分

数量
商品についてのお問い合わせ
お気に入りに登録 お気に入りに登録済み
レビューを書く

この商品の平均評価:おすすめ度(3.5) 3.67

EMだいすきさん(8件) 購入者

非公開 投稿日:2017年09月15日

おすすめ度 おすすめ度(3.0)

離れて住んでいる息子の家族に送りました。7月6日の人参は、少ししなびた感じがしたそうです。でも、他の野菜は、美味しかったそうです。

poohさん(1件) 購入者

茨城県/40代 投稿日:2012年05月04日

おすすめ度 おすすめ度(3.0)

茨城産、千葉産などの野菜が入っていて、少しとまどいました。ほうれん草は腐って悪臭がしていました。その他の人参やジャガイモは美味しかったです。継続するか…考え中です。


★<第1木曜>にお届します。

★「EM野菜を食べてみたい」との多くのお声にお応えします!

お届けするEM野菜は三浦半島産を中心のEM栽培野菜、そして広島 のEM育ちの鶏卵や旬の果実などです。

今までにお届けさせて頂いたEM野菜はキュウリ・ナス・ピーマン・カボチャ・ジャガイモ・玉ねぎ・EM大根の切干・ニンジン・ニンニク・トマト・アスパラガス・大根・キャベツ・ほうれん草・小松菜・かぶ・タマゴ等などがありました。
これら「旬のEM野菜」約10品目を丁寧に箱詰めをしてお送りいたします。「旬」という、その季節、季節に合う、栄養たっぷりのEM野菜をお届けしたいと考えております!!
そのため、箱の中にどのようなお野菜が入っているかは、・・・?
届いてからのお楽しみ・・・!
と感じて頂けると幸いです。

こちらのお届けは<第一木曜>となります。

★同じ10品目<第三木曜日>お届けはこちらへ
★少人数のご家庭用に、ちょこっと6品便もございます。

イーエムジャパンは、厳しい規準をクリアして、東都生協・パルシステム・紀ノ国屋・びっくりドンキー・オーガニックスーパー「マザーズ」・自然食品の店「F&F」にEM栽培野菜を納品しています。



◇お野菜便の放射能検査について
たまごは、広島産ですので、放射能検査はおこなっておりません。 東北の産地のものは全て、産地の野菜ごと(きゅうり、レタスなど、小松菜など)を横浜の専門検査機関:同位体研究所に送って検査しています。 三浦産の野菜(大根・キャベツ)は三浦市JAでの検査を経て、出荷となります。 茨城のレンコンなどは、紀ノ国屋に卸しておりますので、公的機関の放 射能検査報告書をつけて出荷しておりますので、全て検査してからお届けとなっております。



★生産者の代表:横須賀・長井有機農法研究会の会長:鈴木浩之さんの声

有機農法研究会を作ったのは21年前です。私は農薬にすごく弱い人間で、父が農薬散布していると き、自分は遠くからホースを持っているだけだったのに、中毒で救急病院に運ばれ、点滴を受けた ことがあります。これからは化学物質に敏感な子どもたちがもっと増えてくると思います。

農業をやる者にとっては、だれもが安心して安全に食べられる食料を作ることは義務だと思って います。さらに、企業から出る未利用資源となっている生ゴミを自然に戻していけるのも農業で す。そうした生ゴミを活用してできた野菜は本当においしいです。

これからは、だれもが安心して食べられる食料を作るために、開発した新しい技術も地域の農家 で分け合い、地域全体が良くなるような三浦半島の農業にしていきたいと思っています。

私たちは農家だけでなく、会員が100名以上いる横須賀の消費者の会「マリーゴールド」とも一緒 に活動しています。一緒に畑に苗を植えたり、マリーゴールドを植えたり、産直などにも取り組ん でいます。マリーゴールドは、大根の根腐れをおこすネグサレセンチュウを殺す成分を持っており、 それらを栽培し、土に鋤き込んだ畑で大根を栽培することで、農薬を使わずにすむのです。

だれが、どのようにつくっているのか、文書にしたり写真を付けるなどが行われていますが、一番 良いのは、消費者に実際に畑にきてもらい、どんな堆肥を使い、どのように栽培しているのか見て もらうことだと思っています。また、無農薬で作ることの大変さも分かってもらえます。

今、神奈川県では、化学肥料を3割減らそうという運動をしていますが、専業農家が3割減らすのは、 本当に大変なことです。しかも、われわれは、神奈川県の食品加工工場や老人ホームなどから出る コーヒーカスや生ゴミなどを有機肥料にして使っていますが、それには技術も必要です。有機質と いうのは、完全に発酵させないで土に入れると、かえって虫を発生させたり、作物を腐らせてしま うのです。われわれはEM菌を使って発酵させ、堆肥をつくっています。

野菜の値段は、東京・大田市場で決まってくるため、一番いいものは大田市場に流れていき、地元 に一番いいものが来るとは限らない、という現状があります。 一番びっくりしたのは学校給食のことです。

横須賀の学校給食で残飯として一番残るのは何かと調べたら、「キャベツ」との結果が出ました。 キャベツの産地なのになぜかと調べましたら、実は横須賀のキャベツではなく、別の産地の、値段 は安いが固くてサラダには向かないキャベツでした。
そこで、地元のキャベツを使ってもらおうという運動を10年前に起こして、今は、冬場のキャベツ は、地元の市場に出荷し、そこで学校給食課に納める流れができました。

その流れから、地元中学校から農業体験の受け入れや、消費者が市や県に声をかけて、研究会が 農協とか市場やスーパーのバイヤーに声をかけて合同でイベント活動するのです。 消費者に支えられながら、安全・安心・高品質の野菜づくりをめざしています。
(神奈川県経営研究集会発表より)

◆EM野菜生産者のみなさん
・神奈川県 嘉山進 川島義徳 鈴木誠 鈴木浩之   石渡清文 飯島聡 川名正人 小泉章(敬称略)


<お届けとお支払いについて>
◆こちらの商品は、他の商品と同梱できません。
◆農産物ですので、天候により、ずれたり、お届けが遅れる場合もございます。
◆コード番号の末尾が「-B」の商品の代引き決済ご注文の方は、自動的にコンビニ決済となり、お振込み用紙を郵送させていただきます。お近くのコンビニエンスストア、又は郵便局にてお支払いください。