安全で健全な微生物資材、環境浄化、植物育成に有機JAS適合のEM1号!

EMショップ > 園芸[生ごみバケツ・EMボカシで有機野菜・お花づくり] > EMガーデン [EM Garden/イーエムガーデン] 500ml

★EMガーデンが新発売!










◆誰でもカンタンに使える植物活性剤!



ガーデニング初心者にオススメ、基本は水で500倍程度に薄めてかけるだけ!

EM Garden [イーエムガーデン] 500ml
EMガーデン [EM Garden/イーエムガーデン] 500ml

ガーデニング用 発酵液EMガーデン [EM Garden/イーエムガーデン] 500ml

おすすめNEW!!

商品番号 0020700

土壌改良、作物活性化にEM
EMは土・水・空気を汚しません!
EM1号を使って、家庭菜園してみませんか?自分の庭やベランダで化学肥料や農薬を使わないで栽培してみませんか?


■まずは・・・基本的なEMの使い方!
EMは基本的に水で希釈し、下記の方法で施用します。
1)土壌散布する方法(ジョウロでの散布)
2)葉面散布(噴霧器にて霧状散布)
3)水田の水口よりEMを少量ずつ流し込む方法(点滴法)
4)ビニールマルチの場合、かん水パイプ・チューブから流し込み。
5)良質のEMボカシを作って施用


1,080円(税込)

★登録するとポイントがどんどんたまる★⇒10ポイントも貯まりま〜す!

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家庭菜園を楽しんでる方が増えてますよね。自分の食べる野菜は、生ごみリサイクルの堆肥で無農薬で栽培したい!そんな方々に使っていただきたいと、EM1号500mlにエコピュアミニ情報誌「野菜作り」のおまけつき!の新コラボアイテムです!化学的に合成したものを、一切しようしておりませんので、自然農法・有機農法にも安心してお使いいただけます。

■EM散布要領
・散布は、雨降りの前後か、曇りの日。晴れの日は早朝か夕方に。
・水遣りのたびに少しEMを使う。(1万倍でも可)
・EMを最初に使うときはEM・EMボカシをたっぷり使う。
・土を乾燥させないように敷きわらやマルチを利用する。

■<注意>EMは生き物です!
1)有効期間:ボトルに標示(開封後は早めにお使いください。)
2)保存場所:温度差の少ない(10〜25度)の暗所で保存。
3)希釈液:使う直前に作り、夏はすぐ、冬でも3日以内に利用。
4)葉面散布:濃い濃度は黄色い斑点、生理障害をおこすことがある。
5)希釈水:置き水などできる限り塩素を含んでないよい水を使う。
6) 殺菌剤とは併用しない!


★EM1号使用書<栽培編>はこちら
★EM1号についてのQ&A

園芸[ EM1,家庭菜園,ガーデニング,無農薬栽培] >EM販売・EM通販・em情報のことならイーエムジャパンへ!
★わくわく家庭菜園セット(EM1号500ml+エコピュアミニ野菜づくり)



EM1号をそのまま1000倍に薄めて使うだけ!お庭に、畑に、プランターにじゃんじゃん水やりしよう!
農薬でも、肥料でもないから、毎日、水遣りのときにEMを入れて薄めてまく!(EMの定住化)


▼ 土の中にいい微生物を増やすのが基本!



EMで家庭菜園はじめてみませんか?

EMで家庭菜園、何から始めるの?
まずは、EMをそのまま水で薄めてくことからはじめよう!(畑や庭、プランターの土の中にEMを増やすのが基本!)

EMの使い方は?
種や苗を植える前、植えたあと、栽培中も、2L大ペットボトルに水を汲み置き2cc入れ(1000倍)毎日、水やりする。(微生物が定着、ふかふかの土に)

★EMの使い方⇒ ・[EM1号 1L] [EM活性液・発酵液の作り方] [EM家庭菜園講座(1)] [EM有機農業塾]

EM家庭菜園講座 [1] EMですくすく栽培管理⇒EMをそのまま薄めてまく!
★EMの使い方⇒ ・[EM1号 1L] [EM活性液・発酵液の作り方] [EM1号 500ml] [EM有機農業塾]




EMで家庭菜園を始めたいけど・・・

何から始めたらいいの?


まずは、土の中にEMを増やすのが基本!
さぁ、EMを使ってみよう!





