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★大量のEM活性液が必要な環境活動グループや企業で、大好評!


EM拡大培養装置「百倍利器」U200L

EM拡大培養装置「百倍利器」U200L

商品番号 A0114-B

864,000円(税込)

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[ 送料個別 30,000円 ]

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環境活動グループや企業で、大好評!

EM大量培養には、是非、専用装置を!

■仕 様
サイズ:幅810×奥835×高1360(mm)
重さ:145kg
仕込んだ重量:345kg

■送料について
お届けの距離、お届けの荷おろしの人数(大人4人)により、送料がかわります。お問い合わせください。
送料:路線便お届け3万〜ユニック便:6万
(沖縄・離島は別途送料加算あり)

★【設置箇所について】

1)雨のかからない屋内が望ましい。
2)100ボルトの電源(コンセント)が必要。
3)水をいれる蛇口が必要。
4)排水溝が必要(ホースの長さ標準:1.5m)

ご不明な点がございましたら、(株)イーエムジャパン上家までお問い合わせください。

★EM活性液培養装置「百倍利器」3つのポイント!

誰でも作れるEM活性液ですが、大量に、しかも、EM1号と同じ高品質の活性液を作るのなら 、専用の培養装置を利用するのがオススメです。出来上がった、活性液は樹脂製の1tタンクなど を利用して更に10倍に2次培養が可能です。

★誰でもカンタンにつくれる!
「百倍利器」にEM1と糖蜜と水を入れてスイッチを押すだけ。難しい温度管理やガス抜き、 攪拌などの手間いらずです。液のペーハー値がph3.5までに下がれば完成です。

★質のよい活性液が作れる!
密閉性の高い理想的な培養環境で活性液を作れるので、質は市販のEM1と同じ。 もちがよく、安全性もバツグン!

★ローコスト!
EM活性液は農業や環境浄化など、いろいろ使えて経済的。 別タンクでの2次発酵でどんどん増やせてお得です。

:農業でのEMの使い方のポイントは?

■まずは、有機物と共にEMを大量施用して環境作り
「土づくり」にEMを活用する場合には土壌診断を行い、EMが有害な菌に負けず、有用な微生 物と連動できるような環境作りを行うことに心掛け、土壌全体を発酵させることをイメージして 、EM活性液、ボカシたっぷり、生き物であるEMを優占させていくことが大切です。
<EMの活性を高めるには>
・EM活性液を作って施用する方法
・良質のEMボカシを作って施用する方法
・腸内でEMが優占した家畜の排泄物を活用する方法


■こまめに施用するほど有効
 ・前作残渣や堆肥のすき込み前後・種子処理・育苗中のかん水・植え穴へのかん水  ・生育中の土壌及び葉面散布など、 栽培で水を使う時には、少しでもEM1を混ぜる。こまめに散布することを心掛けてください。
<EM散布要領>
・雨の前後か、曇りの日がよく、晴れの日は早朝か夕方に
・かん水するたびに混入(EM希釈倍率は1万倍でも良い)
・EMがまだ定着していない初年度は散布回数、使用量を通常より1割増
・EM施用後は、土壌が乾燥しないように、敷きワラやマルチなどを利用


■その他の注意点
<有効期間>
・ボトルに表示してある有効期限内に使用、開封後は早めに使い切る。
<保存場所>
・1日の温度差の少ない暗所で保存(10〜25°Cが最適)
・冷蔵庫での保存は避ける
・ビニールハウスの中などは1日の温度変化が大きいので避ける
・冬期にEMを凍らせないように注意
<希釈液>
・EMの希釈液は使う直前に作り、すぐに利用する
・EM希釈液は夏期で1〜2日、冬期でも3日以内には使い切る
<葉面散布>
・葉物など作物の種類によっては、濃い濃度の葉面散布をおこなうと、 EMに含まれる有機酸で葉面に黄色い斑点が発生したり、乾燥が激しい時期に 生理障害を起こすことがあるので、濃度には気をつける
・散布に用いる水は、できる限り塩素を含んでいない良い水を使う
<その他>
・殺菌剤とは併用して使わない。



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