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EMショップ > 園芸[生ごみバケツ・EMボカシで有機野菜・お花づくり] > イーエムボカシ2型 1kg

◆元肥に、追肥に、有機栽培はおまかせ◆

<EM発酵堆肥>イーエムボカシU型 1kg
イーエムボカシ〓型 1kg
イーエムボカシU型 1kg
イーエムボカシU型 1kg

イーエムボカシ2型 1kg

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商品番号 1690010


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540円(税込)

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この商品の平均評価:おすすめ度(5.0) 5.00

母さんさん(2件) 購入者

非公開 投稿日:2014年09月14日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

夏になると生ゴミにぼかしを使い家庭菜園の肥料作りをしています。
化成肥料系は絶対に使いたくないので、野菜の味が格別。

笑がおマルさん(13件) 購入者

東京都/40代/男性 投稿日:2011年12月18日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

本当に重宝している商品です。
自分の家庭菜園、野菜を育てるには、
なくてはならないものです。

ボカシとは、油粕や米ヌカなどの有機質肥料に山土や籾殻などを混ぜて発酵させた肥料のことです。 土などで肥料分を薄め、さらに発酵させてぼかすところから、ボカシ肥料と呼ばれています。
このEMボカシ2型は、EMを多種多様な有機物(米ぬか・油カス・魚粉など)に添加し、特殊技法で発酵・培養したEM発酵堆肥です。
微生物によって作り出される、色々な酵素・活性物質・ビタミン等が植物の生長に有効に働きます。

<使い方>

A)元肥に>>>畑の土の表面にまく。(1袋・3坪)>軽く鍬で混ぜ込む。>畝を立てて1〜2週間待って定植する。

B)追肥に>根を切らないように根から離れたところに穴をほる。>ボカシ2型をかるくひとつかみし、入れ土をかぶせる。

C)プランター>ボカシ2型を小シャベル1杯まく。>よく混ぜる。>水を少々まき、1〜2週間待って定植する。

(注)イーエムボカシ2型は酸性度が強く、一度に多用しないでください。イーエムボカシ2型の保管は開封後はなるべく早く使い、濡れてしまったら良く天日で乾かして使います。

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▼EM活用の家庭菜園 EMの基本的な使い方


■EMでいきいきエコ菜園
オーガニックブームで無農薬・無化学肥料で野菜を手作りしたい人が増えて きました。
EMを活用すれば、簡単に「安全で、健康によく、おいしい」野菜をつくる ことができます。
またEMは、ごみ減量にも一役買っています。
EMを使えば、私たちの台所から出る生ごみが栄養たっぷりの堆肥に生まれ 変わるのです。 そして土を豊かにして作物を育て、そこで育った作物を食べる私たちも健康 になります。 それぞれの四季を楽しめて、経費もコストダウン、有機の美味しい野菜が穫 れてカラダにも環境にもよい「EMエコ菜園」をあなたも始めてみませんか?

■菜園の準備
基本的な土づくり:種まきや苗の定植前に基本の土づくりをします。
夏場は2週間以上、冬場は1〜2か月前までに行いましょう!

1)完熟堆肥(落ち葉や草や作物残渣を2年間発酵完熟させた腐葉土で園芸店で 購入できる)
EMボカシ2型(又はEM生ごみ堆肥)を投入。
2)EM活性液又は米のとぎ汁EM発酵液を500〜1000倍に薄めて1L/平方メートル 散布。その後、完熟堆肥やEMボカシなどが土によくなじむようにすき込む。 備中鍬などを使って深めに耕しましょう。
3)畝幅は60〜80cmくらい(できるだけ経験者に聞いて行いましょう。)畝間 は野菜が成長すると作業がしにくくなることも念頭において30cmくらいは あけ、日中、陽がまんべんなく当たるように南北につくるのが一般的 また、区画の一隅に、EM生ごみ堆肥を入れる場所を作っておくと追肥に使う のに便利。
4)生ごみ堆肥の施行
畝に沿って条状に堀った穴に入れる。土とEM生ごみ堆肥をよく混ぜる。 さらに上から土をかぶせる。(やせ土の場合は、あらかじめ完熟堆肥、籾殻 クン炭、貝化石などを土とよくなじませ、基本の土づくりをしてから行い ましょう。)

■種まき・苗の定植・水やり
種まきには、土に直接まく「じかまき」と、一度苗床やビニールポットなどに まいて、苗がある程度育ってから移植する「苗床まき」があります。植え替え る時、根を傷めやすいものは「じかまき」にしましょう。

■よい土はフカフカしている
堆肥などの有機物を土に入れると土中の微生物がこれを発酵分解します。
分解物ネバネバとした糊のようなもので、土粒と土粒をくっつけ、団粒をつく ります。さらに団粒と団粒が結合して、大きな団粒になります。 団粒になると、土の隙間が広がり、水はけ、水もち、通気性のよい、フカフカ の土になるのです。
※EMは土中の微生物に働きかけ、発酵分解するのを助けます。