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●ダルファ・オーガニック・EXヴァージン・オリーブオイル




★最高のEXバージンオイル新発売!
DULFAR オーガニック EX VIRGIN OLIVE OIL



もっとも品質が高いバージンオリーブオイル。 収穫後直ぐに、液体温度を27度以下に保ち、圧搾します。 故に、品質の基準となる遊離酸度が0.2%以下と高品質のEXヴァージン・オリーブオイルで 爽やかな緑色に輝く色合いと少し苦味と木の実の風味を持った優しい口当たりのオイルです。

ダルファ・EXヴァージン・オリーブオイル<700ml>
ダルファ・EXヴァージン・オリーブオイル<700ml>
ダルファ・EXヴァージン・オリーブオイル<700ml>

《ポルトガル産》ダルファ・EXヴァージン・オリーブオイル<750ml>

おすすめ

商品番号 8714900

2,980円(税込)

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DULFAR オーガニック EX VIRGIN OLIVE OIL

もっとも品質が高いバージンオリーブオイル。 オリーブの果実を搾ってろ過しただけの、科学的な処理を一切用いずに抽出されたオイルです。 その中でも本当に一部のオリーブオイルだけが、エキストラバージンオリーブオイルの表示を 許されています。

ダルファーオーガニック EX VIRGIN OLIVE OIL はポルトガルの旧都ポルトから 東へ約200qスペイン国境に近いBEIRA ALTA地方にあり4500本のオリーブの 木を所有しています。

種類はコブランコサ、ガレガ、ヴェルディアル、ネグリーニャなど 収穫は果実を傷めない為に手摘みで行い、収穫後は水洗い、選別などを含めて 24時間以内に搾油を始めます。遠心分離器により脂分を取り出します。 貯油するまでに一番気を付けていることが、温度を27度以下にいつも保って いること。 そのことによりビタミン(特にAとE )、アロマ、フレーバーそれと色を最高の 状態に保たせています。 品質の基準となる遊離酸度は0.2%以下を維持しています。

遊離酸度が1.0%未満の物のみがEX・ヴァージンオイルを名乗れます。 日本に輸入されてくるオリーブオイルも遊離酸度を基準として1.0%以下の物しか輸入できません。 1.0%以下の物はEX・ヴァージンオイルとピュア・オイルだけです。 (でもピュアオイルは苛性ソーダで中和し熱を加えたりしている為自然のオイルとは程遠い物です。)

収穫後直ぐに、液体温度を27度以下に保ち、圧搾します。 故に、品質の基準となる遊離酸度が0.2%以下と高品質のEXヴァージン・オリーブオイルで 爽やかな緑色に輝く色合いと少し苦味と木の実の風味を持った優しい口当たりのオイルです。

原産地証明:DOP オイル
ダルファBIO・エキストラヴァージン・オリーブオイル
品名:食用オリーブ油(ナチュラル)
内容量:750ml
原産地:ポルトガル
保管方法:直射日光を避け涼暗所で保管
輸入元:(有)エコロジ


DULFAR オーガニック EX VIRGIN OLIVE OIL
●ダルファ・オーガニック・EXヴァージン・オリーブオイル





★最高のEXバージンオイル新発売!
DULFAR オーガニック EX VIRGIN OLIVE OIL



◆ポルトガルオリーブオイルの特徴
フルーティで少し強めの香り、黄金色または黄緑色、苦味、香ばしさ、甘みのあるもの、 優しい味のもの やスパイシーで個性的な、高品質で香りと種類に富んだオリーブオイル。
ポルトガルは大西洋と地中海に隣接し、地中海気候に強い影響を受ける国で、 オリーブの木は遥か昔からポルトガルの風景の特徴の1つとなってきました。 また、この特徴的で恵まれた風土と気候の多様性がオリーブの実に影響を与え、 より高い抗酸化物質を持つ、ポルトガル独自の成分バランスの良いオリーブが生産されます。

◆オリーブオイルQ&A◆


Q、オリーブオイルの保存方法は?
オリーブオイルは、熱と光が苦手です。CARMオリーブオイルは遮光タイプの濃いボトルに入っているため、光の心配はさほど必要ありません。流しの下など、温度変化の少ない涼しい場所で保管して下さい。 オリーブオイルを冷蔵庫に入れると、急激な温度変化によりオリーブオイルの酸化を早めてしまうので、 お止め下さい。 また、オリーブオイルにとって一番良くない状態は、コンロの近くなど温度が上がる場所で、ふたをきちんとしないで置かれることです。口から空気が入って酸化が進みますので、ご注意下さい。