土の中にいい微生物を増やすのが基本!



EM1号をそのまま1000倍に薄めて使ってもOK!
農薬でも、肥料でもないから、毎日、水遣りのときにEMを入れて薄めてまく!(EMの定住化)


EM活性液を1000倍に薄めてまいてもOK!(EMの定住化)
2次培養したEM活性液は広い畑や田んぼにはコストダウンで経済的!



毎日、ジョウロの水にEMを2〜3滴入れてまく!

植え付け前にまく!タネ付けに、水遣り時にまく!
EMは土の中にいたもともとの微生物と協力してフカフカの土に!(土の団粒化)

EM家庭菜園講座 [1] EMですくすく栽培管理⇒EM活性液を薄めてまく!
★EMの使い方⇒ ・[EM1号 1L] [EM活性液・発酵液の作り方] [EM1号 500ml] [EM有機農業塾]







■EM1号とは?
EM1号とは、土壌改良の最もベーシックな資材。 乳酸菌、酵母、光合成細菌など人と環境に有用な微生物を複合培養したものです。 働きの異なる数十種以上の微生物(光合成細菌・乳酸菌・酵母・グラム陽性の放線菌・ 発酵系の糸状菌等)が、土壌中で連動し相乗効果を発揮、微生物が作り出した各種の酵素、 生理活性物質、アミノ酸、核酸などが、植物の生育成長にプラスの影響を与えます。 EM希釈液を作り、用途により水で50〜1000倍にうすめて使用します。 例えば農作物への散布、川などの浄化、お掃除にも効果的。農薬を使わずに本来の土 の力を引き出し、フカフカの土へと変える微生物の働きも、食品で使われている乳酸菌 や酵母が主のEMですので、安心してお使いになれます。

■菜園の土づくり!
基本的な土づくり:種まきや苗の定植前に基本の土づくりをします。
夏場は2週間以上、冬場は1〜2か月前までに行いましょう!



1)完熟堆肥(落ち葉や草や作物残渣を2年間発酵完熟させた腐葉土で園芸店で 購入できる)
EMボカシ2型(又はEM生ごみ堆肥)を投入。
2)EM活性液又は米のとぎ汁EM発酵液を500〜1000倍に薄めて1L/平方メートル 散布。その後、完熟堆肥やEMボカシなどが土によくなじむようにすき込む。 備中鍬などを使って深めに耕しましょう。
3)畝幅は60〜80cmくらい(できるだけ経験者に聞いて行いましょう。)畝間 は野菜が成長すると作業がしにくくなることも念頭において30cmくらいは あけ、日中、陽がまんべんなく当たるように南北につくるのが一般的 また、区画の一隅に、EM生ごみ堆肥を入れる場所を作っておくと追肥に使う のに便利。



4)生ごみ堆肥の施行
畝に沿って条状に堀った穴に入れる。土とEM生ごみ堆肥をよく混ぜる。
さらに上から土をかぶせる。
(やせ土の場合は、あらかじめ完熟堆肥、籾殻 クン炭、貝化石などを土とよくなじませ、基本の土づくりをしてから行い ましょう。)

EMは生ごみを栄養たっぷりの有機たい肥にできます!
◆EM生ごみ堆肥の作り方はこちら
◆EM生ごみリサイクル容器はこちら
◆EMボカシ600gはこちら・ EMボカシ10kgはこちら


■種まき・苗の定植・水やり
種まきには、土に直接まく「じかまき」と、一度苗床やビニールポットなどに まいて、苗がある程度育ってから移植する「苗床まき」があります。植え替え る時、根を傷めやすいものは「じかまき」にしましょう。



■よい土はフカフカしている
堆肥などの有機物を土に入れると土中の微生物がこれを発酵分解します。
分解物ネバネバとした糊のようなもので、土粒と土粒をくっつけ、団粒をつく ります。さらに団粒と団粒が結合して、大きな団粒になります。 団粒になると、土の隙間が広がり、水はけ、水もち、通気性のよい、フカフカ の土になるのです。
※EMは土中の微生物に働きかけ、発酵分解するのを助けます。


EMは米のとぎ汁で増やすことができます!
◆EM米のとぎ汁発酵液の作り方はこちら
◆EMの活用法はこちら


EMは本来の土の力で、作物や植物を健全育成!

<有用微生物土壌改良資材>EM1号 500ml