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EMショップ > 農業[EM・土壌改良・有用微生物・有機栽培] > PH試験紙2.8〜4.4


★ご要望にお応えして再販します!

★EM活性液のpH測定してみよう!

★200回の測定ができます!
★こちらは、2.8〜4.4pH まで測れますし、手軽に持ち運べます!
EM活性液を作るときは、pH3.5以下を目指してください!

        PH試験紙2.8〜4.4
PH試験紙2.8〜4.4
PH試験紙2.8〜4.4
PH試験紙2.8〜4.4

PH試験紙2.8〜4.4

おすすめNEW!!

商品番号 8004031

3,100円(税込)

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この商品の平均評価:おすすめ度(4.0) 4.00

sala_peaceさん(5件) 購入者

非公開 投稿日:2012年09月23日

おすすめ度 おすすめ度(4.0)

酵素ジュース作りに利用しました。
初めのころ酵素ジュースの完成度に自信が持てなかった時に使いました。理科の実験を思い出し楽しかったです。もちろんジュースもしっかり作れました。



●ブックタイプ20枚綴り×10冊

●200回の測定ができます!


このPH試験紙は、持ち運びに便利で、すばやく簡単にいろいろの液のPH測定が行えるます。 EM活性液のPHを調べる時、便利です。

<使用法> 1)試験紙を静かに検水に浸し、直ちに引き上げます。
2)試験紙を軽く、ふって余分についている検水をのぞきます。
3)検水がついてぬれている部分の色を出来るだけ早く、標準変色表と比較します。
4)比較・判定は明るい場所でおこなってください。


PHとは水素イオン濃度指数のことで、0〜14PHで表し、7.0が中性、それ以下が酸性、以上がアルカリ性です。

★土壌のPHをはかるのなら簡易デジタル式PH計


●ブックタイプ20枚綴り×10冊●200回の測定ができます!



EMは増やすことができます!
◆EM活性液の作り方はこちら


■EMを培養してみましょう。
EM活性液として希釈してすぐ使う場合は、水だけでもいいのですが、生きている微生物を増やすの ですから、餌となるミネラルが豊富な糖蜜やすべての栄養が揃った糠が溶け込んでいる「米のとぎ汁」 を使うと、微生物が元気に増えていきます。(2次培養)

<米のとぎ汁発酵液とは・・・?>
米とぎ汁にEM1号と糖蜜を容器に入れて密封して培養したもの。 出来上がるとEM1号と同じように使えるので大量に使う場合のコストダウンになる。家庭でも節約(トイレ掃除やガーデニングにたっぷり使えます。)と河川環境保護のために是非チャレンジしてみてください。 EMWはEM1号と同じ効果、使い方が出来ます。

<用意するもの>
(1)米とぎ汁:1リットル
(2)EM1号 :15cc
(3)糖蜜 :15cc
(4)密封容器(2L又は1.5Lのペットボトル)

EM1号のかわりにEMWでも作りかた、使い方は同じです。 EMWはEMのホワイトという意味で名づけられました。 ご家庭内で室内でご使用される場合は色つきの少ないEMW希釈液をご利用ください。

(1)米をとぎます。一度目の濃いとぎ汁は捨てないで!
(2)容器に移し新鮮なとぎ汁で作る。
(3)EM1号がたくさん増えるようにエサとなる糖蜜(熱湯で溶かすと混ぜやすい) を入れる。
(4)EM1号を入れる。
(5)ミネラル豊富な自然塩を少し入れるとより発酵がすすむ。
(6)ペットボトルに入れて暖かい場所で発酵させる。3〜4日で容器がふくらむのでガス抜きをする。 1週間くらいで完成!(温度で発酵速度がちがう)

<ポイント>
(1)EM1号(EMWでも同じ)に、お湯で溶かした糖蜜を少し多めに入れる。
  (2)よく振り混ぜる。
(3)温かいところ(30〜40℃)に置く。 (寒いと発酵が進みません。)
(4)2〜3日置きにガス抜きし、密閉はしっかりすること。

<注意事項>
(1)ガラスビンの容器は使用しないでください。膨張して破裂する恐 れがあります。
(2)ペットボトルが膨らんできたらガス抜きをしてください。出来具合の判断(甘酸っぱい良い香りならば、成功)
慣れない間は、匂いでは十分に発酵しているか判断がつかないことが あります。 出来上がりの目安は、pH3.5以下になっていることです。

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