EMW(イーエムダブル)自然のチカラを薄めて使うのに便利なスイングスプレー!

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ペットも赤ちゃんも安心なEMW(イーエムダブル)自然のチカラを薄めて使うのに便利なスイングスプレー!

★EMWとバツグンの相性!逆さまにしても、最後の1滴までスプレーできる!

ハンドスプレースウイング 500ml

ハンドスプレースウイング 500ml

商品番号 1045001

★サイズ(約):縦205×横117×奥93mm
★重量(約):102g
★容量:500ml
★カラー:白のみ


907円(税込)

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この商品の平均評価:おすすめ度(5.0) 4.80

tantanさん(5件) 購入者

非公開 投稿日:2016年08月27日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

とにかく優れもの。逆さにしてもおもりの先がヒュッとまがり、中身をきちんと使い切ることできます。

坊っちゃんママさん(17件) 購入者

愛媛県/50代 投稿日:2014年07月13日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

期待どうり丈夫に長持ち、大活躍です。もう一つ欲しいくらいです。



★スプレーの色は白

EM散布用にお使いいただきたい便利なハンドスプレー。従来のスプレーと比べ吸い上げるホース部分が自由に動くので、最後まで無駄なく散布することができ、逆さまにしても使えます。噴き出し口は霧にもストレートにも調整可能。


EMの室内での使い方⇒EMW(自然のチカラ)希釈液の作り方&使い方! !

◆EMWスプレーの作り方はうすめるだけ!



EMW(自然のチカラ)はイーエムジャパンの通販・ネットショッピングでご購入できます!

◆スプレー容器&管(チューブ)の洗い方













EM菌が増えるのに一番適しているのは、38度!もちろん、EMWもお砂糖をエサに、元気に 増えていきます。 忙しい方や、培養がめんどくさい方は、EMWの原液をそのままご利用ください。 EMW500mlも50〜100倍に薄めて使うので経済的ですよ!
自然素材100%なので、お肌の弱い方、化学物質が気になる方に、赤ちゃんや、ペットにおすすめ! 入浴剤として、ペットのシャンプー後のリンス、洗濯のすすじの最後に、 EMWの原液をキャップ半分〜1杯入れて使ってみて!あたらしいEMWの効果的な使い方、発見したら メールでお知らせくださいね。

★EMWのうすめ液を作るときのポイントとは?

★1★置き水を使用する!(水道水のカルキを抜く)
★2★作ったら2〜3日で使い切る!
★3★殺菌剤、漂白剤、消毒液などと混ぜない!

※米のとぎ汁発酵液の作り方は、EMでもEMWでも同じ分量、作り方も同じです。



◆EMW(自然のちから)をすぐ使ってみる!

まずは、口コミで評判のEM菌を使ってみる!
EM1号やEMW(自然のちから)を買ったけど、どーやって使うの?
使ってみたけど、効果がわからなくて・・・。
使い方が間違ってるのでは?とちょっぴり、不安の方もいらっしゃるのでは・・・?
大丈夫ですよ。すごく簡単なんです!

◆EMW希釈液の作り方⇒水でうすめるだけ!



<用意するもの>
(1)くみ置き水
(2)EMW
(3)容器(ペットボトルやハンドスプレースウィングなど)

<作り方>
(1)スプレー容器に浄水を半分入れ、EMWキャップ半分入れて混ぜてできあがり



<注意事項>
(1)作ってから、出来る限り早く使いきりましょう。
(2)酸性度が高いので、植物に散布の場合は、1000倍以上に 薄める。
(3)変なニオイがしたら、1/100程度のEMWを加え、 下水に流してください。

▼EMW希釈液を作るときに用意するもの▼



■EMW(イーエムダブル)自然のチカラが生まれた訳は・・・?

EM1は使っているうちに、衣と住で、EM1号の茶色(糖蜜)の色つきが問題になりました。 ニオイ消しで、カーテンや衣類、絨毯やソファーが茶色くなるのは困りもの。
そこで、家庭内での使用、利用できる無色希釈液になるように開発されたのがEMW。 EMのWHITE(白)版ということで頭文字を取って、EMWと名づけられたのです。

★EMWをすぐ使ってみよう!

■EM(EMW)とは?

もともと自然界の微生物たちです。
えっ、そんなもの、売ってるんですか?
そうなんです!百貨店でもスーパーでも薬局でも売っていません!
でも、イーエムジャパンではEMやEMW(微生物)を販売しているのです。

薬品でもなく、何億光年前には、私たちの祖先だったかもしれない微生物は、地球上のどこにでも、どの生物にも、空気にも、土にも沢山、住んでいます。 微生物のおかげで、私たちは生きていると言っても過言ではありません。
EMは人間に役に立つ微生物(善玉菌)だけを集めたものです。 微生物は、空気にも、私たちの体の中にも、地球上いたるところにいて、 私たちの暮らしを支えています。

たとえば、自然界で、動物の死骸が大地に倒れたとします。何年後には、骨になり、その後、土に還ります。植物も花や実や木も、いつかは、土に還り、また廻っていきます。 その自然界の循環には、微生物の力が大きくかかわっています。
水の世界も同じです。私たち人間の体にも沢山、微生物が存在します。
腸だけでも100兆個の腸内細菌が存在し、細胞には60-70兆個と気の遠くなる数の微生物が存在し、 微生物たちが私たちの免疫力とおおきくかかわっていると言われています。

■なぜ、今、EM菌やバイオ資材が注目されているのか?

今、無農薬栽培の野菜や、お米が売れています。
ナチュラル志向の住居や暮らしが求められています。
なぜでしょう?
私たちは、多くのことに気付いたからです。
有機野菜が栄養いっぱいで、美味しいことを!
合成洗剤の流れ込まない川には、多くの魚がいることを。
自然の森は、土壌に多くのミネラルをため込んで、雨がふると豊かな恵みを海に注ぐことを!

地球全体がひとつの生命体であると・・
私たちの体が地球の一部であり、地球上では、ありとあらゆる植物と動物そして土中の微生物 や小動物など全ての生物が、共存共栄の絶妙なバランスで成り立っているということを・・・。 やっと、「土」「水」「空気」を大事にすることに気づいたのです。

■「土」「水」「空気」を大事にするには?

化学物質や農薬を使わない、土づくり。 例えば農薬や化学肥料を使わないEM1号での水稲、畑作では、有機農業を可能にし、土壌改良、 農業排水路、河川の浄化につながり、海を汚しません。 大気汚染からくる酸性雨で多くの森が失われています。 多くの排気ガス、ゴミ焼却などによるCO2増で、温暖化が進んでいます。 東北大震災という大災害を受けた日本は、特に、電気を節電しなくてはなりません。 電気を使わず、有機堆肥になる、EMによる生ゴミリサイクルは、「土」「水」「空気」を大事 にする一つの方法ではないでしょうか。

■EM1号とEMW(自然のチカラ)のちがいは?

効果も使い方もほとんど同じ。 EM1号EMW(自然のチカラ)なんです。

色だけが違うのです。

EM1号(茶色)は1982年生まれ。

EM(Effective Microorganisms)と命名され、自然界の存在する有用な醗酵微生物を組み合わせ ることにより人を取り巻く土や水・空気。衣食住も含むすべての環境を自然のカタチに近い健康 な状態へと戻すことを目的に沖縄の比嘉教授により開発されました。