Q、オリーブオイルの賞味期限は?
開封後、空気に触れるため徐々に酸化が進みます。しかしながら、CARMオリーブオイルはオリーブの実に由来する抗酸化成分(ポリフェノール)が豊富に含まれているのが特徴です。オリーブオイルを召し上がった時に、喉の奥で感じる苦みや辛味が、ポリフェノール成分です。ポリフェノールは体に好ましいだけでなく、オリーブオイル自体をも酸化から防ぐため、他との比較において、CARMオリーブオイルは開封後も風味が長持ちするのが特徴です。 賞味期限はEUおよびポルトガルの法令に基づいて、瓶詰後1年半と決められております。 とはいえ、オリーブオイルは「生もの」なので、開 封後はできるだけ早くお召し上がりください。 また、開封後、時間が経って美味しく感じられなくなった場合は、炒めものなどにご使用下さい。

Q、エキストラ・ヴァージン・オリーブオイルとは?
EU(欧州連合)規則で、≪一切化学的処理を行わず、オリーブの果実を絞っただけのいわばオリーブのフレッシュ・ジュース≫のことをヴァージン・オリーブオイルと呼びますが、その中で、酸度が0.8%以下のもので、かつ、成分分析と感覚分析の厳しい基準を満たしたものをエキストラ・ヴァージンオリーブオイルと呼びます。また、その他のオリーブオイル分類は以下の通りです。

ヴァージン・オリーブオイル
○エキストラヴァージンオリーブオイル:酸度0.8%以下≪食用≫
○ヴァージン・オリーブオイル:酸度2%以下≪食用≫
○オリーブオイル・ランパンテ:酸度が2%を超えるもの

精製オリーブオイル:ヴァージン・オリーブオイルを精製したオイルで、酸度0.3%を超えないもの オリーブオイル:精製オリーブオイルとランパンテ以外のヴァージン・オリーブオイルをブレンドしたオイルで、酸度1%を超えないもの≪食用≫

未精製オリーブ残渣油:ヴァージン・オリーブオイルを搾った後の滓から溶剤を使って抽出したオイル。 精製オリーブ残渣油:未精製オリーブ残渣油を精製したもので、酸度0.3%を超えないもの。

オリーブ残渣油:精製オリーブ残渣油とランパンテ以外のヴァージン・オリーブオイルをブレンドしたオイルで、酸度1%を超えないもの。≪食用≫

上記分類のうち≪食用≫以外は、そのままでは食べられません。オリーブという果物からは、溶剤などを使って滓からもさらに油を抽出することができるということがわかります。

Q、酸度とは?
オリーブオイルの酸度というのは、オイルの中に含まれる脂肪酸の割合のことで、EUの規則では、エキストラ・ヴァージン・オリーブオイルは0.8%以下でなければいけません。 たとえば、酸度1%ですと、100gのオリーブオイルの中に1gの脂肪酸が遊離しているということになります。オリーブの実は枝から離れた瞬間に、脂肪酸とグリセリンの結合が離れ、脂肪酸が遊離します。この遊離脂肪酸が多いほど品質が劣るといわれています。しかし一度オリーブオイルにすると、酸化はそれほど進まないので、オリーブの実は収穫後いかに早く搾油するかが重要なポイントとなっています。 酸度は低ければ低いほど、フレッシュな味わいに仕上がります。



★「オリーブオイルの保存」について
オリーブオイルは光と熱が苦手です。 CARMオリーブオイルは遮光タイプの濃いボトルに入っているため、光の心配はさほど必要ございません。流しの下など、温度変化の少ない涼しい場所で保管して下さい。 オリーブオイルを冷蔵庫に入れると、急激な温度変化によりオリーブオイルの酸化を早めてしまうので、お止め下さい。 オリーブオイルにとって一番良くない状態は、コンロの近くなど温度が上がる場所で、ふたをきちんとしないで置かれることです。口から空気が入って酸化が進みますので、ご注意下さい。 CARMオリーブオイルは、オリーブに由来する抗酸化成分ポリフェノール(喉の奥で感じる苦味や辛味)が豊富に含まれるため、体に良いだけでなく、オリーブオイル自体が長持ち致します。