

2011年6月9日、逗子海岸にEM活性液3トン散布
海開を10日後に控えた逗子海岸。今年は福島原発事故のためか、マリンスポーツをする人が減ったそうです。NPO法人逗子ビーチクラブの真壁さんが心なしかさびしそうでした。




2011年5月26日!逗子にEMが、確実に、定着しつつある・・・!
夏はEMの季節のはじまり。EM活性液を逗子市浄水場からタンクで運び出し、海岸散布していると、地元の人やマリンスポーツショップのインストラクターの人たちに、「ココが臭いから、まいてよ!」と声をかけられることが多くなった。
確実にEM(有用微生物群)が地元の人たちに受け入れられているのを感じます。
確実にEM(有用微生物群)が地元の人たちに受け入れられているのを感じます。
2010年5月25日 NPO法人ビーチクラブの委託を受けてEM活性液を散布。

NPO法人ビーチクラブからの委託を受けて、イーエムジャパンは逗子海岸に、EM活性液の散布を定期的に
しています。
逗子海岸は、海藻が砂浜に打ちあがり易く、風が強く、波が荒れている日は、特に大量の海藻が打ちあがります。
放置しておくと海藻が腐り、ウジがわく為、砂浜に穴を掘って、海藻を埋め、EM活性液を散布しています。
EMは微生物資材なので、生物や人体に無害で、悪臭をなくしたり海岸をキレイにすることが出来ます。

NPO法人逗子ビーチクラブの真壁代表は、「EM活性液を撒くことで、海藻の分解が早く、ヘドロ
にならなくなった。悪臭が改善され、赤潮が減り、ウミガメも産卵に来るようになった。」と話す。
>>EM活性液について詳しくはこちらへ
>>EM活性液について詳しくはこちらへ
5月21日、逗子海岸にEM活性液5トン散布
真夏の陽気の5月、いよいよ、EMが活躍する季節になりました。NPO法人逗子ビーチクラブの真壁さんも急遽、EM散布に参加。
東浜側と西浜側の海藻をEM活性液を散布したもの、していないものに分けて、埋め、海藻のニオイ形で分解のちがいを実験しています。
今回は5トンたっぷりと撒きました。




マリーンスポーツを体験して!「海をきれいにする心を育てる」
逗子海岸で海岸清掃に参加して、ついでにマリンスポーツを気軽に楽しんでもらおうと、海のイベントが開かれました。
マリンスポーツのコツを手ほどきするのは、普段は会社員の愛好家やマリンスポーツショップのインストラクターら、いずれもボランティア参加で、中には国内大会トップクラスの選手もいるとか。
参加者は大勢の市民とマリンスポーツ関係者らで組織する、NPO法人逗子ビーチクラブ。
まずは、海岸のゴミひろい。拾ったごみにEM散布されました。
海岸近くでウインドサーフィンショップを経営する真壁さんは 「参加者みんなで楽しむことが目的。気軽な気持ちで参加してほしい」と話している。 (8月第1、第2土曜日・逗子海岸東浜・朝10時〜)
マリンスポーツのコツを手ほどきするのは、普段は会社員の愛好家やマリンスポーツショップのインストラクターら、いずれもボランティア参加で、中には国内大会トップクラスの選手もいるとか。
参加者は大勢の市民とマリンスポーツ関係者らで組織する、NPO法人逗子ビーチクラブ。
まずは、海岸のゴミひろい。拾ったごみにEM散布されました。
海岸近くでウインドサーフィンショップを経営する真壁さんは 「参加者みんなで楽しむことが目的。気軽な気持ちで参加してほしい」と話している。 (8月第1、第2土曜日・逗子海岸東浜・朝10時〜)
逗子市では今年も海の家でEM活用
H20年度も、海水浴場の海の家での排水浄化にEMを活用している逗子市海水浴場では、今年は、すごい、人出。
海岸中央のOTODAMAでは、毎日、有名なミュージシャンがライブをおこなっています。その「砂浜のライブハウス」で一躍有名になったキマグレン■ケイタイの着うたNO.1でヒット中! ↓↓↓CDの背景も逗子の海岸なんですよ! http://www.oricon.co.jp/music/artistnews/d/671/ 今年の逗子海の家はこの話題でもちきりです。 2005年から逗子海岸のライブハウス(海の家)で歌いつづけてきた キマグレン、今年2月にメジャーレビューして、セカンドシングル「LIFE」 がヒット中! 逗子の広報誌7月号でもインタビューを掲載。 テレビでも、ぐんぐん人気急上昇で、逗子の海の家のライブハウスを運営 しているユニットなんですよ。
彼らの音はオーガニックミュージックとも言われています。
海岸中央のOTODAMAでは、毎日、有名なミュージシャンがライブをおこなっています。その「砂浜のライブハウス」で一躍有名になったキマグレン■ケイタイの着うたNO.1でヒット中! ↓↓↓CDの背景も逗子の海岸なんですよ! http://www.oricon.co.jp/music/artistnews/d/671/ 今年の逗子海の家はこの話題でもちきりです。 2005年から逗子海岸のライブハウス(海の家)で歌いつづけてきた キマグレン、今年2月にメジャーレビューして、セカンドシングル「LIFE」 がヒット中! 逗子の広報誌7月号でもインタビューを掲載。 テレビでも、ぐんぐん人気急上昇で、逗子の海の家のライブハウスを運営 しているユニットなんですよ。
彼らの音はオーガニックミュージックとも言われています。




