EMで有機農業、土壌改良、酪農、畜産、河川や海、ゴミ問題など環境活動に活用の微生物資材!

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★EMの使い方⇒ ・[EM1号 1L] [EM活性液・発酵液の作り方] [EM家庭菜園講座(1)] [EM有機農業塾]


EMで家庭菜園を始めたいけど・・・

何から始めたらいいの?


まずは、土の中にEMを増やすのが基本!
さぁ、EMを使ってみよう!





土の中にいい微生物を増やすのが基本!



EM1号をそのまま1000倍に薄めて使ってもOK!
農薬でも、肥料でもないから、毎日、水遣りのときにEMを入れて薄めてまく!(EMの定住化)
EM1号 500ml

EM,有機農法,土壌改良EM1号 500ml

おすすめ

商品番号 0022001

土壌改良、作物活性化にEM
EMは土・水・空気を汚しません!
EM1号を使って、家庭菜園してみませんか?自分の庭やベランダで化学肥料や農薬を使わないで栽培してみませんか?


■EMと環境浄化
10月19日の沖縄タイムスに「比嘉教授に農林水産大臣から感謝状 宮崎口蹄疫拡大防止で EM散布など協力」という記事が掲載されました。当時は、あまりニュースにはなりませんでしたが、たくさんのボランティアの方々の手でEMが撒かれていたのです。EMは、家畜糞尿の堆肥化と糞尿の悪臭除去に著しい効果がある有機JAS 認定の微生物資材です。ぜひ、安心してお使いください。

1,131円(税込)

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この商品の平均評価:おすすめ度(5.0) 5.00

いとうちゃんさん(6件) 購入者

東京都/30代/女性 投稿日:2011年10月10日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

前回、EM1お試しセット購入から、EM菌の魅力に虜になり、化粧品用に購入。(掃除用は別途EMWを購入)自身アトピー肌で、炎症がむごいのですが、赤みのある肌に塗ると抜群に効果ありました。*説明に記載はないので完璧自己責任となりますが、手離せません!!
米汁発酵液はかゆみが暴発しますが、原液はすっと赤みを引かせてくれます。
これからも使い続けたいです(^v^)y

20世紀は、開発の時代、21世紀は環境の時代といわれています。国の政策も資源環境型社会の構築、環境保全農業の推進、自然再生推進法の制定など、環境を重視する方向に変りつつあります。しかし、現実は、地球の温暖化による天候不順や土や水や大気などの環境汚染や破壊が進んでいます。私たちの身近な土壌、水環境の改善に微生物資材のEMを使っていただきたいと、従来のEM1号1Lだけでなく、500ml容量のが誕生しました。化学的に合成したものを、一切しようしておりませんので、自然農法・有機農法にも安心してお使いいただけます。 <

★比嘉照夫教授のEM青草液肥について詳しくはこちら
★糖蜜1Lはこちら
★EM10L糖蜜一斗缶(17L)もあります。
★EM1号使用書<栽培編>はこちら
★EM1号についてのQ&A




▼EM活用の家庭菜園 EMの基本的な使い方



EMで家庭菜園を始めたいけど・・・

何から始めたらいいの?


まずは、土の中にEMを増やすのが基本!
さぁ、EMを使ってみよう!


EM活性液を1000倍に薄めてまいてもOK!(EMの定住化)
2次培養したEM活性液は広い畑や田んぼにはコストダウンで経済的!



毎日、ジョウロの水にEMを2〜3滴入れてまく!

植え付け前にまく!タネ付けに、水遣り時にまく!
EMは土の中にいたもともとの微生物と協力してフカフカの土に!(土の団粒化)

EM家庭菜園講座 [1] EMですくすく栽培管理⇒EM活性液を薄めてまく!
★EMの使い方⇒ ・[EM1号 1L] [EM活性液・発酵液の作り方] [EM1号 500ml] [EM有機農業塾]





▼EM有機JAS適合資材・EMボカシ・肥料・土をお探しの方はこちら↓↓↓





■EM1号とは?
EM1号とは、土壌改良の最もベーシックな資材。 乳酸菌、酵母、光合成細菌など人と環境に有用な微生物を複合培養したものです。 働きの異なる数十種以上の微生物(光合成細菌・乳酸菌・酵母・グラム陽性の放線菌・ 発酵系の糸状菌等)が、土壌中で連動し相乗効果を発揮、微生物が作り出した各種の酵素、 生理活性物質、アミノ酸、核酸などが、植物の生育成長にプラスの影響を与えます。 EM希釈液を作り、用途により水で50〜1000倍にうすめて使用します。 例えば農作物への散布、川などの浄化、お掃除にも効果的。農薬を使わずに本来の土 の力を引き出し、フカフカの土へと変える微生物の働きも、食品で使われている乳酸菌 や酵母が主のEMですので、安心してお使いになれます。

■菜園の土づくり!
基本的な土づくり:種まきや苗の定植前に基本の土づくりをします。
夏場は2週間以上、冬場は1〜2か月前までに行いましょう!



1)完熟堆肥(落ち葉や草や作物残渣を2年間発酵完熟させた腐葉土で園芸店で 購入できる)
EMボカシ2型(又はEM生ごみ堆肥)を投入。
2)EM活性液又は米のとぎ汁EM発酵液を500〜1000倍に薄めて1L/平方メートル 散布。その後、完熟堆肥やEMボカシなどが土によくなじむようにすき込む。 備中鍬などを使って深めに耕しましょう。
3)畝幅は60〜80cmくらい(できるだけ経験者に聞いて行いましょう。)畝間 は野菜が成長すると作業がしにくくなることも念頭において30cmくらいは あけ、日中、陽がまんべんなく当たるように南北につくるのが一般的 また、区画の一隅に、EM生ごみ堆肥を入れる場所を作っておくと追肥に使う のに便利。



4)生ごみ堆肥の施行
畝に沿って条状に堀った穴に入れる。土とEM生ごみ堆肥をよく混ぜる。
さらに上から土をかぶせる。
(やせ土の場合は、あらかじめ完熟堆肥、籾殻 クン炭、貝化石などを土とよくなじませ、基本の土づくりをしてから行い ましょう。)

EMは生ごみを栄養たっぷりの有機たい肥にできます!
◆EM生ごみ堆肥の作り方はこちら
◆EM生ごみリサイクル容器はこちら
◆EMボカシ600gはこちら・ EMボカシ10kgはこちら


■種まき・苗の定植・水やり
種まきには、土に直接まく「じかまき」と、一度苗床やビニールポットなどに まいて、苗がある程度育ってから移植する「苗床まき」があります。植え替え る時、根を傷めやすいものは「じかまき」にしましょう。



■よい土はフカフカしている
堆肥などの有機物を土に入れると土中の微生物がこれを発酵分解します。
分解物ネバネバとした糊のようなもので、土粒と土粒をくっつけ、団粒をつく ります。さらに団粒と団粒が結合して、大きな団粒になります。 団粒になると、土の隙間が広がり、水はけ、水もち、通気性のよい、フカフカ の土になるのです。
※EMは土中の微生物に働きかけ、発酵分解するのを助けます。


EMは米のとぎ汁で増やすことができます!
◆EM米のとぎ汁発酵液の作り方はこちら
◆EMの活用法はこちら


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★読売新聞マイベストプロ神奈川の記者の方のブログで紹介していただきました!

▼EM活性液の作り方英訳How To EM Active Iiquid