逗子市広報誌の表紙でEM散布が紹介されました。

2008年度の逗子市の経済観光課の予算に計上されています。
<逗子市広報の市の予算と事業>
■経済観光課・・・美しい浜再生事業 96万4000円
逗子海岸の黒色化と悪臭を防ぐため、市民協働でEM活性液を培養し、
海岸で散布イベントをします。
<逗子市広報の市の予算と事業>
■経済観光課・・・美しい浜再生事業 96万4000円
逗子海岸の黒色化と悪臭を防ぐため、市民協働でEM活性液を培養し、
海岸で散布イベントをします。
逗子市広報誌の「5月号」表紙でEM散布が紹介されました。

逗子市では年間を通じて、市民の海岸清掃がおこなわれています。
逗子市のNPO法人「海岸倶楽部」の真壁さんを中心に、 地元の人たちと一緒に、海岸清掃時に集めた海藻にEM活性液を散布するイベントが 開かれています。その時の様子が逗子市の広報誌5月号の表紙になりました。
逗子市のNPO法人「海岸倶楽部」の真壁さんを中心に、 地元の人たちと一緒に、海岸清掃時に集めた海藻にEM活性液を散布するイベントが 開かれています。その時の様子が逗子市の広報誌5月号の表紙になりました。
海を愛する心は同じ。 地元の人たちとの交流・・・。

台風や強風の後の海岸はすざましいものです。
毎朝、ごみ袋をもって海岸をきれいにする活動を続けている方や、逗子市の市 民参加型の海岸クリーン作戦もありますが、自然の力にはかないません。
あっという間に流木や海藻で浜は覆いつくされてしまいます。
毎朝、ごみ袋をもって海岸をきれいにする活動を続けている方や、逗子市の市 民参加型の海岸クリーン作戦もありますが、自然の力にはかないません。
あっという間に流木や海藻で浜は覆いつくされてしまいます。

イーエムジャパンがEM活性液を2000Lもまいても砂に染み込んで波が洗い流して しまいます。
この地道な作業に、地元の人たちは暖かい声やはげましの言葉をかけてくださ います。
みんなが守ればきっと、逗子の海はもっときれいな海になる! 自然や海を愛しているから、心が通じますね。
この地道な作業に、地元の人たちは暖かい声やはげましの言葉をかけてくださ います。
みんなが守ればきっと、逗子の海はもっときれいな海になる! 自然や海を愛しているから、心が通じますね。
2ヶ月前に海がめが産卵した逗子海岸。18匹の子ガメが孵化し海へ。逗子海岸から自然孵化で海へ旅立った海ガメの例は70年ぶりとのこと。

イーエムジャパンは主に、逗子海岸の海藻や埋め立てられた海藻、排水による
海岸・砂浜汚染の環境改善を続けて行ってきました。
その成果でしょうか、逗 子、葉山沖にテーブルサンゴの発生が見受けられ、2007年の6月には逗子海岸の 砂浜に海がめが産卵。(17年ぶり)市民・逗子海水浴場海の家協同組合などが 暖かく、見守り、柵を作ってカラスやカモメなどから、保護。
その成果でしょうか、逗 子、葉山沖にテーブルサンゴの発生が見受けられ、2007年の6月には逗子海岸の 砂浜に海がめが産卵。(17年ぶり)市民・逗子海水浴場海の家協同組合などが 暖かく、見守り、柵を作ってカラスやカモメなどから、保護。

大量に使用できてローコストが可能! 湘南海岸の浄化のために設置されたEM活性液タンク

2005年からは本格的に自治体で活用がきまりました。海・砂浜の環境を蘇らせ、
自治体への経済的負担も少ないことから、葉山・三浦もEM活用が2005年から決
まりました。
イーエムジャパンでは逗子市浄化センターに設置されたEM活性液2次培養液を 2000L搬出し、海岸散布しています。
イーエムジャパンでは逗子市浄化センターに設置されたEM活性液2次培養液を 2000L搬出し、海岸散布しています。

逗子市ではH17年からEM活用
海水浴場の海の家での排水浄化にEMを活用した逗子市では、環境や生態系に負荷
が少ないEMで、逗子海水浴場に流れ込む生活排水を少しでもきれいな水にしよ
うと市内に流れている 逗子市や鎌倉市の河川にEM活性液を投入。
イーエムジャパンも逗子市、鎌倉市の河川・海へのEM散布活動を続けています。




狂った果実のロケ地「逗子海岸」・・・!

石原慎太郎の「狂った果実」の映画ロケ地は逗子の海。
地元のサーファーやサーフショップやスクールの関係者の多くはきれいな逗子の 海を守ろうと多くの人たちがボランティアとして活動しています。
地元のサーファーやサーフショップやスクールの関係者の多くはきれいな逗子の 海を守ろうと多くの人たちがボランティアとして活動しています。





























